FC2ブログ

足コキ快楽に屈服するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆226.【被虐ふたなり足コキ責め.2】足コキ快楽に屈服するふたなり秘書◆ ◆ ◆言い様の無い心地良さに、股間をジクジクと蝕まれてしまう。もどかしい様な、むず痒い様な、物足りない様な。なのに私の下半身は、煮え滾るほどの快感に包み込まれて。シーツをキュッと握り締め、私は股間から湧き上がる心地良さに震えるばかりで。「んッ……んふゥッ! くぅうンッ! アヒィッ!? おッ、奥ひゃま...

ふたなり秘書のペニスを足コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆225.【被虐ふたなり足コキ責め.1】ふたなり秘書のペニスを足コキ責め◆ ◆ ◆柔らかなブランケットの上へ、私は全裸のまま仰向けに寝そべっている。両脚は大きくM字開脚。股間を見せつける様にしながら、腰を震わせる。普段なら、決して誰にも見せる事なんて無いトコロ。羞恥の源であり、コンプレックスの源でもある、トロトロの性器を曝け出しながら。私は身体をくねらせ卑しく喘ぎ、恥知ら...

ふたなり秘書が自慰でおねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆224.【愉悦ポルチオ連続絶頂.9】ふたなり秘書が自慰でおねだり◆ ◆ ◆甘い悦びが何処までも染み渡る様な、快楽の極みだった。私は奥様の背中に腕を回し、思い切り抱き締めていた。「ううッ……イグゥウウウウッ! イグイグイグッ! イグイグッ! うぐぅッ……んッ、奥ひゃまッ……わらひッ、んッ……うぅ、んふぅッ!! うううう……イグイグイグッ! ク~~~ッ……イグゥッ! イクッ……イクイクゥ...

濃厚ピストン連続アクメ漬け調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆223.【愉悦ポルチオ連続絶頂.8】濃厚ピストン連続アクメ漬け調教◆ ◆ ◆蕩け切った股間の奥から、濃厚な悦びが止め処も無く染み出して来る。M字を描く様、だらしなく開かれた両脚が、ビクンビクンと糸で引かれたかの様に跳ね上がる。腰の奥では卑猥過ぎる快楽がドロドロと渦巻き、尻肉がヒクヒクと蠢いてしまう。「うううううッ……イグイグッ! イグイグイグッ! うぐぅううッ……ううッ! ...

正常位連続ポルチオこね回しアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆222.【愉悦ポルチオ連続絶頂.7】正常位連続ポルチオこね回しアクメ◆ ◆ ◆濃厚な悦びが、身体の奥底から次々に紡ぎ出される。快感が深くて、刺激が鮮烈過ぎて、私は奥様の美しい裸身に縋りついてしまう。汗に塗れてベッドの上に寝そべり、両脚をM字に開いた淫らな格好で。奥様に上から押さえ込まれつつ、極太のペニスで膣壺をじゅぶじゅぶと犯されながら。よだれを垂らしながら喘ぎ、涙ぐみ...

甘えん坊秘書に愉悦ポルチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆221.【愉悦ポルチオ連続絶頂.6】甘えん坊秘書に愉悦ポルチオ責め◆ ◆ ◆間接照明の灯りだけが仄かに燈る、スイート・ルームの寝室。ゆったりと広い、柔らかなベッドの上で。私は汗塗れの身体を奥様に擦りつけ、何度も何度もキスを求めていた。「んちゅ……んちゅ……ぷちゅぅううう、んはッ! あふぅ、奥ひゃまァ……んちゅうううぅ、レロレロレロォ……んふぅ、好きィ……奥様、好き……んちゅうううう...

ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆220.【愉悦ポルチオ連続絶頂.5】ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書◆ ◆ ◆スプリングの効いたベッドの上。ブランケットの柔らかさと、奥様の体温を感じながら。私は下半身を甘く爛れさせてしまう程に濃密な、ポルチオ・アクメの渦に飲み込まれていた。「おほッ、おほッ……イグッ! イグイグッ! ウグゥ~~~ッ! んんんッ……んぐ~~ッ! んヒィッ……イグッ! イグイグイグッ! イグイグ...

ポルチオ快楽セックス連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆219.【愉悦ポルチオ連続絶頂.4】ポルチオ快楽セックス連続アクメ◆ ◆ ◆仄暗い寝室を淡く照らす小さな光源は、サイドボード上に置かれたテーブルランプだけだった。儚げな灯りの中、私と奥様はベッドのスプリングを軋ませながら、性愛に耽っていた。汗に塗れた肌を晒し、淫ら極まりない姿勢で絡み合う。狂おしい程の快楽に身悶えながら、私は奥様にこってりと犯されていた。「ふぁああッ!?...

