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ふたなり奥様の言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

05.【フェラチオでご奉仕するメイド.3】
ふたなり奥様の言葉責め

◆ ◆ ◆


私は床に跪き、ヌルヌルと濡れ光る奥様の亀頭を舐めながら、挨拶の言葉を終えました。
奥様は微笑を浮かべて私を見下ろし、やがて意地悪な口調で言いました。


「やっとご挨拶できたわね。勝手にチ〇ポを舐め回す様な変態なのに……。何をグズッて恥ずかしがるフリをしてたのかしら? チ〇ポの味が大好きなクセにカマトトぶって、小町は本当に嘘つきな悪い子ね……?」


消え入りたくなる程、恥ずかしい指摘でした。
自分がしている事を考えれば、何一つ否定出来ません。
私は、すがる様に奥様を見上げ、謝ろうとしました。
なのに私の浅ましい唇は、奥様のペニスから離れようとしないのです。


「……んぅ、んちゅっ、レロッ、はふぅ」


チロチロと動き回る自分勝手な舌先が、奥様のペニスを求めてしまうのです。
亀頭の舌触りと、口の中をトロトロと汚すカウパーのとろみが堪らないのです。


「ん、んちゅ……あふっ、ふぅン……ちゅるる……」


硬さの増した太い陰茎をしごく手も止まりません。
しごけばしごくほど、濃厚に立ち昇ってくるペニスの臭いが心地良いんです。
私の身体が、恥ずかしい思いをして嬉しいと、熱を帯びてしまっているんです。

奥様は嬉しそうに、私を見下ろしています。
亀頭に唇と舌を這わせる私の頬を、指先で軽くつつきながら、揶揄する様に仰いました。


「……いやらしい子ね、私は小町を叱っているのよ? なのに小町はチ〇ポに夢中なの? 最初は恥ずかしがるフリしてたクセに。少し顔にチ〇ポ近づけただけで我慢出来なくなっちゃうなんて、堪え性の無い淫乱メイドだこと。……本当は部屋に入る前から、ずっと期待してたんでしょう?」


「はうぅ、ああ……」


奥様の仰る通りでした。
部屋に入る前から、テーブルの置手紙を見た時から……ずっと期待していたんです。
奥様と、こういう風に楽しみたくて、シャワーまで浴び直してしまったんです。
それを知られるのが恥ずかしくて。
恥ずかしいから、このまま奥様に甘えてしまおうと思ったのかも知れません。
思わず手と口を止めてしまいました。


「……あら? どうしたのかしら? オチ〇ポはもう良いの? 一週間ぶりのチ〇ポ、いっぱいおしゃぶりしたいんでしょう? どうなの小町? ……ふふふっ、いやらしい小町の事だから、私のオチ〇ポを、ジュッポジュッポってしたいんじゃないの? それとも、ちゅーちゅーって吸いたいのかしら? 
ふふっ……どうしたいのか答えるのよ?」


意地悪な質問でした。
だけどもう……隠しようもなくて。
奥様は何もかも、お見通しだったんです。
私は奥様の顔を見上げて答えました。


「は、はい、おしゃぶりしたい……したいです……」


「なにをしゃぶりたいの?」


楽しそうに目を細めながら、奥様は問い直しました。
私は縋るような眼差しで、奥様に伝えます。


「お奥様の、おチ〇ポを……おしゃぶりしたいです……」


「……どんな風にしゃぶりたいのかしら? ちゃんとおっしゃいな」


奥様はたたみ掛ける様に質問を繰り返しました。
私にいやらしい言葉を投げかけたり、私に恥ずかしい事を言わせたり。
そうやって奥様は、私が恥ずかしがる様子を楽しんでいらっしゃるのです。

そんな意地悪な言葉遊びの中で、私は恥ずかしい言葉をたくさん覚えてしまいました。
そして、奥様に教え込まれた恥ずかしい言葉を口にすると。
いつの頃からか私は身体は、いやらしく火照る様になってしまったのです。

もう隠す事など出来ません。
私は奥様を見上げたまま、正直に答えてしまうのです。


「お……お奥様の、ぬるぬるしたオチ〇ポの先っぽを……チューチュー吸いながら、いっぱい舐め舐めしたいです。トロトロのオチ〇ポ汁、ちゅーちゅー飲みたい……です」


ああ……なんて卑猥で恥知らずな言葉でしょう。
でも、そんないやらしい言葉を口にして……私はもう、ジクジクと昂ぶり始めているのでした。

【つづく】


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