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オナニーしながら卑猥な告白

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

86【ご褒美ふたなりSEX .5】
オナニーしながら卑猥な告白

◆ ◆ ◆

高層ビジネスホテルのスイートルーム。
仄暗い間接照明が灯された、モダンな作りの落ち着いた広いリビング。
私と奥様は、窓辺に敷かれた柔らかな絨毯の上で、淫靡な行為に浸っていた。

私は仰向けに寝そべり、両脚をM字に大きく開いている。
奥様は、開いた私の脚の間に、膝をつく形で座り込んでいる。
二人とも全裸で汗に塗れていた。


「……ふふッ、ヒナったら欲張りだこと。……んふぅ、オチ〇ポ欲しいのなら……もっといやらしくシコシコってオナニーなさいな? いやらしく勃起したふたなりオチ〇ポ……私に良く見える様に、くふぅ、シコシコって扱くの……あふぅ……」


「ふああぁンッ! ああンッ、くふぅッ! し、しますッ……シコシコしますからァ……あふぅッ、くぅン……ああぁ」


私は奥様に促されるまま、自身の股間へ伸ばした右手を忙しなく上下に動かしている。
いやらしく怒張し、ビンビンに反り返った自身のペニスを扱いている。
つまり自慰を……他人には決して見せる事の無い卑猥な行為を、奥様の前で行っているのだ。

亀頭の先から染み出したカウパー液で、トロトロに滑る陰茎を、小気味良く扱き続ける。
扱く度にクチュクチュクチュクチュ……という、淫靡極まりない粘っこい水音が響いて。
その上、左手で乳房も揉みしだいている。
これ以上無いほど恥知らずな痴態を、奥様に晒している。
それが堪らない程に心地良くて。
私は奥様を見上げ、甘い吐息を洩らした。


「くふぅ……、んふぅ、ふぁああンッ……奥様……奥様ァッ! くぅうン……」


奥様は絨毯の上に膝をついて座り、白く美しい裸身をくねらせながら私を見下ろしている。
そして、自身の股間で怒張するふたなりペニスを、いやらしい手つきでシコシコと扱いている。
左手では豊満な乳房を鷲掴みにして、ゆっくりとこね回している。
輝く様な美貌に優しい微笑みを浮かべたまま、私を見つめて自慰に耽っているのだ。


「んはぁ……はうゥン、良い……良いわァ、ヒナのいやらしいオナニー姿が堪らないの……ヒナの勃起おチ〇ポオナニー見ながら、オナニーするの気持ち良い……ああン、良い……」


妖艶としか言い様の無い奥様の姿から、私は目が離せない。
だって美しい奥様が、私の事を見ながら、自慰しているのだ。
私のいやらしい姿を見て、あんなにペニスを勃起させている。
私の自慰を見て興奮して、嬉しそうに勃起ペニスをしごいている。
こんなの堪らない。

奥様のいやらしい姿を見て、私も自身の怒張したペニスをしごいてしまう。
自慰が気持ち良い、どうしようも無く気持ち良い。
奥様に見られるだけでも興奮してしまうのに、奥様のあんな姿を見てしまうと。
手が止まらなくなってしまって。


「ヒナ……? んっ……ヒナは今、なにをして気持ち良くなっているの……? どこが気持ち良くなっているのかしら?」


そんな私に、奥様は淫らな質問を投げ掛けて来た。
快楽にすっかり酔い痴れた私は、恥を忘れて素直に答えてしまう。


「はふぅ……あン……はぅ、オ、オナニーしてます……。オナニーして……オチ〇ポが気持ち良いれす……くふぅ……」 


奥様は満足そうな笑みを浮かべると、すぐに次の質問を口にした。


「じゃあ……ヒナは今、どんないやらしい事を想像して……オナニーしているのかしら……? んッ……あふぅ……教えて?」


私の頭の中を覗き見る様な、恥ずかしい質問で。
だけど私の理性はもう、すっかり自慰の愉悦に蝕まれて、蕩けてしまっていて。
奥様の望むがまま、求められるがままに口が動いていた。


「あっ……あっ……奥様に、奥様に犯されるところを想像しながら、あぅンッ! ……奥様のオチ〇ポ・オナニーを見ていやらしいって思いながら……オナニーで大きくなった奥様のオチ〇ポが入って来るの……想像しながら、くぅンッ! オナニーしてますぅッ……ああンッ!」


そう……私はもう、奥様に犯して頂く事で、頭の中がいっぱいだった。
こうやって淫らな自慰を披露して、興奮した奥様のペニスで犯されたい。
奥様が今、シコシコと扱いている、あの極太ペニスで犯されたい。
気持ち良く張り詰めた、太長くて、逞しい奥様のペニスで、私の膣壺をかき回して欲しい。
本当にもう、我慢出来なくなってしまって。


