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オナニーと同時に膣壺挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

87【ご褒美ふたなりSEX .6】
オナニーと同時に膣壺挿入。

◆ ◆ ◆

柔らかな絨毯の上に全裸で寝そべり、私は両脚をM字に開いていた。
それも左手を膝裏に添えて、きゅっと持ち上げ、これ以上ない程に大きく開き切って。
しかも隠しようも無く淫らに曝け出された股間へ、右手を伸ばしている。
股間を這う右手の指先は、熱く蕩けた泥濘の様なスリットの内側へと届いていた。


「お、奥様ァッ! み、見て……見て下さぃッ、んッ! こ、ここにィッ! オチ〇ポ入れて欲しィれすぅッ!  ヒクヒクきゅんきゅんのトロトロ穴にッ! んふぅッ!! 奥様のおっきいオチ〇ポッ……ジュッポジュッポ欲しいれしゅ……ッ!!」


愛液に濡れ光る性粘膜を、ぬちゅぬちゅと弄くり回している。
ねっとりと蜜の絡む指先を、膣口にくぷくぷと出し入れしている。
奥様に求められるまま自慰の様子を晒し、そして今、奥様のペニスが欲しくて催促しているのだ。
これ以上無いほどの淫らさでおねだりしているのだ。
ここに……膣壺に入れて欲しくて堪らない。

そんな私を、奥様は潤んだ眼差しで見下ろし、熱い吐息を洩らした。
美しい裸身を晒し、左右に大きく開いた私の脚の間に、膝をついて座っている。
ただ座っているのでは無くて。
左手で私の膝を押しながら、右手で自身のペニスを隆々と扱いている。
汗まみれで膣壺オナニーを披露する私の姿を楽しみながら、奥様も自慰に耽っているのだ。
ヒクヒク……と蠢く私の膣口に、ペニスの先端をギリギリまで近づけての卑猥なオナニーで。
私が指先で、クチュクチュと弄る性粘膜に、シコシコと扱かれる奥様のペニスから透明なカウパー液が、ピュルッ……ピュルッ……と、飛び散って、付着するのが判って。
飛び散る淫汁を感じる度に、私の膣壺はヒクンヒクンと窄まる様に反応してしまう。
欲しくて堪らない。


「どうか……奥様ァッ! ヒナはもう……ああンッ!! チ〇ポ入れてぇッ!! あああン……」


これ以上我慢出来なかった。
奥様の、熱くて、太くて、長いペニスを、早く私の膣壺にみっちりと入れて欲しい。
私は疼く股間を見せつける様に、浅ましく指先で弄って身悶えた。
奥様は、うっとりとした眼差しで私を見つめつつ、頬を上気させて喘いだ。


「……ヒナは本当にいやらしい子ね? ……合格よ? 私も、もう我慢出来ないッ! んふぅ……こんなに可愛いおねだり見せられたら犯しちゃうッ! あふぅ……薄桃色の可愛いオマ〇コ、こんなにヒクヒクさせてトロトロの蜜いっぱぃ……ああン、入れるわね? チ〇ポ……奥まで入れるわよ?」


感極まった様に奥様はそう言うと、自身のペニスを扱きながら、そっと腰を突き出した。
途端に、くちゅくちゅくちゅううぅッ……という、卑猥極まりない粘着質な音が響いて。


「あッ!? あッ!? あひぃいいッ!! んはああンッ! ああンッ!! んくぅううッ……」


熱くてヌルヌルの亀頭が、私の性粘膜の上で、ぬるんぬるんと滑るのが判る。
ああ……ぽってりと肉厚で、パンパンに張り詰めたツヤツヤの亀頭が。
欲しがり過ぎて絶え間無く蜜を吐きながら、淫靡に蠢き続ける私の膣口に、押し当てられて。
奥様の亀頭も、私の膣口も、どちらも淫液に塗れてすっかりトロトロで。
蕩け切った性粘膜同士が音を立てて密着する快感は、声が漏れてしまうほど刺激的だった。


