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ポルチオ&ペニス徹底快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

89【ご褒美ふたなりSEX .8】
ポルチオ&ペニス徹底快楽責め

◆ ◆ ◆

私は奥様に組み敷かれ、たっぷりと犯されている。
柔らかな高級絨毯の上で仰向けに寝そべり、正常位で奥様に犯されているのだ。
二人とも全裸で汗に塗れ、滑る肌を擦り合わせ、絡み合いながらキスを繰り返している。
熱い吐息が漏れる唇を舐め回され、差し出した舌を吸い上げられ、トロトロと唾液を流し込まれる。
口内を長い舌で隅々まで弄られながら、私も奥様の舌を懸命にしゃぶり上げる。


「んちゅうぅ……、くちゅ、ぬちゅぬちゅッ……レロレロォ、んはぁ……ヒナァッ! んふぅ、ちゅぅ……ベロベロベロォッ! ぬるるぅ……じゅるるるるッ!!」


「んぐううぅッ!! んちゅぅッ!! ……ちゅ~~ッ! レロォ……んほぉッ! 奥様ァッ! んむぅ、コクコク……んちゅぅ、んふぅうッ!! んふぅーッ!!」


頭の中に霞が掛かるほど、甘く濃厚なキス。
そして、股間から湧き上がり続けるドロドロの快楽。
左右に大きくM字に開脚した私の股間に、奥様は腰を密着させていた。

蕩け切った私の膣壺に、奥様の反り返った極太ペニスが根元まで、ぬっぽりと埋めている。
ねっとりとした愛液で潤う性粘膜を、内側からムチュムチュと押し広げられる感覚が堪らなくて。
熟し切った果実よりもヌルヌルの膣壺は、驚くほど熱く脈打つペニスで、隙間無く満たされている。
しかもブリブリに張り詰めて滑る亀頭が、膣壺最奥のポルチオに届いてしまっていて。
奥様はキスを繰り返しながら緩やかに腰を動かし、私のポルチオに快楽を送り込み始めていた。


「ん、んちゅぅッ……レロォ、んふぅッ! ンふぅッ! んふッ! んッ! ヒナッ!? ……気持ち良い!? ポルチオ虐められて嬉しいでしょ!? オマンコ気持ち良いッ!? んッ! んッ! 気持ち良い時は、ちゃんと気持ち良いっておっしゃいなッ! オマンコ気持ち良いって言うのよッ! 変態になっちゃいなさいッ! んふぅッ! んはぁッ!」


「くちゅぅううッ! んちゅぅ、んはぁッ!! んほぉッ!! んほぉッ!! おおおおッ!? んおおおおッ!! 気持ち良いッ……オマンコ気持ち良いれしゅッ!! んふぅううッ!! くうぅ……奥様のオチンポ凄ィッ! なりゅぅッ!! へ、変態になっちゃうッ!! ポ、ポルチオ虐められてッ……わたし、変態になりゅッ!! おッ!? おおおンッ!!」


奥様が腰を動かす度に、密着した二人の股間から、クチュクチュと卑猥な水音が響いて。
私はその音に、今の自分がどれくらい猥褻なのかを再確認させられてしまう。
卑猥で淫らな自分を噛み締めながら、私は奥様の背中に腕を回して抱き締める。
ヌルヌルとした奥様の亀頭が滾る様に熱くて、ネットリと絡みつく様に私のポルチオを揺さぶる。
お腹の奥底から快楽が湧き上がって来てしまい、私は自分の物とは思えない声を洩らしてしまう。
舌足らずで恥知らずで、ドロドロに甘えた様な声。


「んおおッ!! おぉッ!! おぉおッ!! おおッ!! ヒナのオマンコ良いンッ!! んふぉおおッ!! ……くひぃン、ううぅッ! ……奥様ァッ!! ヒナの……オマンコ気持ち良過ぎりゅッ!! ……ンおおおッ!! オ、オチンポも気持ち良いれしゅッ……んぐぅッ!! いやらしいよォッ……変態になっちゃぅ……ふ、ふたなりチンポむにゅむにゅしてッ……あふぅううッ!」


