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亀頭フェラに言葉責めのご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

06.【フェラチオご奉仕.4】
亀頭フェラに言葉責めのご褒美

◆ ◆ ◆

私は奥様の足元に跪き、奥様を見上げながら 淫らな問いにお答えしました。
奥様は私の答えに満足されたのか、艶っぽい笑みを浮かべ、私の頭に手を添えて下さいました。
そして私の頭を、そっと自分のペニスへと引き寄せたのです。


「……ふふふっ、いやらしい事言って。欲しがり屋の変態メイドだこと……。でも良いわ、ご褒美よ? ちゃんといやらしくお願い出来たから、私のチ〇ポにご奉仕して良いわよ? ふふっ、チ〇ポしゃぶり大好きな変態メイドにはぴったりのお仕事でしょう? ……先走り汁まみれのチ〇ポ、お口に含んでチューチュー吸いなさいな。小町の大好きなトロトロ汁、チ〇ポから直接啜るのよ? チ〇ポの先っぽ吸って、美味しそうにフェラチオするお顔を、恥知らずなチ〇ポしゃぶり顔を、私にお見せなさいな」


匂い立つ様に卑猥な言葉でした。
私の耳にドロリとこびりつき、じわじわと染み込んで来る様です。
奥様に、こんなに風に辱められたらもう……。


「あ、ああ……」


「小町ったら嬉しそうな顔して。いやらしい事言われて嬉しいんでしょ? 知ってるのよ? 小町がいやらしい事言われたり、言わされたりするの、大好きなこと。……ほら、亀頭しゃぶりでご奉仕なさい。しっかりチューチューご奉仕出来たら……次はベロベロしても、ジュポジュポしても、シコシコ扱いても良いわよ? ……最後は小町のお口に、熱くて臭くて、粘っこいドロドロのチ〇ポ汁、ブリュブリュ注ぎ込んであげる。……臭くて濃いザーメン、ゴクゴク飲ませてあげる……」


「あぁ、奥様……奥さまァ……」


もう我慢出来ませんでした。
右手をそっと陰茎に沿え、奥様のペニスを改めて見つめました。
ドクドクと脈打つ陰茎の逞しさ、そして堂々と張り詰めた立派な亀頭。

私は自分の唇に、ゆっくりと舌を這わせます。
すぐに私の唇は、トロトロの唾液で濡れた状態になりました。
私は奥様のペニスを自分の口許に傾けながら、唇を窄めてゆっくりと突き出しました。


「はうぅ……ううぅ、う、ふぅ~、ふぅ~! はふぅ~! うううぅ~!」


「いやらしい顔……。唇がちゅーって伸びて、チ〇ポ吸う口になってるわ、このスケベ……」


私を辱める奥様の言葉。
口許に近づくペニスの臭い。
どちらも心地良くて。
息が荒くなってしまいます。
もう限界でした。


「ううぅ……ぷちゅうううぅ~ッ! ぢゅるううぅ……」


……ああ、とうとう吸いついたんです。
ドロドロの唇が、ヌメヌメと息づくペニスの先端に、ねっとりと吸いついたんです。
ぷちゅううぅ……という濡れた音が、淫液にまみれた唇と亀頭の隙間から漏れました。


「あふぅっ! あはぁ、気持ち良い……この子ったら、ああ……」


太長いペニスがピクンと震え、奥様が嬉しそうに吐息を漏らしました。
ぼってりと育ち、濡れ光るペニスの先端……亀頭を、私は窄めた唇でゆっくりと吸い上げます。


「……ぶぢゅううううぅッ……ぶちゅっ! ちゅうううぅ~っ……」


そして口内に吸い込まれたぬるぬるの亀頭を、こってりと舌で舐め上げました。
奥様は卑しく動く私の口許を見ながら、興奮に濡れた声を上げます。


「はぁ、良い、良いわ……。もっと舐めなさい、吸って舐めるの。ああ、いやらしい顔よ? 小町ったら……。なんて恥ずかしいチ〇ポしゃぶり顔なの? そ、そうよ、唇をちゅーちゅー尖らせて……みっともないフェラ顔で私のふたなりチ〇ポ、じゅるじゅる吸って、ベロベロ舐め回してして頂戴……んんっ、良いわ……」


「ぢゅるるるぅ……レロォ、レロォ、ベロォベロォ! ぷちゅうううううぅッ……!!」


ツルツルとした亀頭の舌触り。
粘つくカウパー液が染み出す先端の割れ目……鈴口のプリプリとした感触。
そして奥様の卑猥な言葉責め。
癖になりそうな舐め心地と、癖になりそうな背徳感なんです。


「ぷちゅうううううッ! ぷちゅ、ぷちゅ、ちゅう~~っ……ベロベロベロッ! ううう……じゅるるるッ、じゅるじゅる……ぷちゅううううッ!」


カウパー液に塗れたピンク色の亀頭を、唇を窄めて包み込む様にして、ちゅーちゅー吸うんです。
熱くてブリンブリンに張り詰めた亀頭粘膜を思う存分、ベロベロとたっぷり舐め回せる幸せ。
奥様のオチ〇ポから滲むエキスで、私の舌が、お口の中が、すっかりトロトロなんです。
凄くトロトロで、美味しくて……味わってしまうんです、奥様のオチ〇ポ味なんです。


「ああン、まったく……いやらしいったら無いわね、お前は……んッ、んはぁッ! ……恥じらいも忘れてチ〇ポに夢中じゃない、この変態。そ、そんなにチ〇ポの味が待ち遠しかったの? ドスケベな顔して嬉しそうにチ〇ポ汁ちゅーちゅー啜って……はぁ、はぁ、くぅンッ!」


上目遣いに見上げた奥様の表情が、薄紅色の欲情に輝いています。
そして私を見下ろしながら、猥褻極まりない言葉で辱めるのです。
ねっとりしたペニスの感触と、ドロドロとした言葉による責めが堪らないんです。
もっと、もっと味わいたいと思ってしまうんです。

私は尖らせた舌先で、カウパーがたっぷりと滲む亀頭先端の鈴口を、ほじる様に舐め回しました。
すると奥様のペニスが、ビクンッと痙攣したのでした。

【つづく】


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