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濃厚キスでふたなり奥様虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

57.【ふたなり秘書の奥様調教.2】
濃厚キスでふたなり奥様虐め


◆ ◆ ◆

柔らかな絨毯の上に座り込んだまま、私は奥様にキスを繰り返した。
ふっくらとした奥様の唇に舌を差し入れて思う存分、トロトロの唾液を交換し合う。
クチュクチュと音が響くような、ねちっこくて、いやらしいキス。


「ん、んふ……んはぁ……奥様ン、んちゅ……んふぅ、あむン、レロ……くふぅ、ちゅ、ちゅーッ」


「ふあ、ヒナ……ん、ゴク……んちゅぅ、ぬちゅうぅ、ちゅー、ゴクゴク……レロ、ちゅぷぅうう……」


私はたっぷりとキスを楽しみながら、奥様の着ているブラウスのボタンを、右手で外し始める。
そうしながら姿勢を入れ替えて、奥様をソファの側へと、もたれさせた。
奥様はドロリとした唾液の糸を舌先から滴らせて、私のキスを逃れると、頬を上気させて喘ぎながら、切なげに眉根を寄せて、私に抱きつこうとした。


「ヒナ、ヒナァ……お仕置きして……。いっぱい責めて……。私のこと……、ん、ああん、んちゅううぅ、れちゅ」


私は奥様の言葉を、改めてキスで遮った。
最後まで聞かなくても、奥様が何を言いたいのか、何を求めているのか、良く判っている。
奥様が今、私にお仕置きして欲しい理由。

ベッド上の奥様は、私にちょっとした意地悪や羞恥心を煽る責め、淫らな言葉を楽しむ事が多い。
それは興奮する為や、プレイを盛り上げる為、だけじゃなくて。
そういうコトを受け入れて貰える……その事実が嬉しいからだろう、と思う。

自分の心の内にある劣情を思い切り晒しても許される……そんな相手と一緒にいられる事が、嬉しい。
多少のわがままや、狡さすら許して貰えるという安心感。
そして互いの秘密を共有し、求めあえる喜び。
その気持ちは私にも判る。

だから奥様が今、私に求めている事も判る。
奥様は私に責められて、お仕置きされて犯される事で、安心したいんだと思う。
私が奥様を激しく意地悪に責める……それは、私が奥様を本当に信頼しているから出来る事。
そういう実感が欲しいんだと思う。
私はキスしていた唇を、そのまま奥様に耳元に滑らせた。
そして興奮に紅く染まった奥様の耳たぶを、レロレロと舐りながら囁く。


「ん、んちゅ……レロ……大丈夫です、奥様。こんなにいやらしくて、わがままな事ばっかり言う奥様は……いっぱいお仕置きしなきゃ駄目ですから。泣いちゃうまでお仕置きして上げます……」


「あ、ああ……あああ……ん」


私は奥様が着ているブラウスのボタンを全て外して、そのまま脱がせてしまう。
淡いベージュ色の刺繍入りレースブラに包まれた、豊かで大きな乳房が露わになる。
すぐに奥様の背中へ手を回すと、私はバックホックを外した。
驚くほどの量感を湛えた乳房が、たわみながら零れてまろび出る。
白いマシュマロを思わせる、たっぷりとした乳房の先端で、鴇色の乳首がいやらしく尖っていた。

私は奥様に、ソファに座るよう耳打ちする。
奥様は促されるままに身を起こし、ソファに浅く座り直した。
長い脚は絨毯の上にしどけなく投げ出されている。

私は絨毯の上に跪いたまま、今度は奥様のマーメイドスカートのファスナーを降ろす。
そして一息に脱がせてしまう。
ブラと同色のガーターベルトにストッキング、そして。
思わず息を飲むほどに、いやらしく怒張した奥様のペニス。

薄いベージュ色の刺繍入りショーツを突き破らんばかりに、奥様の怒張は猛っていた。
限界までショーツを引き伸ばすほど、太長く勃起し、脈動しながら反り返っている。
しかもレースのショーツは、先走り淫液をたっぷりと吸い込んでしまって、透ける程で。
パンパンに張り詰めてヒクつく肉色の亀頭が、はっきりと見えてしまう。
私は奥様を見上げ、興奮に声が上ずりそうになるのを抑えながら、囁く様に伝えた。


「もう……奥様ったら。ショーツがやらしく盛り上がって、グチュグチュに汚れてます……。酷いですね、私のチ〇ポ汁をゴクゴク飲んで、嬉しくてカウパー汁をトプトプおもらししてたんですか? ショーツが濡れ過ぎて、透けて見えてますよ? 奥様のわがままオチ〇ポ……」


「やあ、あ、あン……ああ……やあン、ヒナァ……」


奥様はレザーソファに豊満な肢体を預けたまま、私の言葉を聞いて甘い吐息を洩らした。
頬をバラ色に染め、長い睫毛を震わせ、愛欲に潤んだ熱っぽい眼差しで私を見つめている。
紅色の唇は淡く開かれたままで、真珠の様に白い歯が覗いている。
欲情した奥様の美貌は、ぞっとするほど艶かしくて、匂い立つほどに淫靡で。

いつも思う……これほど美しい奥様に、どうしてここまで卑猥なペニスがついているのだろうと。
太長くて、生々しくて、猛々しくて、そしていやらしい。
脈打って、ヒクヒクと蠢き、トロトロと蜜を吐いている。
ああ……奥様の股間を覆うクロッチにも、黒い染みが大きく広がっている。

奥様は胸の内で私に虐められる事を期待して、焦れていらっしゃるのだろうと思う。
こんなにもいやらしい奥様を、どうすればみっちりお仕置きする事が出来るのだろう。
私は奥様の身体に身を寄せながら、思案する。
悩ましくて、同時に心が躍る楽しい時間。

私は未だに身につけたままのブラウスを脱ぎ、そしてブラも外した。
奥様の目の前で、私の乳房が重くたわむのを感じた。
一糸纏わぬ姿となった私は、ソファにもたれる奥様の柔らかでしなやかな身体に、ゆるゆると纏わりつき、圧し掛かった。
そして奥様の耳元に唇を近づけて、優しく囁いてあげた。


「奥様……? 今から私が、奥様の汗臭い勃起オチ〇ポも、愛液まみれの変態オマ〇コも、たっぷりと犯してあげますからね……? 今夜は私の……ふたなりオマ〇コ奴隷になって下さい……」 

そして私は、奥様のたっぷりとした乳房に手のひらを這わせ、こねる様に揉み上げたのだった。

【つづく】


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