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高層ホテルの窓辺で挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

80【膣壺快楽挿入調教 .8】
高層ホテルの窓辺で挿入

◆ ◆ ◆

窓の向こうは眩いばかりに光り輝く都心の夜景。
精緻な切子細工を思わせる高層ビル群の煌めき。
高速道路を流れるヘッドライトの群れ。

夜の街を見下ろす南向きの張り出し窓は、ゆったりと大きく天井まで立ち上がっている。
張り出し窓の下部分は棚状になっており、腰の高さで左右に広がる天板には、観葉植物の鉢植えと、アンティークなテーブルランプが飾られている。
そんな大窓の前で、私は奥様の裸身を背後から抱き締めていた。

夜景をバックにした窓硝子に、ほんのりと映り込む奥様の白い裸身が、息を飲むほど美しくて。
豊満で張りのある乳房、流れるように引き締まったウエスト、丸みを帯びた腰のライン。
しっとりと優美で、女性的に成熟したグラマラスな身体。
堪らないほどに魅力的な奥様の身体を、私は思うが侭に弄ぶ。
何よりも、その美しい身体には不釣合いとも思える、逞しいペニスを念入りに責める。
右手で奥様の太い陰茎を優しく握り、ゆるゆると上下に扱き続けた。


「あっ……あああ……」


熱く熟した奥様の身体が、ビクンッ、ビクンッ、と震えた。
同時に、私の手の中で息づく奥様の勃起ペニスが、痙攣しつつピュッピュッと、カウパー液を吐く。
今から行われる露出セックスに、奥様は興奮していらっしゃるのだ。
そして私もまた、奥様と同じ様に興奮している。
痛いほどに怒張したままの自身のペニスを、奥様の尻肉に擦りつけながら言った。


「奥様がポルチオ・アクメしながらチ〇ポ汁撒き散らすところを、街の人たちに見て貰いましょうね?」


「あっ……あん、んはぁ……駄目ェ、ヒナ……ご、ご主人様ァ、こんな場所で犯さないで下さい……ああン、桜花のオチ〇ポを……シコシコしないでェ……気持ち良くしないでェ……あああンッ、くぅうン……ッ」


「……本当に奥様は嘘つきですね? 奥様の勃起チ〇ポは止めて欲しいなんて言ってませんよ? こんなに嬉しそうに硬くなって。……みんなに見られながらオマ〇コをジュッポジュッポ犯されるトコロを想像して、思いっきり勃起してるんでしょう? まったく変態なんだから。……ほらほら、嬉しそうな勃起チ〇ポをシコシコシコ! おツユが垂れちゃうまでシコシコシコ!」


「あッ! ああンッ! ご主人様ァ、そんな、あああ、んくぅッ! オチ〇ポ駄目ェ、気持ち良いのダメェッ!」


恥らう奥様の耳元に唇を寄せ、淫らな言葉で虐める。
左手で奥様の乳房を揉みしだき、右手で怒張したペニスを扱いて快感を募らせる。
私の手の中で脈打つ奥様の陰茎は、亀頭から溢れたカウパー液で既にヌルヌルだ。

そうしながら私は、自身のペニスを奥様の尻肉にあてがい、ゆるゆると腰を動かす。
前後に腰を揺さぶる度に、ずるりずるりと尻の谷間にペニスが擦れて快感が募る。
股間から溢れ出した奥様の愛液が反り返った私のペニスに絡まり、心地良い滑りになる。
ヌルヌルとした感触を楽しみながら、私は奥様に囁いた。


「ほら……ここに手をついて、お尻を突き出して下さい……。んッ、奥様のオマ〇コを、奥までしっかりジュッポジュッポして差し上げますから……ほら、早く」


「ああ……あああ……そんなぁ……」


「さっきみたいに膣壺をチ〇ポでジュッポジュッポして欲しいですよね? ポルチオアクメしたいんですよね? ほら、手をこうやって……脚も開いて……お尻を突き出して下さい……トロトロのチ〇ポハメ穴を晒して、チ〇ポをハメ易い様に……」


「あっ……ああン……」


私は奥様の乳房とペニスから手を話した。
奥様の手を取ると、出窓の天板へと導く。
そして奥様の身体を窓の方へ、そっと押し込んだ。
天板に両手をついた奥様は、観念したかの様に尻を突き出して前のめりになった。
窓にすがりつき、白い背中を緩やかに反らせ、大きく豊かな尻を私に差し出した。


「ああぁン……こんな格好、あぁ……」


「……恥ずかしい尻穴も、チ〇ポハメ穴も、しっかり見えてますよ? お利口さんですね?」


差し出された艶やかな尻を、私は両手で抱えた。
柔らかな尻を、そっと左右に押し開く。
途端に奥様の熟し切ったスリットから、透明な愛液が溢れ出した。
粘度の高い愛液が、ツツー……と、光る糸を引いて零れ落ちてゆく。


「あっ……あン、んはぁ……」


尻肉を開かれ、愛液を滴らせた奥様は、妖しく吐息を洩らした。
肩越しにそっと振り向くと、濡れた眼差しでこちらを見上げる。
その視線は、これから行われる行為への期待と羞恥に震えていて。
私は頬を染めた奥様に、そっと微笑んでみせた。
そして濡れた尻肉の狭間……ヌルヌルに綻びた淡いピンクの女性器を見下ろして言った。


「……こんなにオマ〇コ汁溢れさせて……。みんなに見られながら犯されたくて仕方ないんですね? ……それじゃ、お仕置きチ〇ポをみっちりハメ込んで、いっぱい出し入れしてお仕置きアクメさせてあげますね? ……だらしないアヘ顔、みんなに見て貰いましょうね」


「ああンッ……そんな言い方ァッ、ンくぅ……」


奥様の尻肉を抱えていた右手を一旦離し、ヘソを打つほど怒張した自身の陰茎を掴んだ。
張り詰めた亀頭をぐっと押し下げ、濡れてヒクつく奥様の性粘膜へ押し当てる。
熱く潤った奥様の膣口は、私のペニスが触れた瞬間、ムチュムチュと蠢きながら蜜を吐いた。
更にヒクンヒクンと断続的に収縮を繰り返しては、勝手に私の亀頭を舐め回している。
もう欲しくて堪らないのだ。
いやらしい性粘膜の躍動に、私も我慢出来なくなった。
亀頭を膣口へ、浅く潜らせる。


「あッ……あァン……ッ!」


奥様の白い背中が、ビクンビクンと弾ける様に震えた。
性感のパルスが再び、奥様の身体を犯し始めている。
私は改めて、奥様の艶やかな尻を両手で抱える。
そのままゆっくり、ドロドロに煮え滾った奥様の膣壺へ、私のペニスを沈み込ませて行く。


「……ふああああッ!? ああッ!? はああああンッ!!」


奥様の甘い嬌声が、薄暗い部屋に響いた。

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