FC2ブログ

夜景を見下ろしポルチオアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

81【膣壺快楽挿入調教 .9】
夜景を見下ろしポルチオアクメ

◆ ◆ ◆

高層ビジネスホテルのスイートルーム。
広く落ち着いたリビングの南側は、天井まで立ち上がった張り出し窓。
見晴らしの良い窓の向こうには、眩しい程に煌めく都心の夜景。
私と奥様は全裸のまま求め合い、大窓の前で情事に浸っていた。

観葉植物の置かれた出窓の天板に奥様は両手をつき、白い背中を反らして尻を突き出している。
アヌスの窄まりが見える程に浅ましく突き出された尻を、私は両手で抱えている。
ヒクつくアヌスの下では、蕩け切った膣粘膜が淫らな収縮を繰り返し、蜜を吐いている。
その卑猥な膣壺へ、私は欲望に反り返ったペニスをゆっくりと挿入する。
ずぶずぶとペニスで犯される刺激に、奥様は艶かしい嬌声を上げて悦びを訴えた。


「ぁあ~~~~ッ!? ンあッ!? んはぁあぁンッ!! チ、チ〇ポッ……またチ〇ポ入って来てりゅゥッ、んくぅう……ッ、あひぃいいンッ!! 気持ち良ぃのが……どんどん入って来りゅぅうううッ!!」


「くぅ……ッ! んふぅッ! 嬉しそうに膣穴からヨダレ垂らして……ッ! んくぅッ、ちょっとチ〇ポ入っただけで、チ〇ポハメ穴、モグモグさせてチ〇ポ頬張ってッ!! 私のチ〇ポがそんなに美味しいんですか!? 変態ッ!」


粘液に塗れて濡れ光る性粘膜同士の結合部分を見つめながら、私は奥様を責めた。
トロトロに蕩けて仕上がった膣壺をムリムリと押し広げつつ、私のペニスがスリットに埋まって行く。
奥様の性粘膜は侵入するペニスを味わう様に、モニュモニュと締めつけながら汁を零す。
ペニスをみっちりと咥え込んだ膣口の隙間から、愛液が糸を引いて垂れ落ちるのだ。
その様が本当にいやらしくて。
そして、恥を忘れた喘ぎ声。


「おおおぉ……ッ、ンおおおぉッ! オチ〇ポ美味ひィッ……太長ぃの凄く美味しいれす……ッ!! くぉおお……おおおンッ!! 気持ち良いッ! 奥までェ、奥まで犯して欲しィンッ!!」


「んッ!! くふぅッ!! まったくいやらしい変態ハメ穴ですねッ、奥様のオマ〇コはッ! ……んくゥッ!! さっきまで恥ずかしがってたのに……チ〇ポ突っ込まれたら、すぐ恥知らずになってッ! くぅうう……ッ、こ、こんな変態オマ〇コ奴隷はッ、ポルチオをズンズンして、みんなに見られながらイクイクの刑ですッ!!」


私は頭の中で渦巻く性衝動を、そのまま言葉にして吐き出しながら、ペニスを押し込む。
犯される悦びに蠢き続ける奥様の膣壺を、カリ首で掻き分けながら奥へ奥へと侵入し続ける。
そして。


「んお゛お゛ッ!? お゛ッ!? お゛お゛お゛お゛お゛お゛……お゛お゛お゛ッ!!?」


不意に奥様は、背中をブルブルッと震わせると、性感に濁った熱い吐息を洩らした。
ペニスの先端がもう、膣壺奥で息づく快楽器官……ポルチオに届いたのだ。


「んッ、んくぅッ!! ……ほらッ! 奥様の大好きなポルチオ責めですよッ! 嬉しいですかッ!? んふぅッ!! こうやって立ったまま犯されるの、好きですよね!? すぐにポルチオが気持ち良くなっちゃうから大好きですよね!?」