「……ヒ、ヒナ、また、オチ〇ポをシコシコなさい……ッ! シコシコオナニーでチ〇ポが気持ち良くなってるヒナのオマ〇コ犯してあげるッ!! オチ〇ポとオマ〇コ、両方気持ち良くなるのよッ!? さあ、早く……シコシコ、ぬっぽり入れて上げるぅッ!」


興奮に苛まれ、戦慄き震える私に、奥様は容赦なく淫らな行為を要求する。
だけどそれは、絶対に気持ち良くなってしまいそうな変態的な行為で。
私は返事をするよりも先に、自身のペニスを改めて右手で掴むと、シコシコと扱き始めてしまった。


「んッ……んふぅッ! し、シコシコしてますぅッ! オナニーしてりゅッ! ああンッ! あうぅ……あふぅッ! お、奥様ァッ!! シコシコオナニーしてるヒナにィッ……ご褒美オチ〇ポッ、早くオチ〇ポォ……ッ!! ……んぉッ!? んおおおおッ!? おほぉおおおおおおッ!!」


右手で再びペニスを扱きながら、私は奥様を見上げて慈悲を乞う声を上げた。
その直後、待ち侘びた愉悦が湧き上がるのを感じた。


「おぉおおッ!? オ……オチ〇ポ来てりゅッ! ……おおぅ……おおおおッ!!!」


長い自慰の末にでっぷり育った奥様の亀頭が、私の蕩け切った膣口を、ムニィッ……と大きく押し広げたのだ。
その力強い侵入に、私の膣口はひとりでに、キュンキュンと締めつけてしまう。
しかし奥様の亀頭は、たっぷりと溢れた愛液とカウパー液を纏って淫らに滑り、締めつけを無視して侵入を止めない。


「おお……おお、おぉ……んほぉおおおおッ!! 来てりゅ来てりゅッ!!」


ああ……大きくて、硬くて、その上、ドロドロのヌルヌルで。
やがて膣口の内側に亀頭が丸ごとヌルンッ! ……と納まってしまった。
性欲に煮え滾る様な亀頭の熱さが、膣壺の内側に伝わって来て。
その心地良さに、私は思わず腰を捻ってしまう。
奥様は、嬉しそうな声を上げた。

「ほらッ!? ほらほらッ!? ヒナのおま〇こ穴にッ……みっちり嵌ったわよッ!? ご褒美チ〇ポみっちりよッ!? ……あふぅッ! なんて締めつけなのッ……くうッ、こんなに締めつけてッ!! ああ凄い……ッ! ペニス扱くの止めちゃ駄目よっ!? 根元までズンズンするまでッ……ずっとオナニーしてりゅのッ!! んふぅ……気持ち良い……あふぅッ!」


「はぉおぉ……ッ!! んくぅうッ! 奥様ァッ……んふうぅッ!! はひぃッ! オナニーしましゅッ!! 奥までッ! ……奥までチ〇ポ下さぃッ!! んくぅううう……ッ! ふ、太いンッ!! おほぉおおお……ッ!!! オナニーしてりゅのにィッ……どんどんチ〇ポ来りゅッ!! んほぉおおお……おぉッ!! 」


股間からお腹の奥へ……トロトロの膣壺を、ズルズルと遡って来る奥様のペニスが凄くて。
私の思考全てが、愉悦の色に染まって行く。
しかも奥様の怒張したペニスに身も心もドロドロに犯されながら、自慰に浸るなんて。
こんなにいやらしい事。
淫乱で変態な子がするプレイだ。
それが気持ち良い。
身体中の神経が、快楽のパルス以外を流さなくなってしまう。
もう変態でも淫乱でも良かった。
このまま奥様に、身も心もうグチュグチュになってしまうまで、責められたかった。

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