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フェラチオに身悶える奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

64.【ふたなり秘書の奥様調教.9】
フェラチオに身悶える奥様

◆ ◆ ◆

口の中で、奥様の熱く脈打つペニスが滾っている。
パンパンに張り詰めた、ぬるぬるの亀頭に、私は舌を絡ませている。
大きく張り出したカリ首を、ズリズリと舌で磨くように舐め回す。
カウパー液がドクドクと溢れて来る鈴口のワレメに、舌を這わせる。
そうしながら唇を窄めて、じゅるじゅると音を立ててペニスを吸い上げるのだ。


「ん、ん、んじゅうううぅううぅッ……んぽッ! おふぉ、ベロッベロベロベロッ! んぢゅぢゅぢゅううぅ……ぐぢゅぐぢゅぐぢゅッ! レロレロ、あもぉおおォ……おぶ、ベロベロベロ……」


「おお、おおおッ!? おほおおぉッ! ヒナ気持ちイィンッ……んひぃいぃッ!  チ〇ポ良いッ……良いッ! 亀頭ベロベロしゅごい! おほぉおおッ……ヒナァ……チ〇ポ吸うのしゅごいンッ!」


その上でシコシコと奥様の太い陰茎を扱く。
ペニスの付け根から亀頭まで、淫液でぬるぬるの陰茎をたっぷりと扱き上げる。
扱けば扱くほど、奥様のペニスはカウパー液をドプドプと吐き出す。
そのカウパー液をまた、たっぷりと舐め回して啜り上げるのだ。


「んちゅぅうう……ちゅぽォッ! レロォレロォ……ベロロロ、ぢゅぢゅーーっ! んぽぉ……おむぅ、レロロロォ、ずぢゅぢゅぢゅううぅッ! にゅぽッ! にゅぽッ! にゅぽッ!」


「おぉおお……気持ち良い、気持ち良いンッ! ンォおお……おほぉッ! チ〇ポすごぃ……チ〇ポコ、シコシコされりゅの凄いッ! んッ……んひぃいいッ! シコシコベロベロ、凄すぎりゅッ……んぉおおおッ!」


熱くて、固くて、太長くて、臭い。
そんな奥様のペニスを思う存分、舐め回してしゃぶるのだ。
美味しい、奥様のペニスが美味しい。
ペニスの隅々まで舌を這わせ、擦り上げ、舐る。
何よりも口の中いっぱいに、汗臭さと青臭さと生臭さが広がって。
こんなの堪らない。


「ぶじゅうううぅ……ジュルルルゥッ! ブポブポッ! ベロベロベロォ……チュチューッ……んぽォッ! ふほぉ……美味しぃン、チ〇ポ美味しィ……んぢゅぢゅぢゅぢゅーッ! ぐぶぶぶぅ……ベロベロベロ、くちゃいの好きィッ……んちゅ、ヌルルルゥッ、じゅるるるるッ!」


私は思う存分、奥様のペニスを味わいながら、上目遣いに奥様を見上げた。
奥様はソファにもたれたまま身体を仰け反らせ、くねらせ、捻りながら、右手で自身の乳房を揉み、指先で乳首を転がしている。
切なげに眉根を寄せ、唇の端からトロトロとよだれを垂らし、淡く笑みを浮かべたまま、潤み切った眼差しで私を見下ろしている。


「ジュロロロォ……おぼぼォ、ベロベロベロォ……おぽォッ! ンゴンゴオゴ……じゅるる、ちゅーーッ! んほぉッ! おいしぃ、チ〇ポコ美味しィン……ベロベロベロ、ぢゅるるるるぅッ! おぼぼぼォ……」


「んはぁッ! はぁッ! ……あふぅ、ヒナァ……わ、わたし、おかしくなっちゃうッ! チ〇ポ気持ち良過ぎて……頭、変になっちゃぅ、うくぅううッ! チ〇ポ汁、いっぱい啜られて……おバカになりゅッ……んふぅううううッ! ああ変になりゅッ、頭変になりゅッ……」


こんなにも淫靡で、こんなにも妖艶で、美しくて。
なのに可愛くて、愛らしい。
愛おしい奥様。
もっと、もっと奥様を乱れさせてあげたい。

私は右手でペニスを扱いたまま口を離すと、左手の指をたっぷりと舐った。
舌を伸ばし、ベロベロと舐め回す。
左手の指はすぐに、唾液で根元までドロドロになった。
私は唾液をまぶした左手を、奥様のペニスの根元……スリットへ、そっと押し当てた。
奥様の身体が、ビクンッと震える。


「ひぁああッ……!? んはぁ……」


そのまま指先を、少しずつ奥様のスリットへ沈めてゆく。
すぐにぬるぬると絡みつき、吸いつく感覚に指先が捕らわれる。
スリット奥の膣壷だ。
奥様の膣壷はヒクヒクと蠢き綻びながら、大量の愛液を溢れさせていた。
濡れて滴り、形が無い様に柔らかで、泥濘を思わせる。
私はそんな膣壷に、ゆっくりと中指を進入させてゆく。
勿論、ペニスには舌を這わせたまま、陰茎も扱き続けたまま。
奥様の膣壷は、私の中指をきゅーっと締めつけながら、更に蜜を吐いた。


「おッ! くふぅッ! んあッ! 指、指が入って来りゅッ! ……チ〇ポしごかれてるのにィ……同時なんてらめぇッ! あひぃッ……ヒナったらいやらしいよぉッ! 気持ち良すぎりゅッ……」


ゆるゆると出し入れを繰り返せば、ぷちゅぷちゅっ……という卑猥な音が響き、膣壷から愛液が溢れ出す。
私は中指に続いて、薬指も膣口に挿入した。


「おほぉッ!? おおッ……ま、また入ってくりゅ、んおぉ……んひぃッ! ひぃッ! 気持ち良い……ッ! 良いン……ッ」


奥様の性粘膜は、私の中指と薬指を盛んに締め付け、味わうかの様に蠢いている。
歓喜の蠕動運動を繰り返す濡れた膣壺の内側を、私は指の腹を使って、クニクニとこね回した。

そうしながら口に含んだままのペニスを、更に責め立てる。
亀頭を舐めしゃぶり、吸い上げ、陰茎を右手で扱くだけ無く、頭を前後に動かし始める。
私のよだれと、奥様のカウパー液でドロドロになった口内粘膜を使って、勃起ペニスをグポグポと扱く。


「あひぃッ! おほおおッ!? ヒナァッ! あはぁああッ、あ、んひぃいいッ! 気持ち良い……ッ! ンヒィイイッ! チ〇ポ凄く気持ちいい……ッ! ンッ!! 中も……中も良いッ! んほぉおおおッ!! お、おおおッ……バカになりゅッ、チ〇ポ良すぎて駄目ェッ! も、もうイきそ、もうイキそうなのぉッ! きちゃうのぉッ!」


「グポッ! グポッ! グポッ! ぢゅろろろろッ! レロレロレロ……ジュポッ! グポッ! グポッ! じゅるるるるッ! おごぉ、おごぉ、んごぉ……じゅぶぅううううぅッ! グポッ! グポッ! じゅろろろッ!! レロレロ……ジュロロロォッ! ヂューーーーッ!!」


快楽責めに震え、激しく脈打ち、ビンビンに反り返る奥様の熱い極太ペニス。
私の口内でビクビクと痙攣しながら、ブリュブリュとカウパー液を撒き散らす。
ドロドロとした粘度の高い汁が、私の舌を汚す。
その淫猥な汁の味と、ネバつき具合から、私は奥様の絶頂が近い事を感じていた。

【つづく】

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