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窓際露出セックスの誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

79.【膣壺快楽挿入調教 .7】
窓際露出セックスの誘惑

◆ ◆ ◆

豊満な裸体の全てを晒した奥様が、私の与える性的快感に屈服して喘いだ。
三人掛けの大きなソファの上、汗塗れで犯され続け、既に二度もポルチオ・アクメを迎えたのだ。
奥様は私に組み敷かれ、熟した膣壺を怒張ペニスで犯されたまま、絶頂の余韻に酔っている。


「……かってに二度もおま〇こアクメして、その上、オマ〇コ奴隷の立場も、言葉遣いも忘れちゃうなんて。気持ち良くしてあげたらすぐにワガママになるんだから。こんなの……罰を与えるしか無いですよね? ね? 奥様?」


「ああ……、ああ、ご、ご主人様ァ……ごめんなさい、敬語を使わなくて……あン、き、気持ち良過ぎて、ご主人様のオチ〇ポが気持ち良過ぎて……ごめんなさぃ……」


うわ言の様に、謝罪を繰り返す奥様。
眉根を寄せ、長い睫毛を切なげに震わせ謝罪するその態度と表情は、とてもしおらしげで。
だけどそんな奥様の姿は、ますます私の嗜虐心を刺激した。
むしろ奥様は、私のこういう想いを知りながら、こんな態度を取っているのでは? とも思う。
いずれにしても、たっぷりと心の奥底まで、性欲の赴くままに責め抜いて虐めてあげないと。
私はゆっくりと身体を起した。
そして奥様を見下ろしながら、その柔らかな膣壺からズルズルとペニスを抜き出す。


「ダメです、罰としてオチ〇ポ抜きです。悪い子にはオチ〇ポあげません。今日はここまでにしますね?」


「……あッ!? あっ!! ああンッ! あああン!! 抜かないでェ……」


奥様は寂しげな声を上げて腕を伸ばし、私が遠退こうとするのを止めようとした。
そして両脚で私の腰を捕まえ、動かない様にしようとする。
その上股間の膣壺まで、私のペニスをキュッと食い締めて、出て行かない様に縋りついた。
まったくもう……奥様は本当に欲張りで、悪い子だ。
私は奥様が恥を忘れて欲しがる様子に、内心にんまりしながら、それでもペニスを抜こうとした。
うねり続ける性粘膜がペニスに吸いつく快感、その吸引に逆らって引き抜く刺激……気持ち良い。


「イヤァン……ヒナァ、おチ〇ポ抜かないでェ……ああン……なんでも、なんでもしますからァ……」


奥様は身も世も無いとばかりに、私にすがりつきながら切なげな哀願を繰り返す。
美しい相貌を寂しげに曇らせながら、私に慈悲を請う。
その姿に私はゾクゾクしてしまう、もっと虐めたくなる。
私はペニスが膣壺から抜ける手前で、引き抜くのを止めた。
陰茎を抜き出しつつも、亀頭だけは膣内に残している状態で。
奥様の性粘膜は、膣内に残った私の亀頭を愛おしむ様に、ムニュムニュと締めつけながら蠢いた。蠢き吸いつく、膣口の微細な蠕動が心地良い。
露出した陰茎には濃厚な愛液がたっぷりと絡みつき、ヌラヌラと塗れ光っている。
奥様の興奮が、その愛液の量で見て取れる程で。
いやらしい姿と表情、そして滴る蜜の粘り。
私の煩悩を最大限に擽る……こんなの堪らない。
それでも私は、勤めて冷静なフリをして、奥様に声を掛けた。


「……なんでもするんですか? どんな恥ずかしい事でもするんですね?」


私の言葉に奥様は、ピクンッと小さく身体を震わせた。
再びペニスを挿入して貰えそうな気配に悦んでいるのだろうか。
奥様は私を見上げながら、媚びる様な甘い口調で答えた。


「あぁン……なんでもします、どんな恥ずかしい事でもしますからァ……。だからオチ〇ポ、オチ〇ポを根元まで下さィン……いやらしい奴隷の、オ、オマ〇コに……ご主人様のオチ〇ポを、お恵み下さい……んッ、んッ、ね? ご、ご主人様のオチ〇ポ気持ち良くしますからァ……んッ……んっ……」


