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快楽ペニス扱きと羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

62.【ふたなり秘書の奥様調教.7】
快楽ペニス扱きと羞恥責め

◆ ◆ ◆

革ソファに浅く身を沈めた奥様。
滑らかに引き締まったウェストラインと、呼吸の度に上下する下腹部の愛らしさ。
丸みを帯びた魅力的なヒップラインは美しいカーブを描き、しなやかな脚へと繋がっている。
両脚を彩るのは、淡いベージュの刺繍入り腿丈ストッキング、そしてガーターベルト。
股間を覆っていたショーツは既に剥ぎ取られ、剥き出しの極太ペニスが堂々と反り返っていた。

ゴリゴリと硬い陰茎に、ドクドクと脈打つ血管が這い回っている。
大きく張り出した、カリ高で肉厚の亀頭がツヤツヤとしている。
奥様のペニスは太くて長くて……ぬらぬらと濡れ光って鎌首をもたげた、いやらしい蛇の様で。

そんな淫らな奥様の傍らに私は寄り添って、ドロドロのペニスをグチュグチュと上下に扱いている。
白のブラウスとブラを身につけているものの、私も下半身を剥き出しにした卑猥な格好だ。
私も奥様と同じく、これ以上無いほどに……ふたなりペニスを怒張させてしまっている。
私は怒張した自身のペニスを、奥様の太ももにグリグリと擦りつけながら、こっそりと刺激を楽しんだ。
そうしながら奥様の極太ペニスを、隆々と扱き立てているのだ。


「ああッ! 良い、良いのッ……んはぁ、はぁ、はぁ、ヒナァ……チ〇ポ気持ち良い、良いわァ……」


奥様は切なげな表情で嬌声を上げ、私の身体に自身の身体を擦り付ける。
奥様の快感がどれほど深いのか、私には良く判る。
誰かにペニスをこうやって扱いて貰う……それは自分で扱くのとは比べ物に程のならない快感で。ペニス扱きの快感に酔う奥様の表情が、艶っぽい喘ぎ声が、堪らない。
私は右手でペニスを扱きながら、左手で奥様の乳房を掴んで乳首を口に含み、味わう。
そして私は奥様に話し掛けた。


「んぱッ、んちゅ、じゅるるるるぅ……ッ! ベロベロベロッ、ずちゅずちゅッ! ちゅーッ……んはぁ、ああ……いやらしい、奥様は本当にいやらしいです……。勃起したチ〇ポをシコシコ扱かれて、そんなに嬉しそうに。ベロベロベロ……ほら、自分のチ〇ポ見て下さい。凄くいやらしい事になってますよ……?」


陰茎から亀頭までジュルジュルと扱かれ続ける奥様のペニスは、驚くほど淫らな事になっている。
カリの先まで張り詰めて、でっぷりと肉厚の亀頭が扱かれる度に、ブピュッブピュッ……と、透明な淫液を吐き出すのだ。
下から上へシッコシッコと扱き上げる度に、ヒクつく鈴口から搾り出されるカウパー液のいやらしさ。
奥様も自分のペニスを見下ろしながら喘いだ。


「ああン……やらしぃ、やらしぃのぉ……ヒナに、ヒナにシコシコ扱かれて、私のチ〇ポ、いやらしくなってるの……んあッ! あはぁッ! くぅううン……チ〇ポしごきいやらしいよぉ……おっぱいも気持ち良くて……あああンッ! ヒナァッ……チ〇ポ気持ち良いのォッ……んちゅぅ、ちゅ、くちゅううッ……ん……れるぅ、レロ、うちゅぅうう……」


「ちゅ、ちゅうううぅ……ベロベロ、じゅるる、ちゅぅううう……んはぁ、奥様の変態、んちゅぅ……」


ペニスの快感にわななく奥様の姿が可愛くて、私はまた奥様の唇を奪った。
たっぷりと舌を差し入れて、奥様の口内を隅々まで舐め回す。
ヌメヌメと動き回る奥様の舌の感覚、温かさ、トロリとした唾液、全てが愛おしい。


「奥様……、もっと、もっと良い事してあげます……。変態の奥様が大喜びしそうな事してあげますからね……」


私は奥様の耳元でそう囁くと、耳をベロベロと舐め回してから、首筋へと舌を這わせた。
乳房の先端で勃起している乳首も、改めてチューチューと音を立てて吸い上げ、舐め回す。
艶やかなチェリーを思わせる奥様の乳首を、口の中で甘く蹂躙するのが楽しい。
舌全体を使って、たっぷりと味わう様に弄ぶ。
もちろんペニスは右手でシコシコと扱き続けたままだ。
ヂュコッ! ヂュコッ! ヂュコッ! ヂュコッ! ……と、ペニスに絡む淫液が音を立てる。

私は奥様の乳首を舐めしゃぶり、責めてから、更に唇を下へとずらして行った。
絹の様に滑らかな乳房を舐め、アンダーバストへ舌を這わせる。
そこに溜まっている、奥様の汗すらベロベロと舐め取って味わった。


「あふっ……あん、ヒナァ……してェ、もっと良い事してェ……ああ、んはぁ……」


奥様の喘ぎ声と、肌を伝う汗の味を楽しみながら、おへそにもニュルニュルと舌を入れる。
そのまま腰へ、鼠径部へ……下へ下へと身体をずらしながら、奥様の身体を舐め回す。
やがて私は、絨毯に上に投げ出されている奥様の両脚の間に、跪く姿勢となった。

顔の前には奥様の極太ペニス。
シコシコと扱き続けられたそれは、ビンビンに勃起し、反り返っている。
ずりゅずりゅと扱く手がドロドロに汚れてしまうくらい、カウパー液に塗れてしまっている。
そして、堪らないペニスの臭い。
私は血管を浮き立たせ怒張する奥様のペニスを、ズルズルと扱きながら、臭いを嗅いでみせた。


「クンクン……ああン、奥様のチ〇ポ、凄く臭いです、クンクン、クンクンクン、ああチ〇ポ臭い……どうしてこんなに臭いんですか? 奥様……。生臭くって、青臭くって、汗臭くって、おしっこの臭いまでしますよ……?」


「あっ!? やっ……いやあッ! ヒナそんなことォ……ああッ、臭いを嗅がないでェ……」


羞恥に塗れた、切なげな奥様の声。
臭い臭いと揶揄されるのは、やっぱり恥ずかしいみたいで。
私は奥様の恥らう声を楽しみながら、激しく脈打つペニスを見つめ、こってりと扱き続けた。

【つづく】


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