滑らかで艶やかなポルチオのコリコリとした感触が、淫汁を吐く鈴口に触れている。
いわゆる『立ちバック』でのセックスは、寝そべっている時よりも、膣奥のポルチオを責め易い。
重力で自然とポルチオが下がって来るからだ。
そんなポルチオをペニスで下から優しく突き上げ、揺さぶると、心身は容易く蕩けてしまう。
見下ろした奥様の白い尻には、快感の深さを示す鳥肌がポツポツと浮かび上がっていた。


「お゛ほぉおおおォ……奥にチ〇ポ来たァアアン……んお゛お゛お゛お゛お゛……ッ」


「くぅうう……、い、いやらしく締めつけて……、へ、変態ィ……ンッ……」


奥様の愛らしい尻穴がヒクヒクと、悶える様に収縮を繰り返している。
アヌスの収縮は膣壺の蠢きとも連動している為、その締めつけがペニスに気持ち良い。
それは奥様も同じだろう。
既に二度も達して熟したポルチオは、ペニスが触れただけで深い官能に包まれている筈で。
そんな法悦の快楽に満たされた奥様のポルチオを、私はゆっくりと揺さぶる様に責め始めた。

ペニスを根元まで、奥様の尻肉に腰が密着するまで、ずっぽりと挿入する。
そのまま緩やかに、下から押し上げる様にして可愛がる。
濡れた亀頭粘膜で膣奥のポルチオを、撫で回す様に、舐め回す様に、緩やかに愛でる。
豊かな尻を両手で抱えたまま、下からむにゅむにゅと、優しくこねる様にして嬲るのだ。


「んぐぅッ……んッ……んふぅッ!! ど、どうですか……ッ!? おま〇こ気持ち良いですか、どうなんですかッ!?」


「……ひぁああッ!? んほぉお゛お゛ッ!? ……んお゛ッ!? んお゛ッ!? んお゛お゛ッ!? ……おま゛んごい゛い゛ィ……ッ、ンぎぃも゛ぢぃい゛い゛い゛……ッ! 気持ち良いッ……んお゛ッ! お゛お゛ッ!! んお゛お゛ッ!!」


奥様は汗まみれの身体を捩り、尻肉を震わせながら、息も絶え絶えに嬌声を上げた。
十二分に炙られた恥肉の悦びを、再び掘り起こされているのだ。
もう、幾らほどの余裕も無いのが見て取れた。

私は、きゅっとペニスに力を込めて、カリ首を広げた。
そのまま奥様の膣壺を淡いピストンで、ジュポジュポと扱いて責める。
新たな刺激に、奥様の膣壺は歓喜のうねりを示しつつ蜜を吐き出し、私のペニスを絞り上げた。
その鮮烈な快感。
私は唇を噛み締めて、達してしまわない様に耐えながら、更に腰を前後させた。


「くぅッ……奥様ッ、ん、くぅッ……ほらほらッ! イ、イッて下さい……ッ! 窓の前でッ! みんな見てますよッ! アヘ顔晒してポルチオ・アクメして下さぃッ!」


「クヒィイインッ!! もうイグッ! イグイグイグッ! ……ンォお゛お゛ッ!! 来ちゃぅンッ!! くぅうう……うぅ、はうぅうう……! ンォオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!」


直後、奥様は出窓の天板に手をついたまま、白く美しい背中を大きく仰け反らせた。
同時に頭を振り、勢い良く天を仰ぐ。
シニヨンに纏めていた髪が、さっと解けた。
艶やかで美しいロングヘアが、白い肩を滑り落ち、背中まで一気に流れた。
そして。


「……んお゛ッ!? んお゛お゛……らめェッ……ングゥッ!! んお゛~~~~ッ!!! ……イグゥッ! イグイグイグゥッ!! ングゥウウウウゥッ!! イクイクッ!! イグゥッ!! ……イッグゥウウウウウッ!! イグイグイグイグッ!! イグゥウウウウ……ッ!! んぐぅううううう……、んお゛ッ! お゛ッ、お゛お゛……お゛お゛お゛、お゛お゛ッ……お゛……」


奥様は私の言葉に呼応する様に、悦びの声を上げる。
窓辺で美しい裸身を晒したまま、激しいアクメを迎えたのだった。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