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奥様をペニスで快楽責めする秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

73.【膣壺快楽挿入調教.1】
奥様をペニスで快楽責めする秘書

◆ ◆ ◆

輝く都心の夜景を一望出来る、高層ビジネスホテルのスイートルーム。
大きな窓のすぐ傍に据えられた、柔らかなレザーソファの上。
私は汗に塗れた裸身を起し、奥様の脚の間で膝立ちになった。
そのまま自分の怒張したペニスを右手で掴み、ゆっくりと扱く。

ソファに横たわる奥様は、股の間に膝立ちの私を挟んでいる為、両脚を閉じる事が出来ない。
左右に投げ出された奥様の白い太ももを、私は左手と脚を使って、ぐいっと持ち上げる。
膝を畳んで押し込めば尻がぐるんと持ち上がり、奥様の両脚はM字開脚の形になった。


「あッ、あッ、この格好……あン、いやァ、ヒナァ……ああ、あ……」


それは股間の恥ずかしい箇所全てが曝け出される、酷く煽情的な姿勢で。
奥様は長い睫毛に縁取られた双眸を潤ませ、白い肌を淡く紅潮させて、私を見上げる。
激しい愛撫で高まった身体を持て余す様に、妖しく身悶えながら熱い吐息を洩らし喘いだ。


「ああンッ……ああ、ヒナァ……お願い、もう我慢出来ない……欲しい、欲しいの……。ヒナの、ヒナの太いオチ〇ポ、い、入れて欲しい……んはぁ、はぁ、はぁあンッ! ……もう焦らさないで、ね? お願い……ヒナァの硬いチ〇ポで、ジュポジュポ犯して欲しいのォ……ンッ!」


奥様は口許によだれの雫を絡ませ、眉根を寄せて哀願した。
更に自身の乳房を、右手でこねる様に揉み、指先で乳首まで転がしている。
豊満で柔らかな乳房が、グニュグニュと形を変える様子がとても淫靡で。
シャープにくびれた美しいウェストのラインでは、ヘソまで届くふたなりペニスが淫らに脈打っている。
延々と責められ、快楽を与えられ続けたペニスの先端……濡れ光る亀頭から、トロトロのカウパー液が零れている。
鈴口がヒクつくたびに吐き出されるその淫液は、奥様の白い腹部をヌルヌルと汚していた。
そんな堪らなく猥褻な状態を見下ろしていると、私のペニスは、ますます硬さを増してゆく。
もう我慢出来なかった。


「本当にワガママで、いやらしいんですから……奥様は……」


興奮に震える声を抑えながら、私は奥様の身体に改めて覆い被さる。
奥様の尻肉を私の太ももで上から押さえつける様に、ゆっくりと体重を掛ける。
左手で上半身を支え、奥様の顔を見下ろす。


「奥様は今、私の性奴隷なんですよ……? それなのにワガママばっかり言って。……いいですか? 今から私がイくまでの間、ちゃんと敬語を使って下さいね? そして私の事を『ご主人様』って呼んで下さい。判りましたか? ……でないと、ここで辞めちゃいますよ?」


「ああン……はぁ、はぁ、ああ、はい……わ、判りました、ご主人様ァ……ああ……ご主人様の、太いオチ〇ポを下さい、欲しいです……ああ……お願い、しますぅ……」


奥様は私の申し出に、媚を含んだ甘い声で応える。
嬉しそうに目を細めながら私を見上げ、艶やかな唇を赤い舌で舐めながら懇願した。
こういうゴッコ遊びの様なプレイが好きなのだ、奥様は。
でも、こんな風に、しおらしく振舞って見せる奥様が可愛くて。
だってこんな奥様の姿、私しか見る事が出来ない筈だから。
それが嬉しい。
私は奥様に微笑み掛けた。


「ちゃんとお返事出来ましたね。じゃあ、ご褒美です……」


「ああ……う、嬉しいですぅ……ご主人様ァ、んはぁ……」


私は右手に握ったペニスをずらし、奥様の開き切った両脚の間……股間のスリットへと宛がった。
奥様はもどかしげに左手を股間へ伸ばすと、指先で自身のスリットを左右に押し開く。
ゴリゴリに硬く張り詰めた私の亀頭に、愛液塗れの柔らかな性粘膜が直接、ぴとっと触れた。


「あッ……」


熱く潤った奥様の性粘膜……膣口は、私の亀頭が触れると同時に、もう待ち切れないとばかりに、愛液を垂れ流し、グチュグチュと口を動かしてペニスを求めている。
更に、息づく様に収縮を繰り返しながら、私の亀頭に、ぷちゅーっと吸いついたのだ。
同時に、奥様のお腹の上で反り返るふたなりペニスも、ビクンビクンと震え、カウパー液を吐いた。

奥様は身体の隅々まで、本当にいやらしい。
そして愛おしい。
こんなにも感じて、求めてくれる事が嬉しい。
私は、これ以上ない程に硬く反り返ったペニスを、淫らに濡れそぼり欲しがる膣口の奥へ、ゆっくりと押し込んだ。


「あッ!? あッ!? ああッ! 来てるッ! 来てるのッ!」


奥様の嬉しそうな嬌声が響いた。
私はそんな奥様に、じわじわと少しずつ、ペニスをハメ込んでゆく。
一気に突き入れたりしない。
少しずつ侵入させてゆく。
そして、亀頭がようやく半分ほど奥様の膣口に埋まったところで、私は動くのを止めた。
ギリギリまで焦らして、虐めるのだ。
そんな私の意図に気づいたのか、奥様は下から私に縋りついて泣き声を上げた。


「ああン、あああン……はやく、早く欲しい……お願い、お願いします、あああ、もう……もう……変になりそう、変になっちゃうよぅ……」


快楽に押し流されて恥も外聞も無く私に縋る奥様の声を聞きながら、私は内心にんまりとした。
それでも私は、勤めて冷静な声で応える。


「どこに何が欲しいのか、はっきり口にして下さい。ちゃんと敬語で仰ってくれないと、本当にやめちゃいますよ……?」


そんなの今更やめられるわけ無いのに、私はそう言って奥様を虐めた。
だけど奥様は、私を逃すまいとするかの様に、腕を伸ばしてしっかりと私に抱きついた。
そして喘ぎながら、熱い吐息を洩らしながら、私の耳元で囁いた。


「お、おま〇こッ……オマ〇コに、オマ〇コに……ご主人様の太いチ〇ポを、気持ちの良いチ〇ポを根元まで、根元までみっちり下さいッ! 桜花の、桜花のオマ〇コで、ご主人様のオチ〇ポをじゅぽじゅぽ扱いて下さいッ! 桜花の、桜花のオマ〇コにチ〇ポ、チ〇ポ下さ……おッ!? おおおおッ!? んほぉおおおおッ!?」


一切の余裕が感じられない奥様のいやらしい願いを、私はすぐに叶えてあげた。
いや、本当はもう、私が我慢出来なくなってしまったのだ。
だって、奥様の声があまりにも可愛くて、いやらしくて。
奥様の、その熟し切った熱い坩堝に、私は一気にペニスを突き入れたのだった。

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