アクメに震えるポルチオを快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆218.【愉悦ポルチオ連続絶頂.3】アクメに震えるポルチオを快楽責め◆ ◆ ◆開き切った股間……泥濘の様な女性器の奥から、狂おしいほどの快楽が湧き上がって来る。両脚を左右に大きく開き、膝をたたみ、そのまま尻をゴロンと持ち上げられた仰向けの格好。それは滑稽なほど淫らな姿勢……AVで見掛ける様な、いわゆる『マングリ返し』の姿勢で。ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケ...

意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆217.【愉悦ポルチオ連続絶頂.2】意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂◆ ◆ ◆身体中が欲望のままにざわめき、快楽を欲していた。柔らかなベッドの上。私はこの上無く淫らな格好を晒していた。「ほッ、欲しいれすッ……奥様の、奥様のオチ〇ポが欲しいッ……欲しィン、んはぁッ……はぁッ……くぅン、んはぁッ……下さいッ、ヒナのワガママな、オ、オマ〇コにッ……奥様のオチ〇ポでお仕置きして下さい……ン、ん...

ふたなりM字開脚羞恥おねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆216.【愉悦ポルチオ連続絶頂.1】ふたなりM字開脚羞恥おねだり◆ ◆ ◆卓上ランプの仄かな明かりが、淡く灯るスィートルームの寝室。ゆったりと広いベッドの上。奥様の身体の下、私は淫らな情欲に身を焦がしている。汗に塗れて火照る身体を、輝くほど白い奥様の裸身に、浅ましく擦りつけてしまう。豊かで艶やかな奥様の尻を両手で抱え、奥様の股間に自身の股間をいやらしく密着させてしまう。股...

ふたなり秘書の股間を快楽漬け

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆215.【快楽塗れ愛撫責め.6】ふたなり秘書の股間を快楽漬け◆ ◆ ◆仄暗い寝室には、匂い立つ程に淫靡な気配が漂っていた。柔らかなベッドの上。輝くほどに美しい奥様の裸身に押さえ込まれながら。私は汗まみれの身体をくねらせては、快楽に身悶えていた。「奥様ッ……奥様ァッ! んはぁッ! あああンッ! もうッ……もう我慢出来ないッ、我慢出来ないれすッ! あふぅッ……んふぅッ! 私ッ……私...

愉悦のふたなり兜合わせ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆214.【快楽塗れ愛撫責め.5】愉悦のふたなり兜合わせ調教◆ ◆ ◆私の乳房を弄る奥様の手が堪らない。激しく揉みしだきながら、しなやかな指先で勃起してしまった乳首をコリコリと刺激する。奥様の指が動く度に、鮮烈で甘酸っぱい快感が胸元にジンジンと湧き上がる。胸が、乳首が、こんなにも気持ち良くなってしまうなんて。私は吐息を洩らしながら、汗に塗れた身体を仰け反らせようとする。で...

腋舐め快楽に溺れるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆213.【快楽塗れ愛撫責め.4】腋舐め快楽に溺れるふたなり秘書◆ ◆ ◆ぬちゅぬちゅ……という、泥濘をかき混ぜる様な卑猥な音が、薄暗い寝室に響いていた。柔らかなブランケットが敷かれた、ゆったりと広いベッドの上。私は奥様の言いつけ通り、両腕を頭の上へ伸ばし、腋を晒した無防備な状態で、汗まみれの裸身を晒し、仰向けに寝そべっていた。左右の脚はM字に折りたたまれ、膝を伸ばせない様...

腋舐めしゃぶり羞恥責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆212.【快楽塗れ愛撫責め.3】腋舐めしゃぶり羞恥責め調教◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私は汗に塗れた裸身を晒し、仰向けに寝そべっている。両手は奥様の言いつけ通り、頭の上へと伸ばしたバンザイの様な姿勢。両脚はM字に大きく開かれ、左右の膝をバスローブの帯で拘束されて、動かす事が出来ない。そんな淫らな姿勢の私に奥様は、美しい裸身を摺り寄せる様に覆い被さっていた。「ちゅ……ぬち...

