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甘える奥様を連続ポルチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

77.【膣壺快楽挿入調教 .5】
甘える奥様を連続ポルチオ責め

◆ ◆ ◆

三人掛けの大きなレザーソファの上。
奥様は柔らかなシートをキシキシと軋らせながら、私の身体の下で激しく仰け反っていた。
汗に濡れた美しい裸身をふるふると震わせながら、背中で蠱惑的なアーチを描いている。
両手は私の背中に回され、きゅっと爪を立ててしがみついている。
しなやかな両脚も私の腰に巻きついている。
それは私が離れて行かない様に捕まえている様で。


「 お゛っお゛っお゛っッ! んお゛っお゛っぉッ! お゛ッ、お゛ッ……お゛っ、お゛っ……あふッ……んふッ、あ、ああ……あん……。あふうぅ……くぅ……」


おとがいか見えるほど白い喉を晒して喘ぐ奥様は、深い絶頂へ達していた。
全身を愛撫され続けた挙句、こってりとポルチオを責められたのだ。
それは快楽のあまり、意識を失いかねない程の心地良さだった筈で。
同時に、奥様のポルチオを責め続けた私のペニスも、この上ない快感に囚われていた。
泥濘切った奥様の膣壺が、私のペニスをマッサージするかの様に蠕動するのだ。
陰茎といわず、カリ首といわず、敏感な全ての箇所に柔らかな襞が這い回り、搾り上げる。
ポルチオ・アクメの深さを物語る、無意識の締めつけだった。

やがて少しずつ仰け反っていた奥様の身体から力が抜けて行く。
熱い吐息を洩らしながら、それでもまだ私にしがみついていた。
快感の余韻に浸っているのだろう。
私はそんな奥様の頬を手のひらで優しく包み、濡れて光る唇にトロリと滴る様なキスをした。


「ん、んちゅぅ……くちゅくちゅ、ぬるぅ、レロレロ……あふぅ、ん、ずちゅぅ、んちゅ……」


「んくぅ……むうぅン、レロレロレロォ、ぬるぅ……んはぁ、ヒナァンッ、ベロォ……ぬちゅぅ……」


互いの口内をそれぞれの舌が、たっぷりと唾液を絡めて存分に行き来する。
ぬるぬるの粘膜を楽しむ様に、舌で舌を味わう。
舐め回しながら吸い上げ、吸い上げながら絡ませ合う。
キスだけでも気が遠くなる程、心地良くて、官能的で。
息が苦しくなるまで、時間を掛けてキスを繰り返してから、私はゆっくりと唇を遠ざけた。
私の舌先と奥様の唇が、透明な唾液の糸で繋がっている。


「……んはぁッ、はぁッ、はぁ、はふぅ……気持ち良かったですか? 奥様?」


身体を密着させたまま、私は奥様の耳元でそう囁く。
奥様は快楽の残滓に、身体を震わせながら答えた。


「はぅうう……き、気持ち良い、気持ち良かったのぉ、あふぅ……まだ気持ち良いのォ……ああン……」


きゅっと抱きついたまま、トロトロに甘い声色。
私に甘えているのだ。
奥様は私よりも三つ歳上の筈なんだけれど、本当に可愛いなあって思う。
なんとなく、頭を良い子良い子って、撫でてあげたくなってしまう。
でも、今日の趣旨はそうじゃないから。

私はアクメの熱が引いて来た奥様の身体に、改めて愉悦の源を送り込んだ。
ペニスをゆっくりとピストンしたのだ。
ずるずると膣口の縁まで引き抜いて、再び膣奥までじゅぶじゅぶと挿入する。
引き抜いて、突き入れ、引き抜いて、突き入れる。
ヌルヌルの愛液に塗れた膣粘膜を、未だに達していない太いままのペニスでズリズリと擦る。
そして突き入れる度に、膣奥のポルチオをグイッ……と張り詰めた亀頭で押し上げるのだ。
たちまち奥様は泣きそうな声を上げた。


「ひぁあああンッ!? おッ!? おッ!? ヒナァッ!? まだ駄目なのォッ!! んおッ! まだイッたばっかり……あふぅッ!! んくぅううッ! ンおお……ッ、らめッ、らめェッ!! オチ〇ポ許してェッ!! おッ! おッ! 出し入れピストンらめッ! 許してェッ!! んお゛ッ!!」


「んッ! んッ! んふッ! なにを言ってるんですかッ!? はぅッ! 奥様は私の性奴隷なんですよッ!? くふッ! 私がイッてないのにッ……勝手にイくような性奴隷はッ! 連続イクイクのお仕置きですッ!! んッ!! んッ! くぅッ!! 奥様はいやらしいからッ!! どうせすぐにイクイクってなりますよッ!! んッ! んッ!!」


膣壺の襞をかき回されながら、ポルチオを揺さぶられる刺激に、奥様は身悶える。
ポルチオ責めは何度でも達する事が出来る……とはいえ、連続はつらいのだろう。
でもこの切なげな喘ぎ声が、すぐに悦びと媚びに満ちた嬌声に変わる事を私は知っている。
何故なら、私が奥様に犯されている時がそうだから。
何度も何度も奥様のペニスに犯されて、ポルチオの悦びを教え込まれて。
深すぎる快楽に涙を流して腰を振ってしまうのだ。


「らめらめぇッ! ……んぉッ! お゛ッ! お゛ッ! おほぉッ!! ヒナのオチ〇ポッ!! 太長いの駄目ェッ!! んぉおおおッ!! 駄目なのに気持ち良くなりゅッ、もう気持ち良くなっちゃうのらめェッ!! んおぉッ!! お゛ッ! お゛ッ! お゛ッ!」


「んッ!! んッ!! んふぅッ!! ほらッ、ほらほらッ!! もう気持ち良くなってるじゃないですか!? 腰が動き始めてますよ!? 本当に変態なんだからッ!! んぐッ!! んはぁッ!! 変態ッ!! 淫乱ッ!! おま〇こ奴隷ッ!! ほらッ、また気持ち良くなっちゃいなさいッ!!」 


私は少しずつ腰を早くピストンさせながら、奥様に罵声を浴びせて虐める。
嫌がっていた筈の奥様は再びアクメの蜜を求めて、身体をいやらしく、くねらせ始めた。
貪欲に快楽を求めている、その姿が愛おしくて。
私は自身のペニスに力を込めて、グイグイと奥様の性粘膜を犯し続けた。

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