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一緒にふたなりペニスオナニー

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

85【ご褒美ふたなりSEX .4】
一緒にふたなりペニスオナニー

◆ ◆ ◆

毛足の長い、柔らかな絨毯の上。
私は全裸のまま両脚をM字に開き、仰向けに寝そべっている。
奥様に促されるまま、自身のふたなりペニスを右手握った。
そして手にしたペニスを扱く様に……オナニーをして見せる様にと、告げられたのだった。
奥様はM字に大きく開いた私の脚の間に座り、楽しげに目を細め、私を見下ろしている。


「あ、あああン……くふぅン、奥様ァ……ああン……」


「ほら、早くシコシコなさいな? じっくり見てあげる……その先走りチ〇ポ汁塗れのいやらしいチ〇ポ、シコシコ扱くところ……。ふふッ……恥ずかしがるフリなんかしちゃって。気持ち良くなりたいんでしょう? チ〇ポ扱きオナニーで気持ち良くおなりなさい……」 


戸惑う私に、奥様は楽しげにそう仰って。
おもむろに腕を伸ばすと、ペニスに添えた私を手を、きゅっと掴んだ。
そのまま私の手ごと、シコシコと上下に動かし始めたのだ。


「あッ!? や、奥様ッ……くぅううン、そんなァ……」


「……ほらほら、こうやってオナニーするんでしょう? こうやってチ〇ポを握って、上下にシコシコシコってするんでしょう? ……まったくカマトトぶって悪い子ね。 毎晩シコシコして気持ち良くなっているんでしょう? ……前に教えてくれたわよね? ヒナは毎晩、おチ〇ポシコシコオナニーしていますって……」


「あッ!? あああンッ!! 奥様ァ、そんなァ、イヤァ……やあン、言わないでェ……」


「ふふッ……恥ずかしがっちゃって可愛いんだから。ほら……良いわね? 私が手を放しても、自分でチ〇ポ扱き続けるのよ? もし止めちゃったら、今日はもうイかせてあげませんからね? ……いい?」


奥様はそう言って暫くの間、私のペニスを扱き、やがてゆっくりと手を放した。


「ああ、あああ……ふああぁン、くふぅ……」


奥様の手が離れても、クチュ……クチュ……という、粘着質な音が止まらない。
それは、鈴口からトロトロと吐き出された、カウパー液の立てる卑猥な音で。
私は手を止める事が出来ず、奥様の前で自分のペニスを扱いていた。

ああ……奥様に見られながら、自慰をしてしまって。
奥様の視線が恥ずかしくて、私は思わず目を閉じてしまう。

でも、奥様の前で自慰を披露する様に強要される事自体は、初めてじゃなくて。
過去にも何度か、お仕置きと称して、ベッドの上で自慰を行う様に促された事があって。
だけど、恥ずかしさは変わらない……だからこそ、お仕置きなんだろうなって思う。

淫語を口にしながら奥様を求める事は出来ても、自慰を見られるのは恥ずかしい。
堪らない羞恥の中、私はたどたどしく手を動かす。
すると、奥様の柔らかな声が耳朶を打った。


「ふふッ……もっといやらしくシコシコするの……。自分で気持ち良くおなりなさいな? そうしたら……ね? ……ヒナ、見て?」


奥様の言葉に私は、閉ざしていた目を開く。
だらしなく寝そべり左右に大きく開かれた、自身の両脚の間。
絨毯の上に膝をつき、しどけなく座る奥様の姿を見上げた。

透き通る白い肌が眩しかった。
肩に掛かる、艶やかな黒い髪。
均整のとれた素晴らしいプロポーション。
美しいという言葉が本当に相応しくて。

奥様は優美な、それでいて切なげな笑みを浮かべたまま、私を見下ろしていた。
そして、自身の張り詰めた怒張を、右手に握り締めていた。
ペニスを握ったその手を、上下に動かしている。
奥様は私を見つめたまま、自慰を行っているのだった。


「ヒナのオナニー姿が……あんまりいやらしくて可愛いから、くぅンッ、私もオナニー始めちゃった……ああ、気持ち良いわ……んッ、チ〇ポが気持ち良い……」


そう言いながら奥様は、自身の乳房を左手でやわやわと揉み始めた。
豊満で柔らかな乳房を、ムニュムニュとこねる様に奥様の左手が動く。
同時に右手も、逞しく反り返ったペニスをシコシコシコシコ……と小気味良く扱き始めて。


「ああ……気持ち良いわ、んッ、気持ち良い……。ヒナを見ながらオナニーするの気持ち良い……んふぅ……」


あ……あああ……、奥様、んあッ、あッ、ふああぁ……くぅッ……」


奥様のペニスの先端から、クチュクチュクチュ……という、淫靡な水音が響いている。
ツヤツヤとしたピンク色の亀頭が、鈴口から溢れるカウパー液でヌルヌルになっている。
溢れ出したカウパー液は亀頭だけじゃなくて、陰茎にも絡みついて。


「んはぁああ……チ〇ポ扱きオナニー気持ち良いわ、ヒナ、ああン……ヒナもいっぱいチ〇ポ扱いてる……はうぅン、いやらしいわ……ああ……チ〇ポが気持ち良い。ヒナはどう? ヒナもチ〇ポオナニー気持ち良いの? くぅン……」


奥様はグチュグチュと音を立ててペニスを扱きながら言った。
吐息を洩らしながら、潤んだ眼差しで私を見つめている。
奥様が私を見ながらオナニーしている。


「んはぁああッ!! んッ……んふぅッ! 気持ち良いッ……! 気持ち良いれすぅッ、奥様ァッ! あひぃンッ……んくぅッ、気持ち良いの……ッ」


気がつけば私の右手も、早く動いてしまっていた。
自慰をしながら興奮する奥様を見て、私も興奮してしまったのだ。
扱き上げるペニスが気持ち良い。
奥様を見ながら、そして奥様に見られながらのオナニーが気持ち良い。

気持ち良くて、いやらしくて、頭の奥がジーンと痺れてしまって。
私も奥様と同じ様に、左手で乳房を揉み始めてしまう。
ムニュウ……ムニュウ……と、卑猥な手つきで乳房を揉んでしまう。
奥様は嬉しそうに目を細め、自慰を続けながら、喘いだ。


「んはぁああッ……はあぁあンッ、ね、ねぇヒナ? 思いっ切りいやらしくオナニー出来たら……ご褒美あげるわね? トロトロのチ〇ポハメ穴に……オナニーでビンビンに太くなった勃起チ〇ポ……じゅっぽり奥までハメて上げる……くぅン、んはぁ。どう……? トロトロおま〇こ穴にチ〇ポ入れて欲しいかしら……? チ〇ポ欲しい?」


「あ……ああ、ふぁあああ……んはぁああンッ!! 欲しぃンッ!! はぁあああンッ!! チ〇ポ欲しいれすぅッ!!」


私は奥様の見ている前で、ペニスを扱く行為に溺れ切っていた。

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