FC2ブログ

ふたなり奥様ポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

76.【膣壺快楽挿入調教 .4】
ふたなり奥様ポルチオ絶頂

◆ ◆ ◆

私と奥様は汗に塗れながら、レザーソファの上でお互いの身体を求め合っている。
三人掛けの大きなソファとはいえ、二人で寝そべり愛し合うには狭い。
必然的に身体を密着させ、抱き合う事になる。
私は奥様の身体を強く抱き締めて、欲望の赴くままにキスをする。
艶やかな赤い唇を貪り、口内に舌を差し入れ、トロトロの唾液をすすり上げる。
奥様も私の舌に自身の舌を絡ませながら舐めしゃぶり、口内を舌でまさぐる。
ねっとりと舌の絡み合う感触が心地良い。
我を忘れるほど夢中でキスを繰り返してしまう。


「……んッ! んふッ! くちゅぅうううッ、ちゅ、ちゅぅううッ! ん、んふぅうう……んはあ、奥様ァ……ベロベロ、レロォ、ぬちゅうううぅ、ちゅるるぅッ! くちゅぅううう……」


「ぶちゅうぅうッ! んちゅぅううッ! ぬるるぅ……ちゅちゅちゅ、くちゅぅうッ! ぷぁ……ヒナァ、ご主人様好きィ……レロレロォ、ちゅぅうううッ!! ぬちゅううぅ……」


思うがままにキスを交わしながら、私は奥様の身体に快楽の刺激を送り込む。
奥様の股間へ……潤み切った膣壺へ挿入した怒張ペニスで、グイグイと奥を、ポルチオを責めるのだ。
激しく突き上げる様に責めるのでは無く、ねちっこく、グニュグニュと、こねる様に、かき混ぜる様に、擦り上げる様にして責める。
愛液の溢れる膣壺の締め付けを楽しみながら、張り詰めた亀頭で、嬲る様に責め立てる。
奥様は私の背中に両腕を回し、更に両脚で腰を捕らえて、ギュッとしがみついている。
腰の奥で息づく私のペニスを、思いっきり楽しみたいのだろう。
蕩ける様なキスの合間に、奥様はよだれに濡れた唇を私の耳元に寄せて喘いだ。


「……んはぁああ……あッ、あッ、はぅううううッ……! 良いッ、気持ち良い……ッ! くぅううッ……ご、ご主人様のオチンポが……オ、オマンコの……素敵なトコロ、はううぅ……ズンズンしてりゅぅうう……グニュグニュしてるのォッ! ああああンッ……気持ち良いッ!!」


快楽に悶え、震える奥様の声。
私も奥様の耳元に唇を近づけて囁く。


「んッ、んはッ……本当にいやらしい人ですッ、奥様は! んはぁ……こんなにしがみついてッ! すっかりチンポの虜ですねッ! んッ! んふぅッ! ほらほらッ、奥様のポルチオ……もっとチンポで狂わせてあげますからねッ! もっとはしたなく、ポルチオで狂ってくださいッ! ほらッ! ほらほらッ! んくぅッ! んッ! 気持ち良い時は、気持ち良いって言って下さい! んッ! んんッ!!」


ソファに寝そべる奥様の腰を、上からグニグニと押し潰す様に私は腰をくねらせる。
奥様の膣壺に打ち込まれて反り返るペニスは、膣最奥の子宮口、ポルチオをいたぶり続ける。
コリコリとした快楽器官のポルチオに、鈴口から溢れ出すカウパー液をヌルヌルと擦りつける。
その刺激に、ポルチオを揺さぶられる快感に、奥様は随喜の涙を溢れさせて悦ぶ。
自らも腰を振りながら、透き通るように白い肌を薄紅色に染めて喘ぎ続ける。


