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連続ポルチオアクメに蕩ける奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

78【膣壺快楽挿入調教 .6】
連続ポルチオアクメに蕩ける奥様

◆ ◆ ◆

煌びやかな都心の夜景を見下ろす展望窓。
そのすぐ傍に設えられた大きなレザーソファ。
私はそのソファの上で、美しい裸身を晒す奥様を組み敷き、激しく犯していた。
奥様は屈服した様に仰向けのまま、怒張したペニスごと私の全てを受け入れていた。

汗まみれで快楽に喘ぎながら身を捩る奥様に、私は腰をピストンさせて快楽を送り込む。
蹂躙するように出入りを繰り返す私のペニスを、奥様の膣壺はキュンキュンと締め上げる。
ヌルヌルの愛液に塗れた柔らかな性粘膜を、張り出したカリ首でズリズリと擦り続ける。
更に膣奥でコリコリと迫り出しながら刺激を待つポルチオに、亀頭でズンズンとご褒美を与えた。
それは強く突き上げるのでは無く、擦り上げる様な、揺さぶる様な衝撃で。
その上、二人の腹部に挟まれてカウパー粘液を吐き散らす、奥様のふたなりペニス。
ピストンの度に奥様のペニスもこね回されているのだ。
膣壺も、ポルチオも、ふたなりペニスも、心地良さに包まれて。
奥様は仰け反りながら喘ぎ、快感に狂った。


「んお゛ッ!? んお゛ッ!? お゛お゛ッ!? お゛ッ!  お゛ッ!  お゛ッ! んぎも゛ぢい゛ぃッ!! 気持ぢい゛ぃのぉッ!! お゛お゛お゛お゛ッ!! おま〇こ良いのぉッ!! チ〇ポも良いィンッ!! んおおぉおッ!! またイグッ!! ヒナのチ〇ポでまたイグゥッ!! ポルチオまたイッちゃうぅッ!! んぉお゛お゛お゛ッ!!」


「んッ!! んふッ!! んんッ!! んふッ!! もうイくんですかッ!? んッ!! さっきイッたばっかりなのにッ!! くふッ!! んッ!! もうイくおつもりなんですかッ!? おま〇こもチ〇ポも良いんですかッ!? 本当に変態なんだからッ!! 変態ッ!! 変態ッ!! ンッ!! くふッ!!」


再びポルチオ・アクメの快楽に飲まれようとする奥様を、私は執拗に責める。
悦びのエキスを溢れさせる膣壺を怒張したペニスで責め、快楽に焼けた意識を言葉で責める。
奥様の全てを快感に染め上げるべく、私はペニスをピストンさせて追い詰めた。
下半身から愉悦の波が全身に広がり、それは蜜の様に甘く脳内まで蕩けさせている筈で。
奥様は切なげに眉根を寄せつつも弛緩した笑みを浮かべ、よだれを垂らして吐息を洩らす。
やがて私に抱きついたまま、身体をビクンビクンと跳ね上げながら痙攣し、身体を捻った。


「ングゥウウウウウッ!! イグイグゥウウウウッ!! イグイグッ!! んぉおおおッ!! イグッ!!  おおおッ!! ンォオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!! イグイグイグイグイグゥッ!! ウゥフウウウウッ!! 気持ちィイイイイッ!! イグイグイグイグゥウウウッ!!」


「んっ!! んふぅうッ!! くぅううッ!! くぅうううううぅ……ッ!!」


股間から溢れ出す愉悦の深さに、奥様は嗚咽を洩らし、全身を引きつらせながらアクメした。
両腕と両脚、渾身の力で私にしがみついて喘ぎながら激しく達している。
背中に爪をたてられて痛むけれど、でもその痛みが嬉しい。
奥様は私に責められて、完全に我を忘れて快楽を貪っているのだ。
私に全てを委ねて、全てを曝け出してくれる、それが嬉しくて。

そしてアクメ直後、束の間の弛緩をみせる膣壺が、次は吸い込む様に締めつけてくる。
奥様の膣粘膜とポルチオを責める中で、十二分に快楽を蓄えてしまった私のペニスを、強烈に締めつけて吸い込もうとするのだ。
これが気を抜くと、そのまま達してしまいそうなくらい気持ち良くて。
私もまた、奥様の身体を強く抱き締めて、溶け出しそうな快楽に耐える。


「ん……んはぁ、はぁ……はぁ……んはぁ、くぅン……はぁ……あぁ……」


「はぁ……はぁ、はぁ、あぁ……んッ、はぁ……」


やがてアクメの波が引いて行くのと共に、少しずつ奥様の身体から力が抜けて行く。
快感の残滓に身体をヒクつかせながらも、徐々に強張りが解けてゆく。
呼吸が穏やかになる頃を見計らって、私はまた奥様にキスをする。
紅いビロードの様な唇を、私の唇でそっと塞ぎ、唾液を絡ませた舌を差し入れる。


「んちゅ……ちゅるぅ、ちゅぷ、ちゅぷぷぅ……ぬちゅぅ、レロレロ……んはぁ、奥様ァ、ン、んちゅぅ、ぬるるるぅ……ちゅぅ」


「くちゅぅうううぅ……ぬちゅぅ、レロレロォ、ぬるるぅ……んふぅ、ヒナァ、好きィン、くちゅぅ……ぬるるるぅ、レロォ……ちゅ~~ッ、くちゅちゅ……」


たっぷりとキスをしてから、私は唇を遠ざけ、奥様を見下ろした。
欲情し、乱れ続け、汗に塗れた奥様は、それでも信じられない程に美しくて。
法悦の縁を何度も彷徨った奥様の瞳はキラキラと輝き、長い睫毛に光る涙の雫は真珠の様で。
形の良い鼻梁も、細い眉も、薄紅色に染まる頬も、全てが愛おしくて。
それでも私は、そんな想いを隠したまま奥様の耳元で囁いた。


「はぁ、はぁ……奥様は本当にいやらしい人ですね。気持ち良くなり過ぎて、何もかもお忘れですか? ……私は言いましたよね? 奥様は私の性奴隷、おま〇こ奴隷ですって。ご主人様って呼ぶように、敬語で話すようにって言いましたよね? すっかり忘れているじゃないですか」


「……んはぁ、はぅうう……ああ、あン、ごめんね、ヒナァ、ううん、ご主人様、ごめんなさぃ……はぅうう、き、気持ち良過ぎて……ご、ご主人様のオ、オチン、ポが……気持ち良くて、何も判らなくなっちゃって、ああ……だからァ……ん、くぅ……許して、ね? くぅン……」


奥様は舌足らずな口調で慈悲を請いながら、きゅっと抱きつくと、私の肩に顔を埋めた。
恥ずかしがっているのだろうか。
……なんだか可愛いと思ってしまう。
だけど、可愛い姿を見せたからと言って許す訳にはいかない。
なぜなら今の私は、奥様のご主人様だから。
だから可愛い姿を見せたって許さない。
何よりも、そんな可愛らしい、しおらしい態度を取られると、余計に虐めたくなってしまう。


「……駄目です奥様。こんなに悪いオマ〇コ奴隷は許しません。オマ〇コ奴隷らしく振舞えない奥様は、奴隷失格です」


私は冷たい風を装い、奥様にそう告げた。
奥様の身体がピクッと震える。
怯えているのか、それともどんな罰を与えられるのか期待して震えているのか。
いずれにしても私は、こんなにも美しくて可愛らしい奥様を、自分の思うがまま陵辱出来る立場に酔い痴れていた。

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