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ふたなりペニスを亀頭フェラ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

63.【ふたなり秘書の奥様調教.8】
ふたなりペニスを亀頭フェラ責め

◆ ◆ ◆

奥様はペニスの快楽に喘いでいた。
月明かりの様に冴々と美しい相貌を紅潮させている。
身につけているものは、淡いベージュ色のレース柄ストッキングと、ガーターベルトのみ。
汗の滲む乳房も、波打つ腹部も、淫らな股間も剥き出しで、ソファに腰掛け、床の上にしなやかな両足を投げ出している。

私はそんな奥様の脚の間に跪き、奥様のふたなりペニスを右手で捕まえ、シコシコと扱いていた。
上下に扱く度に奥様のペニスは、ジュコッ、ジュコッ……という卑猥な音を響かせる。
肉色の亀頭と陰茎に、たっぷりと絡みついたカウパー液の音だ。
透明のカウパー液はペニスを扱く度に、ペニスの先端、鈴口から幾らでもタラタラと溢れ出した。

何よりもこの、いやらしい臭い。
私と同じく、奥様もシャワーを浴びていない。
だから当然、奥様のペニスは臭いを発していて。
私は鼻を鳴らしながら、わざとらしくその臭いを嗅いでみせた。


「クンクンクン、ああ臭い……臭いチ〇ポですね。クンクン……汗とおしっこの臭いがきつくて……しごく度に、チ〇ポの臭いがきつくなって来ます……臭いです、奥様のチ〇ポコ臭い。こんなに臭いチ〇ポ……もっと良い事してあげるかどうか、迷っちゃいます……」


「ああッ!? ふあっ! ヒナァッ……嗅いじゃ駄目よォ、おほおおンッ! くぅうう……らめぇ、そんな言い方ッ! ああン、嗅がないで、嗅ぐの駄目よぉ……。ああ、恥ずかし過ぎるゥ……あッ、あふぅッ! ああン、あん。良い事してぇ……気持ち良い、もっと気持ち良い事して欲しいのォ……」


奥様は私を見下ろしながら、汗にまみれた裸身を捩り、乳房を揺らし、頬を染めて羞恥を訴えた。
私は奥様を上目遣いに見上げながら、濡れてペニスを扱き続ける。
更に奥様を責めた。


「クンクンクン、本当に臭いです、奥様のチ〇ポコ……ああ臭い……ハァ、ハァ、むわぁって、チ〇ポ臭が凄い……こんなに臭いチ〇ポを気持ち良くして欲しいだなんて、変態ですね、奥様は……」


そう言いながら、私は頬が緩むのを感じた。
奥様のペニスの臭い、私は奥様のペニスの臭いは嫌いじゃなくて、むしろ大好きで。
この臭いをずっと嗅いでいると私は……おかしくなってしまう、我慢出来なくなってしまう。
臭い臭いと奥様を責めて焦らしながら、実際には私の方がもう奥様のペニスの臭いに、理性を抑える事が出来なくなっていた。


「変態です、奥様は……。こんなにくさいチ〇ポを私に気持ち良くしろだなんて……。いやらしい……。変態……。こんなに臭いチ〇ポ勃起させて……しゃぶって欲しいだなんて、変態ィ……ン、ンおォ、おろろぉォ……。」


私は右手を動かし続けながら、口の周りを舐め回した。
そして奥様のペニスに震える舌を伸ばし、唾液で湿らせた唇を近づける。
扱き続けるペニス先端の鈴口から、ビュルビュルと透明のカウパー液が迸って。
淫液の雫は、私の濡れた唇と舌に、ピチャピチャと飛び散る。
ペニスから搾り出された、粘着質で透明な性欲の雫。
ああ……。

ツヤツヤと美しい薄紅色の亀頭に、舌を伸ばして、唇を突き出して。
やがて私の舌に、濡れて張り詰めたペニス粘膜が触れた。
我慢出来なかった。
私は、よだれに塗れた唇を淫らに伸ばして、奥様のペニスに吸いついた。
粘膜同士が触れ合うと同時に、プチュウウウウウゥ……、という卑猥な音が響いた。


「おぉ、オチュウウウウゥッ……おご、うちゅううう、ベロベロベロベロッ! おごご、オチュウウウウゥ……ッ! ぬじゅぬじゅッ、じゅるるるッ、ベロベロベロ……ぢゅぢゅううううううぅ……」


太い陰茎を右手で掴んだまま、私は奥様のペニスにしゃぶりついた。
吸引と同時に、奥様の嬌声が響いた。


「おッ、おッ、おひぃいいッ!? んあッ! ち、チ〇ポッ! チ〇ポ気持ち良いッ! お、おお……吸いながら舐めりゅの良い……んッ! んッ! んはあぁあッ! ヒナァッ! 亀頭しゃぶるの気持ち良いンッ!」


ドロドロに濡れた唇の内側粘膜で、奥様の亀頭をじゅるじゅると締め上げる様に扱く。
そうしながら、舌全体でベロベロと亀頭を舐め回す。
熱く滾る様な亀頭のツルツルとした舌触り。
そして、堪らない臭い。
青臭くて、生臭くて、汗臭くて、おしっこ臭くて。
こんなに臭いものを、たっぷりとベロベロ舐め回してる。
舌をいっぱい使って、ズリズリと擦るように亀頭をしゃぶっている。
臭くて、美味しくて、嬉しくて堪らない。


「んじゅぽぽッ! じゅるるるッ! ベロベロベロォ……じゅちゅうううぅッ……んぽぉッ! 奥様ァッ! ち、チ〇ポ臭いッ、臭いの舐めてりゅッ……んちゅぅぅうううううッ! レロレロレロォ、ちゅちゅちゅぅうううッ!」


「おお、お、おほぉおおおッ!! ヒナ、それらめェッ……んひぃいいッ! 亀頭良い、くううぅッ! 亀頭気持ち良いッ……ああ、臭いのしゃぶられてりゅッ! くぅううう……良い、良いの、チ〇ポしゃぶられるの好きィッ!」


奥様はいやらしく喘ぎながら左右の脚を大きく開いて、私にペニスを差し出している。
時折、ビクビクと腰を震わせて、その度にペニスの先端からカウパー液を吐き出した。
ねっとりとしたカウパー液の雫を舌先で舐り取りながら、私は奥様のペニスを存分に味わっている。
もっともっと、奥様に気持ち良くなって欲しい。
私の口で我を忘れて欲しい。
私は奥様のペニスを掴んでいる右手を、少しずつ上下に動かし始めた。

【つづく】


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