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ふたなりペニスを兜合わせ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

67.【ふたなりペニス虐め .1】
ふたなりペニスを兜合わせ

◆ ◆ ◆

奥様は大きなレザーソファの上で、汗まみれの裸体を晒し、仰向けに寝そべっている。
私はそんな奥様に抱きつき、身体をこすりつけ、脚を絡ませていた。

奥様の豊満な乳房が、私の乳房に密着して、むにゅむにゅと押しつぶされては形を変える。
艶やかで美しく、驚くほどに柔らかで……だけど乳首だけが、卑しく勃起したままで。
私は淫らに勃起した奥様の乳首を、指先でコリコリと転がして虐めた。

もちろん私の乳首も、奥様を責め続ける中ですっかり勃起してしまっていて。
私は指先に次いで、自身の固くしこった左右の乳首で、ピンッと尖った奥様の乳首を、その豊かな乳房ごと、こね回す様にして弄んだ。
奥様の乳首に私の乳首がクリクリと擦れる度に、奥様は喘ぎ声を上げて身体を捻る。


「ん、んふぅ……ヒナァ、くぅ、はうぅ……ヒナァ、らめぇ……あン……」


そして奥様の身体に抱きついた両手で、汗に塗れた滑らかな肌を堪能した。
陶器の様に白くて、艶やかで、肌理の細かな肌。
その肩を、背中を、腰を、お尻の谷間にまで指を這わせて、思う存分撫で回す。
絹の様な手触りとでも言うべきか、触れているだけで心地良くなってしまう肌。

更に私は、両脚を絡めたまま腰を突き出して、奥様の下腹部にペニスを押しつけた。
それは丁度、私のペニスを奥様のペニスに擦りつける形で。
カウパー液を滴らせて勃起する私のペニスは、これ以上無いほど激しく怒張して。

時間を掛けて奥様を焦らし、責め立てる中で、私もすっかり興奮してしまっていた。
しかも激しいイラマチオ、その上濃厚なザーメンまでたっぷりと喉奥に注ぎ込まれたのだ。
こんなのもう、激しく昂ぶって、性欲に押し流されてしまっても仕方ないと思う。
だって奥様が、いやらしくて、美しくて、わがままで、可愛いから悪いんだ。
私はカウパー液塗れの反り返ったペニスを、奥様のペニスに擦りつけた。
奥様はその美貌に、切なげな色を浮かべて喘ぐ。


「あっ、らめッ! あはぁ……ン、ンッ! らめよォ、らめェッ……くぅ、くふぅンッ! んはぁ、あン、敏感なの……敏感過ぎてつらいからァ、ダメよォ、許して、オチ〇ポ許してェ……おふぅンッ!おおおンッ……おふぅッ! 今はオチ〇ポらめぇ……」


「んッ……んッ、んッ! ダメですッ、奥様ッ、んふぅッ! 奥様が悪いんですからッ、はぅンッ! それに奥様のチ〇ポ、ずっと硬いままじゃないですか……くふぅッ! 本当はこうやって、敏感ふたなりチ〇ポを、わたしのチ〇ポでグリグリされて悦んでるんじゃないんですかッ!? くぅッ! 奥様は変態だから……イッたばっかりのチ〇ポ虐められて嬉しいンでしょうッ!? ……あはぁッ、気持ち良いッ……チ〇ポ良いンッ!」


私は夢中で腰をくねらせながら奥様を責めた。
気持ち良い、ペニスが堪らない。
ペニスの先端……カウパー液を吐き出し続ける張り詰めた私の亀頭が、奥様の亀頭を虐めている。
いやらしく纏わりつき、奥様の亀頭粘膜に直接カウパー液を擦りつけている。
お互いのカリ首、そして裏筋が、コリコリと触れ合い、そこから甘美な愉悦が生まれる。


「あひぃぃン……らめェらめェッ! チ〇ポもうらめェ……あぁン、感じ過ぎてつらいのォンッ! くふぅッ! 気持ち良しゅぎりゅッ……許してェ、オチ〇ポ許してェ、ヒナァ……あはあンッ!!」


「んはぁッ!! 気持ち良いッ、気持ち良いれす……ッ!! んッ! チ〇ポ良いッ! 奥様のチ〇ポをチ〇ポで虐めるの、気持ち良いッ!! ああンッ! 癖になっちゃうッ……チ〇ポ同士コリコリするの癖になりゅッ! んッ! もっと虐めたくなりゅッ! 亀頭気持ち良いンッ!! んふぅッ!」


奥様は絶頂を終えたばかりのペニスを責められる辛さに、腰を捻り、身を捩って逃れようとした。
でも私は、ペニス責めから逃れる事を許さなかった。
奥様の身体を両手で抱き締め、脚を絡め、捕らえて離さなかった。
もっともっと虐めて、もっともっと淫靡で可愛い奥様が見たい。
何よりペニス同士が絡み合い、亀頭粘膜がヌルヌルと擦れ合う心地良さをまだ味わっていたい。

私はグイグイと腰を突き出し、奥様の下腹部に自分の下腹部をぴったりと密着させる。
密着したお腹の間で、卑猥にサンドイッチされた二本のペニスが、グリグリと擦れ合う。
私のペニスが吐き出したカウパー液で、お互いの陰茎が、亀頭が、グチュグチュになって。
亀頭同士、裏筋同士がズリズリと擦れ合う……兜合わせプレイに私は酔い痴れていた。
そんな私に奥様は、激し過ぎる性感に腰を震わせながら、弱々しい涙声で哀願した。


「ヒナァ……ヒナァ……もう、もう許してェ……あッ! あッ! んはぁ……オ、オチ〇ポ辛いの、つらいのンッ! んふッ……あふッ! あはァ……もう、チ〇ポ許して? ね? な、なんでも、何でも言う事聞くから許してェ……ンあッ! はああンッ! あああ……」


奥様の言葉に、私は腰の動きを止める。
そして、ペニスの刺激に喘ぎ続けている奥様の耳元で囁いた。


「……本当に何でも言う事を聞いてくれるんですね?」


「ああン……そうよ、何でも言う事聞くからァ、ンッ! ンッ! オチ〇ポは許してェ……」



奥様はトロトロと潤んだ美しい眼差しで私を見つめながらそう言って、甘い吐息を洩らした。
私は奥様のペニスを、グリグリと意地悪に責める腰の動きを止めた。
そして奥様の首筋に伝う、汗の雫を舐め取りながら言った。


「……それじゃあ、今から私がイくまでの間、奥様は私の性奴隷になって下さい。良いですね?」

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