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絡み合うペニス快感に屈服する奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

72.【ふたなりペニス虐め .6】
絡み合うペニス快感に屈服する奥様

◆ ◆ ◆

柔らかなソファの上で奥様は、全裸のまま仰向けとなり、豊かな尻を腰ごと高く掲げて、私に捧げている。
私は奥様の背後からその尻を抱き寄せ、股間に顔を埋めている。
いわゆる『まんぐり返し』の姿勢で、再び硬く反り返った奥様のペニスを虐めながら、アヌスに舌を這わせているのだ。
奥様のペニスを根元から亀頭の縁までシコシコと扱き上げ、トロトロの淫液を搾って可愛がる。
いやらしく収縮を繰り返しているアヌスを、湯気が立ち昇るほど舐め回して弄ぶ。
そして奥様を言葉で罵り、責め苛んだ。


「ぢゅるるるるぅッ! んはッ……奥様の変態ッ、変態ッ! さっきイッたばかりなのに、もうふたなりチ〇ポ気持ち良いだなんて! 淫乱ッ! ベロベロベロッ、チュ~~~ッ!! んぽぉッ! お尻の穴まで舐め回されて気持ち良くなって!! ぬるるるぅッ! んぐぅッ……変態ッ! この変態ッ! こんな風に言われて嬉しいんでしょう!? いやらしいッ!」  


「んほおおぉッ!! そ、そうなのッ!! わ、私……へ、変態なのぉッ!! んおぉッ! アンッ!! ヒナに……ヒナにこうして欲しかったのォッ!! くひぃいいッ!! チ〇ポ良いッ!! お尻の穴も凄く良いッ!! ああンッ!! 変態でごめんなさいッ!! へ、変態のクセに……気持ち良くなってごめんなさぃ……はぅううッ! あああッ! ひああッ!!」


奥様は淫猥極まりない責めに屈服し、歓喜の声を上げた。
私は口許が綻ぶのを隠せないまま、思う存分奥様のアヌスを味わい、ペニスの硬さを楽しんだ。
そうやって、たっぷりと時間を掛けて嬲り続ける中で、奥様がまた、絶頂の際へ近づいている事に気づいた。


「ひいいぃンッ!! 気持ちイィッ! 気持ち良いのッ!! ほおぅッ……んぐぅッ! ……チ〇ポもアヌスも良いッ!! はうぅッ……気持ち良いのッ!! くほぉおおッ!! 全部良いッ! 全部気持ちイィよォッ!! はおおおッ!! 良いッ! 良いッ!! いひぃいいンッ!! いひぃいいッ!!」 


更なる刺激を求めて自ら腰を前後に揺らしつつ、アヌスを激しく収縮させて、どん欲に快楽を貪っているのだ。
奥様は完全に恥じらいを忘れ、性欲の赴くままに身体をくねらせている。
私は奥様のペニスから手を離し、ゆっくりとアヌスから口を遠ざけた。
右手とペニスの間に、そして舌とアヌスの間に、透明な淫液が幾筋も糸を引く光景は、酷く淫靡だ。
でも奥様は不服そうな声を上げて腰を捻った。


「ああッ!? いあッ!? イヤァッ! やめちゃイヤァッ!! してェッ!! もっとしてェッ!! ああんッ!! チ〇ポして欲しいのォッ!!」


奥様はアヌスをヒクつかせ、スリット奥から蜜を垂れ流して懇願した。
私は抱え上げていた奥様の腰をソファの上に降ろすと、身につけていたブラウスを脱ぎ、ブラも外して全裸になった。
そのまま、ソファの上で快楽を求めて身悶えながら喘いでいる奥様の身体に、覆い被さる。
奥様はもどかしげに両腕を伸ばすと、身を寄せる私に下から抱きついてキスを求めた。
私は奥様の希望に応え、その柔らかで艶やかな唇に舌を這わせると、すぐに塞いだ。
ちゅぴッ……ちゅぷッ……という、湿った音がお互いの口から漏れ出し、同時に唇の脇からよだれが流れ出して奥様の頬を汚した。


「んッ、んちゅぅ……チュチュ、ちゅるるぅッ……ぬちゅうううぅッ! んはぁッ! 奥様は本当にッ……んッ、ちゅ、んちゅ……レロレロ、んふぅ……わがままですね。クチュゥ、ぷちゅッ! あふぅ、性奴隷の癖に欲しがってばっかりン、ンチュゥウウッ! ベロ……レロォ……」


「おふぅ……うちゅぅうううッ! ぐちゅぅ、ぶじゅじゅッ! …あはぁン、ああ、ごめんなさい、あふぅ……ヒナァ、ヒナの事、もっともっと欲しくてェ……ブチュゥウウウッ、グジュルルゥ……。んはぁ……ヒナァ、あンッ、くちゅううぅ……ぬちゅううぅ、ジュルルルゥッ! ベロベロベロォ……欲しいン…ングゥ……ジュルルルゥ……」


奥様は激しく欲しがりながら、私の口内を舐めしゃぶり、私の背中や腰、尻を両手で撫で回した。
私はそんな奥様に圧し掛かりながら、身体を、乳房を、そしてペニスをグリグリと擦りつけてあやす。
豊満で柔らかな乳房の先端で、淫らに尖り震える奥様の乳首に、私の乳首をコリコリと押し当て、乳房ごとムニュムニュとこね回し、たっぷりと刺激する。
カウパー液を吐き散らす奥様の怒張ペニスに、同じく怒張してカウパー液に塗れた私のペニスを、ぬるぬると絡みつける。
興奮し切った二本のペニスは、お互いの腹部に挟まれて、もみくちゃになりながら脈打ち震えた。
ぬるぬるの亀頭同士が擦れ合う快感。
敏感なカリ首とカリ首が、ブリブリと触れ合う愉悦。
鈴口から裏筋までの性粘膜がねっとりと絡まり、カウパー液が混ざり合う。
私は奥様との長いキスを終えて、奥様の耳元で囁いた。
身体を擦りつけているので、ペニス同士の感度は高まったままだ。


「んっ……んはぁ……本当に奥様は、変態でいやらしいですね。奥様は今……んくぅッ、私の性奴隷なんですよ? そ、それなのにこんなに感じたりして……。罰として今から……わ、わたしのチ〇ポを、奥様のいやらしいチ〇ポハメ穴の……奥まで、思いっきりねじ込みますからね? いやらしいチ〇ポハメ穴でご奉仕して下さい、良いですね?」


奥様は興奮に濡れた甘い嬌声で答えた。


「はぁああッ! んはぁああッ! い、入れてェッ!……んくぅッ! チ〇ポ欲しィンッ! んはぁッ! ……くぅッ、ヒ、ヒナのオチ〇ポを、私のハメ穴で扱いて……んはぁああ、奥までハメてェッ!! んはぁああッ! ヒナのチ〇ポ、ハメ穴でジュポジュポって扱いてイイですからァッ! ああンッ! ヒナァッ! ……んああッ!」


グリグリと擦れ合うペニス同士の刺激に、奥様は汗まみれの身体をくねらせて、私に哀願した。
もう限界なのだ。
詰み上がった快感を、思う存分吐き出して絶頂したいのだ。
その想いは私もまったく同じで。
私は痛いほどに勃起した自身の怒張を右手で握り締めながら、ゆっくりと身体を起した。

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