「んッ! んッ! んふッ! ……嬉しそうな声だしてッ!! いやらしい変態ちゃんだことッ!!  くぅッ!! お腹にヒナのビンビンちんぽがグリグリ当ってるわッ! んッ!! んッ!! こうやってチンポを、お腹でムニュムニュされるの好きでしょッ!? ポルチオ犯しながらチンポも犯してあげるッ!! もっともっと変態になるのよッ!! ほらッ!! ほらほらッ!! んふぅッ!!」


奥様はそう言うと、腰だけでは無く、全身をくねらせる様にして、私の身体を刺激し始めた。
密着し、汗に塗れたお腹の間で、私の怒張ペニスがカウパー液を吐きながら、こね回される。
敏感な亀頭粘膜も、カウパー液の滑りが潤滑油となり、肌理の細かい奥様の肌で心地良く扱かれてしまう。
それは、ペニス全体を柔らかな手のひらで、揉み転がすような至福の愛撫で。


「んひぃいィ!! チ、チンポッ!! オチンポ良いよォッ!! ……あふぅッ!! 奥様ァッ!! ……こ、こんなのヒナ、ダメになりゅッ……チンポ駄目になっちゃぅッ!! ……んおッ!! おッ!! んほぉおおおッ!!」


「んッ!! んふッ!! んッ!! まったく嬉しそうなお顔だこと!! ふたなりチンポをクニュクニュされて嬉しいのねッ!? オナニーでビンビンのチンポを……こうやって虐められるの素敵でしょッ!? チンポ快感で狂っちゃいなさいなッ!!」


奥様はそう言うと、美しい身体を艶かしく躍らせた。
淫らな動きは、私のペニスを更に気持ち良く追い込み始めた。
濡れた亀頭がジンジンと甘く痺れ、陰茎が脈動する毎に、プリュプリュと淫液を吐くほどの快楽。

その刺激は、そのまま膣壺とポルチオへの責めに繋がって。
膣壺に納まった奥様の極太ペニスがうねる様に蠢き、出入りを繰り返し、ポルチオを責め立てる。
やがて、汁塗れのペニスを飲み込む泥濘の様な膣壺から、ブチュゥウウッ! ブリュリュリュッ! ……という、粘着質で卑猥過ぎる音が響き始めた。
責められる悦びに目覚めてしまった私の性粘膜が、止め処も無く蜜を溢れさせてしまって。
それは、余りにもいやらしい音だった。


「んくぅッ! んふッ! …… ヒナったら、この音は何ッ!? んッ!! オ、オマンコからッ……ブリュブリュって凄くいやらしい音、垂れ流しじゃないッ!! 聞きなさい、この音ッ!! ……ほらッ! まったくいやらしい音だことッ!! ンふぅッ!! 可愛い顔して、ブリュブリュブリュブリュってッ! オマンコから卑猥な音を垂れ流してッ! 恥ずかしくないのッ!? 変態に相応しい、みっともない音ね!? いやらしいったら無いわッ、この変態ッ!! んふぅッ!!」


「……んあああッ!? んひぃいいッ!? ……嫌ッ!? い、イヤァッ!! い、言わないでェッ!! ほぉおおンッ!! ……んひぃッ!? 言わないで下さィンッ!! くぅうッ! ……はううぅッ! あああンッ!! ヒ、ヒナのいやらしい音、聞かないでェッ!! いやらしい音、止まらないよォッ!! ああンッ!! ああああッ!! こんなのッ……ああンッ!! らめェッ!! 気持ち良いのォッ!! ……こんなの……なりゅッ、変態になっちゃぅよォッ!!」


股間から溢れ出してしまう音を、嬉しそうに揶揄する奥様の言葉が堪らない。
奥様は、感じ過ぎると大量に愛液を溢れさせてしまう私の体質を知っていて。
それを悦んでいるのだ。
……ブリュッ! ……ブジュルゥッ! ……ヌプウゥッ! ……ブリブリィッ! ……ブポポォッ! 
絶え間なく響き続ける淫らな音は、私の羞恥心の限界を超えるほどに淫猥で。
だけどもう、私には恥ずかしさすら愉悦を膨らませるエッセンスになってしまっていて。
羞恥に塗れながらのセックスが嬉しくて。
極太ペニスでドロドロの膣壺をブリュブリュと、ねちっこく責められるのが嬉しくて。
私はよだれを垂らしながら喘いだ。
このまま、頭の中が真っ白になるまで、変態になっちゃうまで、犯されたいと思った。
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