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ふたなり奥様を焦らして言葉責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

59.【ふたなり秘書の奥様調教.4】
ふたなり奥様を焦らして言葉責め

◆ ◆ ◆

奥様が身につけている物は、淡いベージュ色のショーツとストッキング、ガーターベルト。
薄明かりの中で乳房を晒して、レザーソファにもたれ掛かっている。
私は裸身を晒して奥様の身体にのし掛かり、左右の乳房を両手で揉みしだく。
更に柔らかなふたつの乳房を近づけ、尖った左右の乳首を同時にベロベロと舐め回していた。


「んじゅる……ベロベロ、じゅるる。んはぁ……奥様、教えて頂けますか? 奥様のミルクは……どこを搾れば飲めるんですか? んちゅーッ、じゅるるッ、んふぅ。おっぱいのミルクが飲めないのなら……どこのミルクなら飲めるんです? ほら……ベロベロ、ぬちゅううぅ。教えて下さい……」


「くうゥ……そんなの、ヒナったら意地悪……。ミルクなんて……あ、あンっ! はふぅ、ん、ん、はぁ……乳首気持ち良い、良いの……んッ!」


私は奥様に淫らな質問を繰り返して、奥様を辱める。
奥様は恥ずかしそうに身体をくねらせて、乳首の快感に酔いながらも、私の質問には答えてくれなかった。
ちゅぽんッ! ……という音と共に、私の唇から乳首が離れる。
舌先と乳首の間に唾液が糸を引き、いやらしい光景が出来上がった。
だけど私は、そのまま放置して乳首責めを中断してしまった。
乳房を両手でやわやわと揉むのも止めてしまう。
そうしておいて奥様を見上げた。
奥様は不満そうな声で、私に訴え掛ける。


「や、イヤァ……止めちゃイヤ、イヤよぉ……。ヒナァ、続けて……? ね、おっぱい虐めるの続けてェ……弄ってェ……」


切なげな表情を浮かべての、鼻に掛かった艶っぽい声でおねだり。
いつのも私だったら奥様のおねだりに負けて、乳首を舐め舐めして上げているところだ。
だけど今日は、お仕置きして欲しいと言われているので。
もう少し意地悪してみる。


「ダメですよ、奥様。私の質問に答えてくれないと。奥様のミルク……おっぱいじゃ無かったら、どこを搾ったり吸ったりすれば出るんです? 答えて頂ければまた、おっぱいも虐めてあげるし、舐め回してあげるし……それに、ミルクも搾ってあげますよ……?」


そう言いながら私は、奥様の身体に自分の身体をこすりつけた。
そしてワザと、私の二の腕を奥様の乳房に押し当てる。
更に肘の先で、薄いレースのショーツに包まれたままの、奥様のペニスに触れた。
奥様のペニスは既に限界まで怒張しており、ショーツは内側から激しく突き上げられている。
その上、トロトロと吐き出されたカウパー淫液でヌルヌルに湿り、透けて見える程で。
そんなショーツの上から、私は奥様のペニスを肘でつついたのだ。
すぐに切なげな声が響いた。


「やあンッ! あぁあああン……お願いよぉ……お願い、ヒナァ。触ってェ……もっと触って欲しいの、ああ、もう我慢出来ない……ヒナ、お願いよォ……虐めて欲しい、虐めてェ……」


でも私は、敢て冷たく奥様を突き放した。
焦らして虐めるのだ。


「駄目です、奥様。奥様のミルクは何処を搾れば良いのか教えてくれないと。奥様の方からお仕置きをおねだりしたんですよ? ……そうですね、次にちゃんと答えなかったら、もう止めちゃいます。おっぱいも弄ってあげませんし、もちろんミルクも搾ってあげません……だって奥様が教えてくれないんですから」


怒るフリをしながら、私はそう奥様に告げると、身体を揺すって微妙な刺激を送り込んだ。
肘先で、奥様の勃起ペニスをツン……ツン……と、つつく事も忘れない。
奥様のペニスはショーツの内側なのに、私の肘はねっとりとしたカウパー液で濡れる程に溢れさせている。
身体全体で乳房をゆったりと持ち上げる様な緩い刺激と、ペニスを意識させる肘での接触。
奥様は濡れた瞳で私を見つめながら、悩ましげな吐息を洩らした。


「ふああ……ひゃああん、くぅうンッ! ん、ん、んはぁああッ! ヒナ……ヒナァ、くふぅううン!」


「どうなんですか、奥様? 奥様のミルク、出るところありますよね? ほら、答えないと本当に止めちゃいますよ? ミルクをいっぱい搾り取られたいですよね? んちゅ……」


私は奥様の唇の端に絡むよだれの滴を、唇と舌で拭い取った。
そしてまた、ゆるゆると奥様の身体に身体を擦りつけて、甘く刺激する。
だけどこれは奥様が欲しい快感とは違う、生ぬるい刺激に過ぎないので、奥様は堪らないだろう。
生殺しの様な中途半端さで、切なさだけが募るように刺激を繰り返す。

奥様は激しく喘ぎながら、身体をよじって身悶えた。
白い肌は薄紅色に染まり、汗が滲み、肌の上を滴が流れてゆく。
私は、奥様の乳首の脇を伝う汗の滴を、ベロリと舌先で舐め取りながら囁いた。

「奥様のミルクは、どこから出るんですか……?」


奥様は耐えかねた様に、腕を伸ばすと私にギュッとしがみついた。
そして声を震わせながら言った。


「ん、んあッ! チ〇ポッ! チ〇ポなのッ! わ、わたしの……ふたなりチ〇ポからミルク出るのッ!! チ、チ〇ポからどくどく出るのッ!! おチ〇ポミルクなのぉ!! おふううッ……、ヒナァッ! 私チ〇ポから……チ〇ポミルクがビュルビュルって出ちゃうのォッ!!」


奥様は股間にそそり立つペニスの俗称を何度も口にしながら、切なげに眉根を寄せて哀願した。
汗に塗れた柔らかな身体が、ビクンビクンと痙攣するように震えていた。

【つづく】


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