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快楽ペニス責め&淫語責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

60.【ふたなり秘書の奥様調教.5】
快楽ペニス責め&淫語責め

◆ ◆ ◆

私は奥様に、のし掛かる様にして絡みついていた。
いやらしい乳房をたっぷりと楽しんでから、奥様を言葉で責めた。
おっぱいからミルクが出ないなら、どこならミルクが出せるのかと、訊いて虐めたのだ。
何度も同じ質問を繰り返しながら、乳房や乳首への愛撫を控えて焦らす。
やがて奥様は我慢出来なくなり、私が思った通りの言葉を口にしてくれた。


「チ〇ポッ! チ〇ポミルク出るのッ! チ〇ポ搾られたら、ち、チ〇ポのミルク出ちゃうのッ! 搾って……搾って欲しいの、チ〇ポ搾りして欲しィンッ!」


切なげな表情での哀願は、とてもいやらしくて。
私は内心にんまりとしながら、それでも冷静さを装って、奥様を更に問い詰めた。


「……いやらしいですね、奥様は。チ〇ポからミルク出るんですか? チ〇ポを搾って欲しいんですか? チ〇ポ搾りで出ちゃう奥様のミルクは……どんなミルクなんですか? どんな味か、どんな匂いなのか、ちゃんと説明して下さい、奥様……。ん、んふっ……んちゅうぅうううううッ! ベロベロベロォッ! じゅるるるッ! ベロォッ!」


そう言って私は、目の前で震えている奥様の豊満な乳房を、再び手のひらでグニュグニュとこね上げる。
そして鴇色の勃起乳首をふたつまとめて、ベロベロと舐めしゃぶり、強く刺激した。
正直に、淫らに答える事が出来たご褒美だ。
何よりもっと乱れさせて、もっと卑猥な言葉を奥様から引き出したかった。
奥様は、唐突に湧き上がった乳首の愉悦に嬉しそうな吐息を洩らし、そして仰け反った。


「ふほおおンッ!? ひいいンッ! ヒナァ、これなのッ! これして欲しかったのォッ! おっぱいこうして欲しくて、チ〇ポって言ったのォ!」


私は奥様の乳房を揉みながら、左右の乳首を同時に舐め転がしつつ返事をする。


「ンベロベロォッ! ずりゅりゅりゅゥッ……ぶじゅぶじゅッ! 駄目ですよ、奥ひゃまッ! ミルクの説明がまだでしゅッ! 説明してくれないと、やめますよッ……んちゅぅううううッ!! ベロベロぐちゅぅぅ……ッ!」


切なげに震える奥様の両手が、私の背中を撫で回した。
肩から首筋、腰、脇腹を指先が滑る。
心地良さとくすぐったさが、身体から湧き上がる。
奥様は、涙に潤んだ目で私を見下ろし、興奮に身を震わせながら答えた。


「んはぁッ……ち、チ〇ポミルク、濃くてドロドロなのッ! ドロドロで……く、臭いミルクなの、苦くて濃くて……ぬるぬるのネバネバで、本当は飲んだりしちゃ駄目なミルクなのッ……でもヒナに、ヒナに飲んで欲しいのッ! 飲ませたいのッ! 私の臭くて濃いミルク、いっぱい飲んでッ!! はああンッ!! ドロドロチ〇ポミルク飲んッ……んちゅぅううッ! うちゅッ、ちゅッ……」


「ちゅぅうう……レロォ、ぬちゅ……ちゅるる、ちゅー、じゅぷううぅ……」


身体を上にずらし、奥様の乳首と乳房を左手で責めたまま、唇を奪った。
そして奥様の舌を吸い込み、私の口の中で舐め回して可愛がる。
更に右手を、奥様の乳房から下腹部へ、太ももへと滑らせた。
私は、奥様の股間で反り返っているペニスを、ショーツの上から右手で掴む。
そのままショーツの布ごと、ズリュズリュと扱いた。


「んッ!? んじゅるぅッ!? ンンッ!? ンチュッ! ……んほぉおおッ! 良いィンッ、チ〇ポ良いッ! ヒナァッ、私のおチ〇ポ……おチ〇ポ気持ち良いのッ!」


「んちゅ、ぶちゅうぅッ! ぬちゅ、ンチュッ! んはぁッ! 奥様の勃起チ〇ポ、すっかりドロドロじゃないですか! ショーツの中、こんなに汚して! こんなに汚い汁まみれの勃起チ〇ポ、こうやってシコシコなんですか!? こうすれば汚いチ〇ポから、臭くてドロドロのチ〇ポミルクが出るんですか!?」

 
ショーツ越しでもはっきりと判る、ゴリゴリとしたペニスの手触り。
そしてカウパー液の粘つき。


「ああんッ! 汚いだなんて……くふンッ! ひあッ! あひィッ! オチ〇ポいじられたら……シコシコ続けられたら出ちゃうの、ミルク出ちゃう、汚くて臭いチ〇ポミルク出ちゃうッ! ああン……気持ち良いッ、気持ち良いのッ……ンッ、んちゅッ、ぷちゅぅううッ……」


「んッ……んちゅぅ、くちゅ、ぐちゅううぅ……。ちゅちゅ、ぶちゅ……」


奥様は怒張したペニスをしごかれる悦びに、喘ぎながら頬を上気させた。
私に抱きつき、汗の滲む豊満な乳房をこすりつけ、ねっとりとしたキスと共に舌を差し入れて来る。
奥様の舌がクチュクチュと音を立てて這い回り、私の口内粘膜に唾液を擦り付けてゆく。
更に私の右手の動きに合わせて、微かに腰を動かしている。
もっとペニスの快感を得ようと、どん欲に求めているのだ。
そうしながら奥様は、性欲の色が滲む眼差しで私をみつめた。


「ん、んちゅ、んはぁあァ……ヒナァ、ヒナァ、もっとぉ……。もっと欲しいの、もっと虐めて欲しいの……。あん、くふぅうう……。私のこと、いっぱい虐めてェ……チ〇ポにお仕置きしてェ……」


「んちゅ、ぬちゅうぅ、んはぁ……変態らしいお願いですね……恥知らずなんだから。じゃあ今から、ショーツも脱がして、奥様の勃起チ〇ポをいっぱい虐めてあげますね。臭くて濃い変態チ〇ポミルク、いっぱい搾り出してあげます……」

ショーツ越しのペニス責めに満足出来ない奥様は、もっと強い快楽を欲しがった。
私は奥様の淫靡な希望に応えてあげるべく、ショーツに指を掛けた。
勃起して汁を吐くペニスも、こってりと愛液を吐くスリットも、たっぷりと虐めてあげたい。
愉悦の果てにザーメンを噴出しながら、絶頂する様子を愛でてあげたいと思った。

【つづく】


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