FC2ブログ

ペニスの抽送に悦ぶふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

74.【膣壺快楽挿入調教.2】
ペニスの抽送に悦ぶふたなり奥様

◆ ◆ ◆

瀟洒な高層ビジネスホテルのスイートルーム。
その広いリビングの窓際に据えられた、柔らかなレザーソファ。
三人は楽に座れるそのソファの上で、私は奥様を犯していた。


「んふッ……んくぅッ、んはぁッ……お、奥様のいやらしいハメ穴にッ、ご褒美チ〇ポッ……くぅッ! どんどん入ってますよッ!? ……んッ、チ〇ポがチ〇ポ扱き穴にどんどん入って行くの、嬉しいですかッ!? くぅッ……ッ!」
 

私は、奥様の膣壺でペニスをヌルヌルと締め付けられる快感に耐えつつ囁く。
奥様は感極まった様に喘ぎながら、私の耳元で淫らな悦びを告白する。


「んひぃッ!! 良ィッ……良いンッ! ヒナの……ご主人様の、お、オチ〇ポ太くて嬉しィッ! くぅう~~~~ッ! 桜花の……桜花の、オッ、オマ〇コにッ! どんどんチ〇ポ入って来りゅぅッ! くひぃッ!! どんどん入るの気持ちイイッ!! チ〇ポ入るの気持ちイィッ!! んくぅううッ! はぅううッ!!」 


たっぷりと時間を掛けて全身を愛撫し、徹底的に焦らし、苛め抜いた上での挿入だった。
私も奥様も、もう限界まで昂ぶっていて。
挿入直前まで、私は奥様の膣口を焦らして可愛がり、虐めていたけれど、我慢出来なくなってしまった。
だって私を求める奥様が、あまりにも可愛いかったから。
私よりも三つ歳上で、しかも我が社の社長を捕まえて、可愛いと感じるのはどうかと思われるかも知れないけれど、私にとって奥様は、どうしようも無く可愛い人で。
同時に素敵で、誇らしくて、尊敬出来る人で。
そんな人を、こうやって組み敷いて虐めたりして。
そんな奥様が私の事を『ご主人様』と呼んだりするから。
そんなの我慢出来るわけない。
私は溢れ出す気持ちを抑え切れず、奥様の中へ怒張し切ったペニスを突き入れたのだった。

ねっとりと、そしてトロリと潤った奥様の膣壺は、熱く煮え滾っていた。
私のペニス全体を、ぬるぬるの膣壁がキュンキュンと締めつけながら、扱くように這い回る。
膣壁を埋め尽くす性粘膜の襞が、私の亀頭を隙間無く覆い、みっちりと絡みついて。
カリ首を愛撫する様に這い回る膣壺の襞は、ペニスが融け出しそうな程に刺激的で。
それは何百枚もの柔軟な舌で、亀頭全体を、カリ首を、裏筋を、際限無くベロベロと舐め回されている様な、淫靡極まりない感覚で。
奥様の膣壺に飲まれた私のペニスは、全ての感覚が快楽に塗り潰されてしまったかの様だった。
その快楽に浸りたくて、私は膣壺の中ほどを犯すべく、小刻みに腰をピストンさせる。
すぐにペニス全体が、甘酸っぱい愉悦の波に飲み込まれた。


「んッ……んふッ! ほらほらッ!! ハメ穴ジュポジュポされるの好きですよねッ!? くふッ! ヌルヌルの癖に、こんなにチ〇ポ締めつけるなんて……いやらしすぎます、奥様のハメ穴ッ! くぅう……ッ!! ……の、罵られてまた嬉しそうにキュンキュン締めつけてッ! まったく恥知らずな節操無しオマ〇コですね! ほらほらッ! ジュポジュポ好きですよね!? ほらほらほらッ!!」


「はううううッ!? くひぃいンッ、ンふぅううううンッ……ひぁああああッ!! ご、ごめんなさぃッ! 節操無しマ〇コでごめんなさィンッ!! ふああッ! 太チ〇ポ出入り気持ち良過ぎて、ご主人様ぁッ!! んあッ、ああンッ!! じゅぽじゅぽ出し入れ気持ち良くて駄目なんれすッ! 太いの出たり入ったり気持ち良いッ……太いの擦れて、オチ〇ポもしゅごいッ……ふぐぅううううッ、……ご、ご主人様ァ……奥まで、奥まで来て、来て下さぃッ……!!」


奥様は性奴隷らしい言葉遣いで、快楽を訴える。
そう、耐えられない程の喜悦を味わっているのは、奥様も同じ。
膣壺への挿入、そしてジュポジュポとピストンされてしまって蕩けそうなのだ。
膣口から膣の中ほどまでを繰り返しピストンされると、怒張したペニスに響いて、切ない快感に包まれてしまう。
その上、正常位で犯されると、ペニスはお互いの腹部に挟まって、クニュクニュと刺激され続ける。
隆々と勃起したまま、お腹の間で撫で回される快楽に、ペニスの先端からは止め処も無くカウパー液が滲み出してしまう。
そんなカウパー液が潤滑油となって腹部に挟まれたペニスは、更に心地良く仕上がってしまうのだ。

その快感の深さを私は良く知っている。
何故ならそれは、私が奥様に正常位で犯されている時に感じる悦びだから。
私はそうやって、ペニスと膣壺を同時に責められて、何度も何度も達した事があって。
だからこの体位で、奥様の膣壺をいっぱい虐めてあげたくなってしまう。


「んッ……んッ……ハメ穴犯されて、チ〇ポまでギンギンに勃起させてッ!! 変態ッ!! オマ〇コとチ〇ポ、どっちも嬉しそうにしてッ!! くぅッ! さっきまでチ〇ポ嫌がっていたのに、もうこんなにしてッ!! くうッ!! お、お仕置きが必要ですねッ!?」


「んぐぅうッ!! チ〇ポ勃起してごめんなさぃッ!! チ〇ポもッ……気持ち良くてェッ、んぐぅううッ!! もう駄目なんれすッ!!! チ〇ポもマ〇コもッ、もうらめェッ!! んあああッ!! お仕置きッ……奥へ、奥へ下さいッ、奥へ……ご主人様の、お仕置きおチ〇ポズンズン欲しいれすッ!!!」


膣壺をジュポジュポと責められ続けた奥様はもう、奥を突いて欲しくて仕方ないのだろう。
自ら腰をくねらせては、私のペニスを膣壺に飲み込もうとしている。
恥知らずなその腰の動きと、搾る様な膣壺の蠢き。
私は舌なめずりをしながら、美しい奥様の浅ましい痴態を、心から楽しんでいた。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