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ふたなり奥様をクンニ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

68.【ふたなりペニス虐め .2】
ふたなり奥様をクンニ責め

◆ ◆ ◆

達したばかりのペニスを執拗に責められた奥様は、過剰な性感に涙ぐみながら私に縋りついた。
何でするから許して……そう言って、汗に塗れた白い裸身をソファの上でくねらせながら喘ぐ。
そんな奥様を組み敷いたまま、私はそっと囁いた。


「……それじゃあ、今から私がイくまでの間、奥様は私の性奴隷になって下さい。良いですね?」


「んはぁ、はぁ……わ、判ったわ……んッ、んふぅ……ヒナの性奴隷になるから、性奴隷になるから許してェ……」


私の言葉に奥様は、瞳を潤ませて頷き、吐息を洩らした。
もちろんこれはプレイの一環としての話で、奥様もそういう事を期待しているのだ。
だから私は、奥様を心地良く、そして意地悪に責める理由として、性奴隷という役割を提案した。
社長と私、二人っきりの時は、『奥様』と呼ぶ様に申しつけられているのも、そういうプレイだから……だと思う。

私は奥様のペニスにヌルヌルと絡みつかせていた自身のペニスを、そっと遠ざけた。
奥様の震える亀頭粘膜と、私の亀頭粘膜の間に、ネットリと透明なカウパー液の糸が幾筋も引いて、その光景は酷く淫猥でゾクゾクしてくる。
ゆっくりと身体を起し、ソファに寝そべる奥様の、しどけなく左右に開かれた両脚の間に膝をついて座る。
汗に塗れた奥様の白い裸身を見下ろした。


「……それでは奥様、良いですか? 今から私のチ〇ポをシコシコ扱く為の、奥様のチ〇ポ扱き穴を……」


そう言いながら私は奥様の両脚の膝を抱えて、ぐいっと持ち上げた。
奥様のお尻が、腰が持ち上がり、私はそのまま、そのしなやかな両脚をM字の形に開いてしまう。
私の目の前にドロドロに蕩けたスリットと、精を放って強張りの解けた陰茎が晒け出された。
どちらも淫らにヒクつきながら、ジリジリと熱を帯びている。
奥様が驚いた様に切なげな声を上げた。


「あっ!? ああっ!? や、イヤァッ! ヒナァッ……こんな格好ダメようッ!」


「……嬉し汁でグチュグチュになるまで、たっぷり舐め回しますからね? ベロベロ奥まで舐め回して……チ〇ポ扱きに丁度良い、ドロドロのチ〇ポ穴にしてあげますから。」 


私は奥様の言葉を聞き流しながら、すでに愛液を溢れさせているスリットに指をかけた。
そして、そっと繊細な割れ目を左右に押し開く。


「あ、あ、あああン……駄目ェ……」


奥様は頬を紅色に染めて、甘い声を上げた。
やはり性器をまじまじと見つめられるのは、恥ずかしいのだろう。
それでも私は、構わず奥様の性器を覗き込んだ。

スリットの奥……大陰唇の谷間で、ひっそりと息づく、トロミを帯びた性粘膜が見えた。
それはとても綺麗な、淡いピンク色で。
形の良い小陰唇が行儀良く立ち上がり、花びらの様に震えていた。
奥様の太長く反り返る、いかにも凶暴そうなペニスとは違い、そこは楚々として控えめで。
透明の愛液をたっぷりと湛えた膣穴が、私の視線を恥らう様に秘肉をひくつかせた。


「お願いよ……シャワー浴びてないの、だから駄目よ、許して、お願い、ヒナァ……」


奥様は大きく開いた股間越しに私を見上げ、弱々しく哀願する。
私は奥様を見下ろし、その言葉を軽く聞き流す。
シャワーを浴びていないくらいの事、私は気にしない。
気にしないと言うより、シャワーを浴びてなくても、奥様の身体の匂いは、いつだって良い匂いだと感じる。
むしろ……奥様の体臭は、私の感情をざわつかせる様な、不思議な香りで。
私は自身の欲望の赴くままに言い放った。


「奥様は本当にワガママですね。……私がさっきそう言った時、やめてくれませんでしたよね? 何より……性奴隷に駄目なんて言う権利はありません。だから、駄目です……」


「ああン、そんなの酷ぃン……ヒナァ……」


奥様は駄々をこねる様に身体を捩ろうとした。
でも奥様の腰は私が左腕で抱え込んでいる為、逃げられない。
私はゆっくりと奥様のスリットに唇を押しつけながら、ぬるりと舌を伸ばした。


「んああっ! ああぁンッ! ダメダメェ……んッ! んふぅ、あああんッ! 許してェ、し、しないでェ……くううンッ、あは、ふああンッ!」


「ぬちゅぅうう……ぬるるぅ、ベロベロ、ベロ、ベロベロベロォ……じゅるる、ぶぢゅぢゅぢゅううぅ……レロレロォ」


スリット奥の繊細な性粘膜を、こってりと舐め回す。
下から上へ、ゾロリゾロリと何度も舐め上げる。
蜜に塗れた小陰唇の、プリプリとした舌触りが堪らない。
舌先で擽る様にレロレロと撫でつけてしまう。
そしてキス、陰唇に吸いつく様にチュッチュッと優しくキス、そして深くディープキス。
濡れた唇粘膜で、陰唇の性粘膜を愛撫しながら、膣口へ舌を潜らせる。


「んあッ! あひッ! くふぅ……ああ、あ、らめぇ、本当に……うン、くうぅンッ! ヒナ、ヒナァ……」


「ちゅぶぶ、レロレロレロォ……にゅるるるぅッ! くちゅううぅッ、じゅぼじゅぼじゅぼッ! ベロベロベロォ……ぬぬぬぅ、ぶりゅぅううぅッ!レロレロレロ……」


奥までずるりと舌を射し込めば、蕩け切った膣口が滑った粘膜できゅんきゅん締め付けようとする。
その反応が可愛くて、私は奥様の陰唇に何度も何度もキスを繰り返す。
深くキスすると、私の鼻先に奥様の陰茎が触れる。
少しずつ硬さを取り戻しているのか、ビクンビクンと脈打つ感覚が伝わって来る。
私はトプトプと愛液が湧き出し続ける膣穴を、夢中で味わう。
そして陰唇が閉じ合わさる陰茎の付け根を、ベロベロと舐め回す。
そうしながら、宙に投げ出された奥様の脚の間から、奥様のお顔を見下ろした。

奥様はその美しい顔を紅潮させ、眉根を寄せて切なげに喘いでいる。
恥ずかしさと快楽の狭間で、目に涙を溜めて熱い吐息を洩らす。
豊かで柔らかなたっぷりとした乳房が、タプンタプンと揺れる様も素晴らしくて。
私は、私の愛する人を組み敷いたまま責め苛む悦びに、酔い痴れていた。

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