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お仕置きされたふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

55.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.8】
お仕置きされたふたなり奥様

◆ ◆ ◆

たっぷりと時間を掛けた、我が侭で奔放な口内射精。
尊敬すべき奥様の口の中に、私はドロドロの臭いザーメンを思う存分注ぎ込んだ。
奥様を虐めたくて、責めたくて、喉奥まで汚す様に吐き出していた。
忘我の際で腰を動かし続け、自分のペニスを奥様の口内になすりつけて、しごき上げて。


「オゴォオオオ……、おっごぉお、ごきゅごきゅ……、ごきゅ、ごきゅ、ゴクゴク……ゴク……」


「う゛ッ……う゛ッ、う゛う゛ッ……奥様ァ……チ〇ポ汁いっぱい飲んでェ…う゛う゛、う゛……」


下半身だけ裸の格好で仁王立ちになっている私の足元に、奥様は跪いている。
そして私のペニスをねっとりと飲み込んだまま、涙とよだれで、口許とブラウスを汚してしまっていた。
それでも、私のペニスをジュルジュルと吸い上げては、ザーメンの残滓を啜り続けている。


「うちゅーッ!! ジュルルルルゥッ……ぬちゅぅううう、チューーッ!! ……ちゅちゅ、ぷちゅうううぅッ!!」


あんなに激しく責め立てたのに、奥様はまだいやらしく欲しがって。
奥様のそんな様子に、私も自分の性欲が満足するまで、奥様の口内粘膜でペニスを絞った。


「うう……気持ち良ィ……くぅううッ! チ〇ポぎもぢい゛い゛……奥様ァ、おチ〇ポキレイキレイしてェ……チ〇ポキレイキレイのベロベロ……うふぅ、おぉおおぅ……おぉ……」


私は、お尻の穴をキュンキュンと締めながら、最後の一滴まで奥様の口にザーメンを搾り出す。
それから、ゆっくりと腰を引いた。
奥様は、唇から引き抜かれるペニスを最後までチューチューと音を立てて吸い込み続けた。
浅ましくていやらしいペニスしゃぶりの、ひょっとこの様な顔まで私に晒した。


「ウチュウウウウウゥッ……ちゅうちゅうううぅ、ベロベロベロベロベロ……チューーッ!! ッんぽぉッ!! ンぉはあッ、はぁ、はぁあン……」


ニュポンッ! ……という、淫靡に湿った音を立てて、私のペニスが解放される。
ペニスは奥様の唇から離れると、ブルンッと勢い良く跳ね上がった。

あんなにザーメンを吐き出したのに私のペニスは、自分でも驚くほどに反り返り、怒張していた。
でも、奥様の口内で激しい快感に曝され続けたせいか、甘い刺激に痺れた様な感じで。
まるで薄い膜に覆われている様な、奇妙な感覚だった。

でも私のペニスには、付着したザーメンの跡なんて一滴も残っていない。
テラテラと濡れ光る唾液以外、全て丁寧に隅々まで舐め取られていて。
私の亀頭粘膜は、奥様の舌先と何本もの透明な唾液の糸でつながっていた。

あの美しい奥様が、私に散々責められて、私のペニスをキレイに処理して。
唾液の糸で、こんなに繋がっていて。
ああ……私の性器を、さっきまでいっぱい舐めしゃぶっていたんだ。
その事実を示す光景に、私はしばらくの間、見惚れてしまった。

奥様は艶やかな頬を上気させ、熱い吐息を洩らしつつ、涙に塗れた眼差しで私を見上げていた。
緩んだ口許と伸ばしたままの舌先から、トロトロとよだれを垂らしている。
奥様は、そんなよだれ塗れの舌で、自身の唇の周りを舐めながら呟いた。


「ンはぁ……はぁ……はぁ、ん、ああ……私、ヒナにいっぱい、お仕置きされちゃった……んはぁ、はぁ……」


私を見上げたまま、奥様は私の腰にそっと頬を寄せた。
そして未だに衰えを知らない私のペニスの先端……亀頭粘膜に、そっとキスをくれた。
柔らかなその刺激に、それでも私はピクンと敏感に反応してしまう。


「うンッ……」


思ったよりも、私のソコは絶頂の余韻を引きずっているみたいで。
そんな私の様子を見て、奥様は優しく微笑むと、私の腰に頬を押し当てたまま言った。


「……ごめんね? ヒナ。私、ヒナに無理な事させちゃったわね?」


「え?」


私は奥様の仰った言葉の意味が飲み込めず、当惑してしまう。
でも、私を見上げる奥様の表情に、何処と無く切なげな色が見えて。
そう思って奥様を見れば、口の周りの汚れも、私の落ち度の様に思えてしまって。
私はすぐに身を屈めて、カーペットの上に膝をつき、奥様の傍に寄り添った。
そしてテーブル脇に置いてあった私のバッグから、ハンドタオルを取り出す。
何よりも、先程までの調子に乗り過ぎていた自分を思い出し、恥入った。


「あ、あの……奥様、私、その。はしゃぎ過ぎて……申し訳ありませんでした……」


私がそう言ってタオルを差し出すと、奥様は笑みを浮かべて軽く首をふった。
否定の意味かなと思ったけれど、奥様は私からタオルを受け取り、口許を拭う。
そして奥様は囁く様に仰った。


「違うわよ? ヒナ。ヒナが悪いんじゃなくて、私が悪いの」


「え、あの、仰る意味が……」


でも、さっき羽目を外して奥様に非礼な態度を取ってしまったのは私で。
なんとお答えして良いか判らない私に、奥様は言葉を続けた。


「……正直に言うわね? 私はヒナの事が好き。大好き。何があっても絶対に手放したくない。……でも最近、ヒナが私と距離を取ろうとして……一緒に夜を過ごしてくれなくなって、怖かったの」


「あ……」


「私が悪いのは判っているの……。私があの子に惹かれている事、ヒナも知っているでしょう? ……でもヒナは私を責めたりせず、きっと身を引こうとするんだろうなって。ヒナは真面目だから」


奥様の言わんとしている事が判った。
それは私が思っていた事、そのままだった。


「でも私は……すごく不真面目だから。欲しいモノを我慢する事なんて出来ない。あの子の事も……ヒナの事も、諦めたり、手放したりなんか出来ない。ヒナに、ずっと私の側にいて欲しい……どこにも行って欲しくない」


「……」


奥様は私から視線を逸らし、バツが悪そうに呟いた。


「……だから今夜は無理矢理にでも誘おうって。そうしたらやっぱりヒナが断ろうとするから。ちょっと強引で意地悪な誘い方しちゃって……」


私は我慢出来なくなって、奥様の柔らかな身体に抱きついた。
そしてそのまま背中に腕を回し、少し強引にキスをした。

――私は奥様のこういう所が凄く好きだ。
世の中の常識がどうとか、モラルがとか、そういう事は良く判らない。
本当だったらきっと、責められるべき事なんだろうって思う。
だけど私はこんな風に、わがままで自分勝手だけど、優しくて自由な奥様が大好きだ。
誰にどう思われても、大好きなんだ。

【つづく】


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