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クンニ責めと手コキ責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

69.【ふたなりペニス虐め .3】
クンニ責めと手コキ責め調教

◆ ◆ ◆

私は奥様の腰を抱え上げて胸に抱き、その股間にキスを繰り返す。
舌を思い切り伸ばして、スリットの内に潜む性粘膜を舐め回してのディープキス。
柔らかなソファの上、奥様は背中と肩を支えに尻を高く掲げた格好……マングリ返しの姿勢で喘ぎ続けている。
美しい相貌を羞恥に紅く染め、汗ばむ自身の身体を、乳房を、そして責め続けられる股間を見上げて嬌声を上げていた。


「んあああッ! あふぅッ、くうンッ! ああ……ダメって言ったのにぃ……ヒナの意地悪ゥ、あッ、あッ、ひぅ……あッ!? ああんッ!」


「んちゅぅううッ! ぶじゅううぅッ! ベロベロベロ……レロレロ、んはぁ、美味しい……美味しいでしゅ、奥様のおま〇こ美味しい……ンちゅぅううッ!ぶちょぶちょッ、ベロベロッ、ぬじゅううぅ……」


しっとりと柔らかなスリット……大陰唇を指先で開くと、キラキラした奥様のシロップが溢れてくる。
ねっとりとシロップを舐め取りながら、ピンク色の襞を舌先でこね回す。
ヒクつく狭い膣口が、快楽と恥辱に戸惑いながらも、愛らしく震えて蜜を吐く。
プリプリとした小陰唇も可愛くて、ベロベロと舐める舌が止まらない。
私は奥様の性粘膜をたっぷり味わい、舌触りを存分に楽しみながら奥様の反応を伺った。


「あひっ! ひうぅッ! うンッ! はぁッ……らめぇ許して、ヒナァ、ああン、酷ぃンッ、あひぃ、あふぅンッ!! 舐めるのらめぇッ……許してェ、あああ、はぁああンッ!」


「じゅぷ、じゅぷ、ベロベロベロォッ! ……ぬじゅうぅ、ぐちゅうううぅ、レロレロ、ちゅるるるぅッ……ぷはぁッ! 美味しいれすよォ……奥様のシロップ美味しぃンッ! ああん、もう、もっと虐めましゅからァッ! ぶちゅちゅじゅるるるぅッ!」
  

シャワーを浴びていない股間を舐め回されて、奥様は羞恥に身悶える。
でもその羞恥が心地良さを煽るのだろう、性粘膜がうねりながら愛液を滲ませて悦んでいる。
性粘膜への度重なる刺激に、奥様のペニスもヒクヒクと震えて脈打ちながら、再び硬さを取り戻しつつあった。


「レロレロレロ……んじゅるるるぅ、じゅぽぉッ! はぁン……奥様ったら、おま〇こ舐められるの嫌って言っていたのに、もうチ〇ポが嬉しくそうに硬くなってるじゃないですか、あむぅ……むちゅうううぅ、ベロベロッ! あふぅ、そろそろチ〇ポ虐めて欲しくなったんですか?」


「ああン……そ、そんな事ない、違うの、オチ〇ポはまだダメだから……オチ〇ポ許してェ……」


私はドロドロの性粘膜から唇を離した。
淫らに蕩け切った股間越しに、奥様の美しい顔を見下ろす。
奥様は瞳に涙を溜め、柳眉をハの字にして、切なげにイヤイヤと首を振る。
その度に豊かな乳房がたゆたゆと揺れた。
私は陰唇を拡げていた右手を伸ばして、乳房を捉える。
手のひらに吸いつく様な、もっちりとした幸せな触感が堪らない。
奥様の幸せな乳房をゆっくりとこね回しながら、私は囁いた。


「本当にまだダメなんですか? もうこんなにヒクヒクして硬くなってるじゃないですか……ん、んちゅぅうう……ほら、んべろ、ベロベロ……美味しぃ、硬くて美味しいれふ……」


陰唇の閉じる箇所……陰茎の付け根に舌を這わせた。
その刺激がくすぐったいのか、ヒクンヒクンと陰茎が跳ね上がる。


「ん、あんッ……舐めないでェ、まだダメだから……オチ〇ポだめぇ」


奥様はまた弱々しく首を振って、私に哀願する。
でもその首を振る動きがペニスに伝わり、ぶるんぶるんと揺れ動く様がいやらしくて。
陰茎に這う太い血管が、改めて力強く盛り上がって来て。
もう我慢出来ない。
私は乳房を弄んでいた右手で、そっと奥様のペニスを掴む。
ビクンと奥様の腰が跳ね上がった。
構わず私は、親指の根元から逞しい亀頭に向かって、ずりゅっ……ずりゅっ……と扱いたのだ。
そして左手の指先でスリットを開き、デリケートな性粘膜に再び舌でのマッサージを開始した。
奥様が泣きそうな声を上げた。


「ふああああッ!? やッ、いやぁッ!? らめらめェッ! んはぁああッ……ああ、感じ過ぎりゅッ! 駄目なのぉッ!! ヒナァッ! んああッ!! チ〇ポしごくの駄目ェッ!! あひぃぃッ!! んおおぉッ!! シコシコ許してェッ!! んはぁああッ!? ああッ、ああああッ!!」


「ぶちゅぶちゅッ! じゅるるるッ! んはぁああッ! チ〇ポ扱きつらいんですか!? 嘘ばっかり! こんなにもうチ〇ポ硬いじゃないですか! ほらほら、シコシコしてあげます! んッ……ベロベロ、ベロベロベロッ!んほぉ、オマ〇コ舐め舐めしながら……たっぷりチ〇ポ搾ってあげましゅ……にゅちゅちゅぅ……ブチュブチュゥウウッ!」


生々しく熟し、トプトプと果汁を溢れさせる膣口にしゃぶりつきながら、奥様の陰茎をゆっくりと扱く。熱い脈動を手のひらに感じながら、コリコリとした陰茎の裏側に指先を這わせて絞る様に扱く。
ペニスはまた、トロトロと新鮮なカウパー液を吐き出し始めて。
堪らない味と舌触り、そして手触り、ペニスの臭い。
私は奥様の反応を見下ろした。


「らめらめらめェッ!! んほぉおおッ! 駄目なのぉッ! 変に……変になりゅッ、頭変になりゅぅッ! 許してぇッ!! んくうううぅ……おほぉおッ!! んはぁッ! やめてぇッ……う、うふぅ……くふぅううッ! んほぉ……ッ」


奥様は辛そうに眉根を寄せ、口の端からよだれを垂らしながら、やめてやめてと訴えている。
目に浮かぶ涙が頬を伝って流れ落ちる。
時折感じ過ぎて、ビクンッと身体を強張らせて腰を捻り、身体を波打たせる。
同時にペニスの先端から、プリュプリュッ……と、カウパー液が迸る。
そして奥様の顔を汚す。
白くて美しい奥様の相貌に、タパタパと飛び散る淫靡な先走りペニス汁。

こんなの堪らない、もっと奥様を虐めたい。
私は嗜虐心を燃え上がらせながら、更に奥様を責め立てるのだった。

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