「お、奥様ッ! ……お願いですから、ヒ、ヒナの事、もう犯して……犯して下さいッ! あああンッ!! もう我慢出来ないんですッ!!」


気がつけば私は、声を上げて哀願していた。
卑猥に自慰を続けたまま、奥様のペニスを欲しがるだなんて浅ましすぎる。
でも、もう耐えられなくて、早く欲しくて、身体中が熱く疼いてしまって。


「ふふッ……本当にいやらしい子だこと……。もう我慢出来ないの?」


奥様は嬉しそうに目を細めて呟くと、自身のペニスから手を離した。
カウパー液で濡れ光る亀頭が勢い良く跳ね上がり、奥様の白いお腹を、ペチンッ……と打った。

その卑猥な陰茎の反り具合に、そして淫汁に塗れた亀頭に、私は息を呑んだ。
自慰を止めた奥様は、笑みを浮かべたまま、左右に開いた私の両脚に、左右の手を添えた。
そのままグイッと私の膝を、私の身体の両脇へと押し込んだ。


「あッ!? あンッ……!! あああ……」


「ほーら、良い格好。ふふふッ……オナニー止めちゃダメよ? ちゃんと続けなさい……」


左右の脚を押し込まれ、私のお尻はクルンと持ち上がってしまう。
それは、隠しておきたい恥部が全て曝け出されてしまう、恥知らずなポーズだった。
更に奥様は、私の両脚をM字に開脚したまま、晒された股間に自身の怒張を近づける。
私の太ももが奥様の膝で、ぐいっと押されて、私のお尻は持ち上がったままになった。

奥様は、右手で自身のペニスを鷲掴みにした。
そのままペニスの先端……亀頭を、トロトロに蕩けた私のスリットへ、ぐいっと近づけた。
あと僅かで奥様の亀頭粘膜が、私の性粘膜に触れる……そこで奥様はペニスを留める。
そしてからかう様な口調で言った。

「良い? ヒナ。 今からヒナのオマ〇コに、私のチ〇ポをハメ込んであげる。……ヒナが、思いっきり、いやらしくおねだりしてくれたら、このチ〇ポを根元まで、じゅぶぅうう……って、チ〇ポハメ穴に入れてあげる……」

「ああ……あああ……ああああ……ッ」


そして奥様は、私のスリットの前で自身のペニスをシコシコと扱き始めた。
既にトロトロになっている亀頭の先端……鈴口から、ぷりゅぷりゅとカウパー淫液が飛び散って。
あああ……私のスリット奥の性粘膜に、奥様のカウパー液が飛び散っているのが判って。
……いやらし過ぎる、こんなのいやらし過ぎて。
奥様が嬉しそうな声を上げた。


「あああッ! 良いわァ……ヒナァッ! オチ〇ポ欲し過ぎて切なそうなヒナのお顔、とってもそそるわッ! 可愛いおま〇こもヒクヒクしてるッ! 愛液が糸引いていやらしいッ! んふぅッ! カウパー汁、ぴゅっぴゅしちゃうッ! あふッ! ヒナの可愛いおま〇こにッピュッピュしちゃうンッ! オナニー気持ち良いッ! ああン、ヒナァ? おねだりしないとこのまま、チ〇ポオナニーでアクメしちゃいそうッ!! 早くおねだりなさいなッ! ああッ! チ〇ポ良いッ!!」


「あああ……イヤァッ、奥様ァ、そんなぁ、あああンッ!!」


奥様は嬌声を上げながら、私のスリットを犯す寸前で、激しくペニスを扱いた。
信じられない程に美しい相貌をバラ色に紅潮させ、笑みを浮かべながら私を見つめている。
ああ……堪らない。
いやらしくて美しい奥様が、今すぐにでも欲しい。
何よりも。
奥様も期待してるんだ、欲しいんだって気づいた。
私の恥ずかしいおねだりを期待して、あんなに昂ぶって。


「あああ……奥様ァ、わ、私ィ……」


私は震える左手を自分の膝裏へ添えて、そのまま思い切り脚を開脚する様に持ち上げた。
そしてペニスを扱いていた右手を、そのままスリットへと伸ばす。
そのまま私は、右手の指先を、自慰の果てに蕩け切ったスリットの奥……膣壺へと滑らせた。
自分でも驚くほど、膣壺の内側は潤い、そして熱く滾っていて。
二本の指でピストンする様に私は、いやらしく膣壺をこね回した。
すぐに愛液をかき混ぜる卑猥極まりない音が、ジュプジュプと響いて。
気がつけば私は、奥様を見上げて懇願していた。


「お、奥様ァッ! ヒ、ヒナのッ、ヒナのトロトロおま〇こ穴ッ!! こッ、こんなに汁塗れなのォッ!! 奥様のオチ〇ポ欲しくて、クチュクチュなのォッ!! いやらしい襞がヒクヒク、キュンキュンしてますッ!! 奥様のオチ〇ポを……ヒナのいやらしい穴で扱いて下さいッ!! オナニーよりも気持ちの良い……お、奥様専用のオチ〇ポ穴を使って欲しいですッ!! お願いれすからァッ!!!」

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