「んひぃいいッ!! オマンコッ! あふッ! ポルチオ……ッ!! ポルチオ気持ち良いッ!! はうぅううッ! んはぁあンッ! お腹の中全部気持ち良いンッ!! あふぅううッ! ……お、おッ! はおおッ! オチンポッ! オチンポも良いンッ! わ、私のオチンポも気持ち良いッ!! あふぅううッ!! んああああンッ! 全部、全部気持ち良いよォッ!!」


「んふッ! くふッ! オマンコだけじゃなくてッ! チンポも良いんですねッ!? こんなに自分から腰振ってッ!! 気持ち良くなりたくて必死ですね!? 変態ッ!! この変態ッ!! チンポもオマンコも……ポルチオも全部犯されてますよッ!? んッ! んはッ! ほらほらッ!! 変態らしく……いやらしい声、上げ続けて下さいッ!!」


密着した二人の身体の間で、奥様の怒張したふたなりペニスが快楽の蜜をトロトロと零している。
私がポルチオを責める度に、腰をくねらせる度に、奥様のペニスも同時に責める事になるのだ。
しっとりとした腹部に挟まれ、カウパー液に塗れてこね回されるペニス。
血管の浮かび上がった陰茎も、ブリブリに興奮した亀頭も、鈴口まで繋がる裏筋も、グニュグニュと揉み込まれ、揉みくちゃにされる。
その上、お腹の奥ではポルチオを、ペニスの先端でジュブジュブと愛撫される。
両性を具有した私や奥様には耐えられない程の愉悦。
絶対に気持ち良い責めだ。


「んほぉおおおッ……ンおおおおぉッ! おおおッ!? んほぉッ!? くぅううううッ! ……イきそうッ、いやらしいの来てりゅッ!! んおおおおッ……ヒナァッ!! イ、イきそうなのッ……おっふぅッ!! ……イきそぅッ! んひぃいいンッ!!」


奥様の喘ぎ声が、更に艶っぽくなる。
たっぷりと陵辱され、ポルチオを責められ続け、ペニスまで刺激されて、もう達しそうなのだ。
私のペニスを包み込む膣壺の締めつけが更に激しくなった。
愛液を滲ませながら陰茎に絡みつき、亀頭の先端までみっちりと搾る様に蠢く。
信じられないほど気持ち良くて。
私はその快感に飲まれない様に耐えながら腰を動かし、奥様のポルチオを責めた。


「んッ!! んはぁッ!! はぁッ!! まったくッ!! もうイっちゃうつもりなんですか!? いやらしいッ……変態ッ……みじめに『イクイク』って言いながらイくつもりなんですか!? 私のチンポでおまんこイクイクなんですかッ!? 少しは我慢出来ないんですか!? ほらッ!! ほらほらッ!! 勝手にイったらお仕置きしますよッ!? お仕置きされても良いんですかッ!? んくッ!! んはぁッ!!」


「イぐッ!! もうイぐゥッ!! んほぉおおおッ!! もう無理ィッ!! 無理なのぉッ! 我慢出来ないンッ!! もうイくッ……ヒナのオチンポでイッちゃうッ!! あひぃいいッ! イグッ!! イグイグッ!! おまんこイグゥウウウウウッ!! うぅッ!! イグイグイッぐぅううううッ!! ンオオオッ!!! お゛っ!! お゛っ!! お゛お゛っ!! んお゛ッ……」


奥様の身体が跳ね上がり、背中が弓の様に反り返った。
泥濘の様に蕩けた膣壺が、私のペニスを激しく吸い上げる。
私の背中に回っていた奥様の両腕に、信じられない程の力が込められている。
ぎゅうぅうううッ……と、激しく抱き締められる。
更に爪まで立てられて。
燃える様に熱い身体を激しく痙攣させて、私にしがみつきながら奥様は達した。
二人の間に挟まれた奥様の怒張は、ドロドロのカウパー液をたっぷりと吐き散らしていた。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

ピーターズ  

ユーアンドケイ  

◆ ◆ ◆