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ふたなりペニスオナニーの誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

84【ご褒美ふたなりSEX .3】
ふたなりペニスオナニーの誘惑

◆ ◆ ◆

柔らかな絨毯の上で、私は奥様に責められている。
私も奥様も一糸纏わぬまま絡み合い、汗に塗れている。
奥様は私の胸元に顔を埋め、私の股間を両手で責め立てていた。


「んはぁッ……ああゥ、はぅンッ! んくぅ……んはぁ、はああンッ! んはぁ……奥様ァ……ッ!」


奥様の右手は私のペニスを捕らえて、上下に扱いている。
左手は私の膣壺へと入り込み、Gスポットを撫で回している。
内と外、股間の性感帯を二箇所同時に心地良くされてしまって。
巧みに責められ快楽の坩堝と化した股間から、ムチュムチュ……クチュクチュ……という、粘着質で淫らな音が聞えてくる。
それは気持ち良くなってしまった亀頭が汁を吐き散らし、その汁ごと陰茎を扱かれる音で。
撫で回される快感に押し流された膣壺が蜜を滴らせ、その蜜ごと性粘膜をかき回される音だ。
私は呼吸を乱しながら、奥様の背中に、頭に手を回す。
こうやって縋りついていないと、すぐに達してしまいそうだった。


「はぅううう……ッ! んふぅううッ! ああ……奥様ァッ! んくぅ……気持ち良い、気持ち良いれすぅ……んはぁああンッ! んああ……あああッ! 気持ち良いよぉ……んふぅ……」


「ふふッ……んッ、チ〇ポシコシコと、Gスポットくちゅくちゅの同時責め、悦んで貰えて嬉しいです……ご奉仕のし甲斐があります、ん、んちゅ、レロレロ……ん、ご主人様の乳首、さっきより硬くなってりゅみたい……美味しぃン……んちゅぅ……」


奥様は楽しそうにそう仰って、私の乳首を舐めしゃぶり始めた。
股間から押し寄せて来る強い官能と、乳首から湧き立つ甘い心地良さ。
二種類、いや、三種類の快楽が身体の中を駆け巡って、私の頭をトロトロに蕩かせてしまう。
気持ち良い。
凄く気持ち良い。
私は奥様の頭を抱えて自分の胸に押し付けながら、頬ずりしてしまう。
堪らない愉悦に腰をくねらせ、身体を捻り、いやらしく喘いでしまう。
どんどん貪欲になって、ワガママになって、奥様が与えてくれる淫靡な甘露を求めてしまう。
性粘膜をこってりと愛された私は恥を忘れ、頭に浮かぶ淫らな想いをそのまま口にしていた。


「あああッ!! あはぁあああンッ!! くぅううッ! 良い、オマ〇コ気持ち良ィッ! 奥様ァッ……ヒナは、ヒナは……オチ〇ポもオマ〇コも気持ち良くてェ……くうぅッ、んふぅッ! 悪い子になりゅッ……悪い子ォッ! もっと欲しくなっちゃうッ……奥様ァ、あああンッ! もっと、もっといやらしいの欲しい、欲しいれしゅぅッ……虐めて欲しい、虐めて欲しいれしゅッ、んふぅうう……ッ!」


淫乱と誹られても仕方の無い私の言葉を聞き、奥様は楽しげに囁いた。


「レロレロ……んちゅ、ちゅるる……んぽぉッ! んふー、ふふふッ……ご主人様ったら、欲張りですね? ……気持ち良くなりたくて、虐めて欲しくなっちゃった? ……もう、せっかくご奉仕して上げてたのに、お仕置きして欲しいの? ふふッ……でも良いわ、ヒナは凄く頑張ってくれたものね? ヒナのおねだり通りにしてあげる。……虐めながらたっぷり犯してあげるわね? ふふッ……」


奥様は顔を上げてそう告げると、股間を責めていた手を両方とも遠ざけてしまった。
十分に昂ぶっていた私は、唐突に快楽の焔が消えてしまい、うろたえてしまう。
気がつけば私は、奥様を見上げながら、浅ましくおねだりしていた。


「……あああンッ!? 奥様ァッ、ああンッ! や、やめないでェ……気持ち良くしてェンッ……」


自分でも驚くほど甘えきった声。
だけど、こんなにトロトロになるまで愛撫されたんだから。
もう、思う存分奥様に甘えてしまおう。
思い切りワガママに振舞って……それを罰して欲しい。
お仕置きして欲しい。
お仕置きで、気持ち良くなりたい。
奥様は嬉しそうに目を細めながら、ゆっくりと上体を起した。


「本当にヒナは欲張りね……。虐めて欲しいって言ったり、やめないでって言ったり。ふふッ……たっぷり気持ち良くしてあげる……気持ち良くお仕置きしてあげる……ん、ほら、ヒナ、右手を出しなさいな……」


絨毯の上に寝そべったまま手を伸ばして甘える私を、奥様は嫣然と微笑みながら見下ろしている。奥様は伸ばした私の右手をそっと捕まえると、私の胸へと押し当て、ゆっくりと下へなぞらせた。
そしてそのまま私の右手は、自身の股間へと導かれて。


「ほら、ヒナ……自分の反り返ってるチ〇ポを、手で握りなさい……こうやって……」


「あン……ああ……くぅ、んはぁ……あン……」


奥様は私の右手に、怒張して震えている自分のペニスを握らせた。
ニチャァ……とした、カウパー液に塗れた陰茎の感触が酷く卑猥で。
身体を起した奥様は、私の両脚を捕まえると、そのまま左右に大きく開かせた。


「はい、ご開帳……ふふッ……」


「んああン……ああ……奥様ァ……」


更に奥様は体勢を変えると、左右に開いた私の脚の間に座り込んだ。
丁度、絨毯の上に膝をつき、正座をする様な姿勢で。
奥様は改めて私の両脚を捕らえると、ぐいっと持ち上げつつ、膝を曲げさせた。
それは股間の恥部を全て晒す、M字開脚の姿勢だった。
私はM字開脚の状態で、自分のペニスを握り締めて寝そべり、奥様に見つめられているのだ。
ああ……何をさせられるのか、理解してしまった。
途端に心臓がトクトクと高鳴り、身体が熱く火照り始めて。
私を見下ろしながら奥様は、笑みを浮かべたまま楽しげに告げた。


「さあヒナ……私の見ている前で、勃起チ〇ポを扱きなさいな? オナニーするのよ……」

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