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奥様と共にAVを愉しむメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

96.【レズ動画で羞恥責め .3】
奥様と共にAVを愉しむメイド

◆ ◆ ◆ 

『ちゅ~~~~ッ! ぶちゅぶちゅッ! じゅるるるぅ……ベロベロベロォッ! じゅるるッ! ぬるぬるぅ……ぐちゅ、ぷじゅうううぅッ! レロレロレロォ……ベロベロォ、ぬるるぅ……じゅるるるるッ!!』

『ふあああッ!? らめッ!? くぅううッ……舐めちゃダメェッ……おふぅッ!! よ、汚れていますからッ……あああンッ!! ダメェ……ソフィさ、あひぃッ! はあああンッ!!』

ねっとりと卑猥な吸引音、そして切なげな喘ぎ声が、レセプションホールに響きました。
ホール奥に設置された大きなスクリーンの中では、二人の女性が淫らに絡み合っていて。

アジアンテイストのコンドミニアムに設えられた薄暗い寝室、大きなダブルベッドの前。
医療用スクラブの上だけを着用した、小柄で愛らしい顔立ちの日本人女性……ユリさんは、下半身を裸に剥かれ、ベッドの脇に立ち尽くしたまま、無防備な股間を責められています。
ユリさんの前に跪き、綺麗に剃毛された股間を執拗に責めているのは、ユリさんの恋人で、素晴らしいプロポーションと褐色の肌が美しい白人女性のソフィさん。
ユリさんの股間に顔を埋め、そのプックリとしたスリットにしゃぶりつき、舐め回しているのです。

『ぬちゅぅうう……ベロベロベロッ! ぶじゅるるるぅッ! ちゅるるるぅ……レロレロォッ! はぷはぷぅ……レロレロ、ぬりゅぬりゅぅ……ちゅ~~ッ!!』

『んあああッ!? らめらめぇッ! イヤァ、んくぅ……舐めちゃ、あひぃいいッ! ソフィさんダメェッ!! んうぅううッ!!』

ソフィさんは、ユリさんの尻を抱えていた右手を前に戻し、指先でその可憐なスリットを、そっと左右に押し広げます。
スリットの内側に見える薄桃色の性粘膜には、アクメの悦びを示すトロトロの蜜がねっとりと絡みついています。
そんな汁気たっぷりの性粘膜に、ソフィさんはこってりと舌を這わせているのです。
身体を深く沈めて首を傾け、蜜を吐き出している膣口に舌を潜らせては、その滑りを舐め続けます。
更に愛液にまみれた舌先で、膣前庭をなぞりつつ、先ほどのアクメで潮吹き失禁してしまった尿道口を、レロレロと味わう様に虐めるのです。
ユリさんは脚を開いて立ったまま身体を震わせ、ソフィさんの頭を両手で押さえ、押し退けようとしました。
するとソフィさんは下からユリさんを見上げては、叱責するような口調で何事かを告げました。


「……お掃除の邪魔をする子は、お仕置きするわよ? それともアクメしたばかりのクリトリスを虐められて、連続アクメしたいのかしら? じゃあベッドに寝そべりなさい、虐めてあげる……って言ってるのよ……」

奥様は耳元でそう囁くと、私の肩を抱く手で、そっと私の頭を撫でました。
恥ずかしい言葉と、優しい手のひらの感触に、私の頭は甘く痺れてしまいます。

スクリーンの中では、ベッドに座らされたユリさんが、ブランケットの上に押し倒されていました。
ソフィさんは、ベッドの上で仰向けになったユリさんの両脚を捕まえると、左右に大きく開きます。
更にグイッと持ち上げ、股間を隠す事の出来ないM字開脚の状態にしてしまいました。
ユリさんは両手を伸ばして股間を隠そうとしましたが、ソフィさんはそれを許さず、ユリさんの手を掴むと、そのままM字に開いた両脚の膝へと導きながら声を掛けます。
自分で開いたままにしておく様にと、そういう事を囁いたのでしょう。

『ああ……駄目ェ、駄目ですから……ああ……』

円らな目に涙を浮かべ、弱々しい声でそう訴えるユリさん。
ですがソフィさんは、その言葉を聞き入れず、左右に大きく開かれたユリさんの股間に手を伸ばすと、指先でスリットを押し開きました。
そして蜜に塗れた性粘膜を、うっとりとした眼差しで見つめ、嬉しそうに呟きます。


「……ユリのワレメは、いつもジューシーで美味しそうね。クリトリスもピンピンに勃起して、アクメしたくて仕方ないみたいね? たっぷり舐め回して上げるから、シロップをご馳走なさいな? ……ですって、小町が大喜びしちゃいそうな、いやらしい言葉ね? ふふふッ……」


「そ、そんな事……私は……」


奥様は楽しそうにそう仰ると、頭を撫でていた手を腕に沿って這わせ、やがて膝の上に置いた私の右手を取り、きゅっと握り締めました。
指と指の間に奥様の指先が、すっと入り込んで来る感覚にぞくりとして、思わず息を飲みます。
奥様は優しい眼差しで私を見つめ、微笑んでいらっしゃいます。


「ほら、まだお勉強会の途中でしょう? スクリーンを御覧なさいな、小町ちゃん?」


「は、はい……」


スクリーンに視線を戻すと、ソフィさんの赤い唇が、開き切ったスリットの奥……桜色の性粘膜に、今にも吸いつこうとしているところでした。
汁気をたっぷりと含んだユリさんの性粘膜は水蜜桃の様に潤い、ヒクンヒクンと痙攣を繰り返します。その可憐で儚げな蠢きは、確かに見ている者の嗜虐心を大いに煽る、卑猥極まりない物でした。


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