拘束ふたなり兜合わせに悶える秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆211.【快楽塗れ愛撫責め.2】拘束ふたなり兜合わせに身悶える秘書◆ ◆ ◆トロリとした淫蕩な気配が、仄暗い寝室に漂っていた。ゆったりと広いベッドの上、私と奥様は汗に塗れ、絡み合っている。蕩ける程の快楽をたっぷり与えられ、激しく達してしまった私の身体は、未だに甘く疼いたままで。そして奥様は、そんな私を組み敷いたまま、火照った身体を淫らにくねらせ、肌を擦りつけて来る。柔ら...

秘書調教に興奮するふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆210.【快楽塗れ愛撫責め.1】秘書調教に興奮するふたなり奥様◆ ◆ ◆サイドテーブルの上で灯る卓上ランプが、仄暗い寝室を照らす唯一の光源だった。淡やかな黄色い明かりの中、私と奥様は柔らかなベッドの上で、蕩けるようなキスを繰り返していた。汗に塗れた身体を擦り合わせ、心臓の音と体温を感じながらのキスは心地良くて。私は奥様の首に腕を回し、縋りつきながら甘えてしまう。「んちゅ...

アクメまみれで甘えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆209.【ふたなり秘書拘束調教.12】アクメまみれで甘えるふたなり秘書◆ ◆ ◆淫らに熟した股間から、信じられない程の心地良さが溢れて来る。奥様の右手が、ヒクヒクと痙攣を繰り返すペニスから、幾らでも悦びを紡ぎ出してしまう。奥様の長い舌が、ヌメヌメと蠢く性粘膜を、至福の色に塗り潰してしまう。奥様の唾液に塗れたままのアヌスも、キュンキュンと収縮を繰り返してしまう。それは下半身...

快感ふたなり手コキ顔射アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆208.【ふたなり秘書拘束調教.11】快感ふたなり手コキ顔射アクメ◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、淫蕩な気配が漂っていた。汗まみれの身体は、隅々まで肉の悦びに満たされていた。股間から湧き上がる激しく妖しい快感に、私は身体を震わせ、盛りのついた動物の様に喘ぐ。柔らかなベッドの上。私は恥知らずとしか言い様の無い姿勢で拘束されていた。「んはッ……んはッ……んはぁああああンッ! もッ、もう...

愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆207.【ふたなり秘書拘束調教.10】愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室、ゆったりとしたベッド。柔らかなブランケットの上。私は愉悦に飲まれ、身悶えていた。両脚はMの字を描くよう左右に開かれ、膝を曲げた状態で縛られて。両腕は曲げた脚の内側に沿い、伸ばされて。右手首は右足首と、左手首は左足首と、それぞれ拘束されてしまっている。そんな身動き出来ない状態で、私は...

ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆206.【ふたなり秘書拘束調教.9】ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教◆ ◆ ◆薄暗い寝室には、生々しい性の気配が濃密に漂っていた。吐息、喘ぎ声、粘着質な舌鼓の音、体温、卑猥な雌の匂い。ゆったりと大きなベッドの上。汗に塗れた全裸の私は、震える股間をこってりと奥様に弄ばれていた。「むちゅ~~~ッ! じゅるるぅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポッ!...

拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆205.【ふたなり秘書拘束調教.8】拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め◆ ◆ ◆薄暗い寝室に卑猥で粘着質な水音が、途切れる事無く響いて。股間から湧き上がる甘い愉悦に、私は喘ぎながら身悶えて。でも、悦びに堪え切れず身を捩ろうとしても、身体を動かす事が出来なくて。私は奥様に下半身を抱え込まれ、隅々までこってりと女性器を舐め回されるばかりだった。「むちゅむちゅ……ぷちゅ~~ッ! ベロ...

開脚マングリ返しで羞恥クンニ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆204.【ふたなり秘書拘束調教.7】開脚マングリ返しで羞恥クンニ責め◆ ◆ ◆ゆったりと広い、柔らかなベッドの上。私は全裸のまま、仰向けに寝かされている。だけど、ただ寝かされているのでは無くて。身動き出来ない様に、手脚を拘束された状態で寝かされているのだ。「ああ……ああン、奥様ァ……」膝はきっちりと折りたたまれ、柔らかなバスローブの帯で、伸ばす事が出来ない様に縛られて。腕は...

ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆203.【ふたなり秘書拘束調教.6】ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯◆ ◆ ◆あえかな間接照明の灯りに、ほんのりと照らし出されたスイートルームの寝室。スプリングの効いたベッドは、シングルサイズだけれど十分に広くて。私は柔らかなブランケットの上で肌を晒し、仰向けに寝かされている。私の傍らには、同じく一糸纏わぬ姿の奥様が寄り添っている。奥様は私の身体に性的な悪戯を施しては、愉...

アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆202.【ふたなり秘書拘束調教.5】アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め◆ ◆ ◆間接照明の仄かな灯りだけが、広い寝室を淡く照らしていた。柔らかなブランケットが敷かれたベッドの上。私は全身から汗を滲ませながら、うつ伏せに寝かされている。身につけているものは何も無い、背中も脚も、そして尻も、すべて剥き出しの状態で。奥様から卑猥な調教を施され、喘ぎながら震えるばかりだった。「ぬち...

アヌス舐め回し羞恥快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆201.【ふたなり秘書拘束調教.4】アヌス舐め回し羞恥快楽責め◆ ◆ ◆柔らかなベッドの上。私は裸身を曝け出して、うつ伏せに寝かされている。そんな私の尻に、奥様が顔を埋めている。奥様も私と同じくベッドへ伏せているのだろう、両手で私の尻肉を左右に押し広げながら、尻の谷間へと鼻先を突っ込んでいる。信じがたい羞恥の中で、私は奥様が鼻を鳴らす音を聞く。スンスン……スンスンスン……。...

尻を粘着質に嬲られるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆200.【ふたなり秘書拘束調教.3】尻を粘着質に嬲られるふたなり秘書◆ ◆ ◆老舗ホテルのスイートルームに設えられた、広い寝室。ツインの部屋とは思えない程、ベッドはゆったりとしたサイズで。仄暗い部屋の中を照らすものは、サイドテーブルに置かれた卓上ランプのみ。あえかな黄色い灯りの中で、私は奥様から卑猥な悦びを与えられようとしていた。柔らかなブランケットの上。私は一糸纏わぬ...

手足を拘束され興奮する秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆199.【ふたなり拘束羞恥責め.2】手足を拘束され興奮する秘書◆ ◆ ◆アンティークな家具調度品に彩られた、老舗ホテルのスイートルーム。落ち着いた雰囲気が心地の良い、洋風な作りの部屋だった。寝室にはゆったりとしたサイズのベッドが二つ。ダブルベッドほどでは無くても、じゅうぶんひとつのベッドを二人で共有できるサイズで。一糸纏わぬ姿の私は、美しい裸身を晒した奥様に誘われ、ゆっ...

お仕置きをねだるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆198.【ふたなり拘束羞恥責め .1】お仕置きをねだるふたなり秘書◆ ◆ ◆「んちゅうう……ちゅううう、んちゅ……んはぁ、奥様ァ……んちゅ、レロレロレロォ……」「ん、ん、んちゅううううぅ……ベロォ、レロォ……あふぅ、ヒナったら……ん……んちゅぅ……」大理石の湯船に浸かりながら、私は奥様に抱きつき、キスを繰り返していた。白く美しい奥様の裸身に、ねっとりと絡みつく様、抱きついている。豊満な奥様...

アクメ性器舐め回しお掃除責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆197.【露天風呂で快楽責め.14】アクメ性器舐め回しお掃除責め◆ ◆ ◆温かな湯に脚だけ浸し、全裸の私は湯船の縁に腰を降ろしている。奥様に命ぜられるまま脚を大きく左右に広げ、股間で息づいたままの性器を晒している。たっぷりと扱かれて、蕩け出しそうな射精アクメを与えられてなお、怒張したままのペニス。陰茎をいやらしく脈打たせ、肉色の亀頭は白濁したザーメンで汚れていて。奥様はそ...

射精アクメで快感濃厚ミルク搾り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆196.【露天風呂で快楽責め.13】射精アクメで快感濃厚ミルク搾り◆ ◆ ◆スイートルーム専用の個室露天風呂。大理石で造られた湯船の脇で、私は卑猥な愉悦に浸っていた。「う゛ッ! う゛ッう゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛~~ッ……う゛ッ! う゛う゛う゛……」クリーム色の大理石の上。私は全裸のまま、股を大きく開いたガニ股の姿勢で、立ったままアクメしていた。背後から両手を伸ばし...

羞恥ガニ股性器虐めで射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆195.【露天風呂で快楽責め.12】羞恥ガニ股性器虐めで射精アクメ◆ ◆ ◆プライベート・テラスに設えられた、個室専用の露天風呂。大理石の湯船から湯気が立ち昇り、周囲を白くけぶらせている。足元はウッドデッキ、湯船と寝室の入り口までを繋ぐように敷き詰められていて。テラスと寝室を隔てる入り口は、天井まで立ち上がる板ガラスの嵌め込まれた掃き出し窓。磨き抜かれたガラス窓には、全裸...