奥様は股間に力を込め、膣口をキュンキュンと締めつけては、私のペニスを刺激してみせた。
膣壺を気持ち良くして欲しくて、こんな物欲しげな真似までするなんて。
なんて恥知らずで悪い子だ。
こんな悪い子には、やっぱりお仕置きが必要だ。
甘い心地良さを引きずりながら、私は奥様の膣壺からペニスを引き抜いた。


「あああンッ!? そんなァッ!?」


悲鳴にも似た落胆の声が響く。
これ以上無いほど怒張した私のペニスは、ブルンッ! と跳ね上がり、ベチッとヘソを叩いた。
愛液でドロドロの陰茎、そして快楽に晒され膨れ上がったツヤツヤの亀頭。
艶やかな亀頭先端から奥様のスリットへ、愛液とカウパー液の粘液が、ねっとりと糸を引いた。


「んふぅ……まったく変態ですね、奥様は。そんなにチ〇ポ欲しがって。こんなにいやらしくって、恥知らずな子には……たっぷりとお仕置きが必要ですね。……奥様の大好きなチ〇ポで、おかしくなっちゃうくらいお仕置きしてあげます……ほら、起きて下さい、んッ……」


「あッ!? あんッ……ん、どうするの……? あぁ……」


私は、奥様を抱き起こした。
二度連続でポルチオ・アクメに達した奥様は、力が抜けてしまったかの様に、私にもたれ掛かる。
豊かで柔らかな奥様の乳房が、私の乳房にねっとりと絡みつく。
そしてはち切れんばかりに勃起した奥様のペニスが、私の膝頭に押し付けられた。
奥様の耳に口許を近づけ、囁いた。


「さ、奥様……立って下さい。奥様が欲しがった通り、トロットロの膣壺を私のチ〇ポで……ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、って……入れたり出したりして、蕩けるまでお仕置きしてあげます。膣奥のポルチオを、たくさんズンズンして……イクイクイクって泣かせてあげますね? ……ほら」


「あ、あああン……んふぅ……」


私は奥様の肩を抱き寄せたまま、そっとソファを降りた。
そのまま奥様も一緒に絨毯の上へと立たせる。
奥様は、よろめきながら私にすがりつき、ゆっくりと立ち上がった。
足取りはいかにも重そうだ。
なのに股間の一物は、ガチガチに硬くそそり立っている。
歩き始めてもブルンブルンと揺れる事も無い程、ビンビンに張り詰めたままで。
私は奥様を連れて、壁一面を覆う出窓風の大窓へ近づく。


「あン……あうぅ、ああ……」


「まったく奥様ったら……弱々しいフリなんかしちゃって。ほら、変態チ〇ポ、嬉しそうに勃起させてるじゃないですか。……ほら、ビンビンですよ?」


私は奥様の肩を抱き寄せたまま、怒張したペニスに手を伸ばし、そして掴む。
ゴリゴリに強張ったペニスの脈動が、私の手のひらに伝わって来た。


「あッ!? ……やんッ、ご主人様ァ、チ〇ポをそんなァ……」


「弱ったフリの次は、恥ずかしがるフリですか? 本当はチ〇ポを掴んで貰えて嬉しいクセに……こんなに掴み易い、ビンビンに反り返った勃起チ〇ポしてるからいけないんですよ? ほら、こっちに来て下さい……」


勃起したペニスを唐突に掴まれ、恥ずかしそうに喘ぐ奥様に、私は歩くよう促した。
そして奥様を、磨き抜かれた南向きの大窓の前へと導いた。
窓の外は、眠る事を忘れたかの様に燦然と煌めく都心の夜景。
私は奥様のペニスを、ゆっくりと扱きながら囁いた。


「奥様……? 今からここで奥様の事、犯してあげますね? ……窓の外から、みんなに見て貰える、この窓際で、おま〇こジュポジュポ責めしてあげます……」

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