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ふたなり秘書イラマチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

54.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.7】
ふたなり秘書イラマチオ絶頂

◆ ◆ ◆

間接照明の黄色い薄明かりに照らされた、広いリビング。
白のブラウスだけを纏った私は、窓際に据えられたソファの前で立ち上がっていた。
裸の下半身を晒した私の前では奥様が跪き、私の股間に顔を埋めて、ペニスを口に含んでいる。
上目遣いに私を見上げる奥様の、うっとりとした眼差しが妖艶で、扇情的で。
その上、むちゅむちゅ……ぶちゅぶちゅ……と、唇粘膜が卑猥に動き続け、這い回り続けて。


「んちゅ、ちゅぶぶ、おいひィ……んちゅうううぅ、んぽぉ……チ〇ポォ、ベロベロベロォ……ヒナの臭いチ〇ポォ、ンブウゥゥ、美味ヒィ……ぐぶぶぅ、ぶりゅりゅッ、ぶちゅーーッ! ちゅちゅーッ!」


我慢出来なかった。
私は奥様の頭を両手で、そっと抱えた。


「んッ……んふッ! あはぁ……お、奥様が悪いんですから……ッ」


そのまま奥様の塗れた唇に、ゆっくりとペニスを押し込んだ。
ぶじゅうううううぅ……という下品な音を立てて、私のペニスが奥様の口に飲み込まれていった。
同時に、柔らかで艶やかな唇の脇から、ドロドロとしたよだれが溢れ出して。
……いやらしい、凄くいやらしい。


「う、うう、の、飲み込んで、下さい……奥様、わ、私のチ〇ポ、うう、う……」


「オボボ、ゴブッ……ぐぷぷぅ、んごんご、ベロベロ、おごぉ……おろろろ、ベロロロロォ、ゴポ……」


しかも奥様は、私にペニスを押し込まれながらも、舌を動かし続けている。
亀頭を舐めしゃぶっていた舌が、そのままベロベロと私の陰茎を刺激する。
私は自分のペニスを、ずずずぅ……と喉奥近くまで深く押し込み、そしてゆっくりと引き抜いた。


「ん、んん、おぉ、おうン……くううぅッ、うくぅッ! す、すってるぅ……くうううぅ、良い……」


「むちゅぅうううううぅッ!! んごぉおおおッ! ぶちゅちゅちゅうぅーーッ! おっ、おっ、おりゅ、れりゅれりゅれりゅ……、ぢゅぢゅぢゅー! ぶちゅぶちゅ、じゅるるるるるッ! ちゅーーーッ!」


奥様は私のペニスを強く吸い込みつつ、私の陰茎を味わう様に舌を踊らせている。
ずちゅちゅちゅーーッという湿った吸引音を立てながら、奥様の唇が私のペニスを締め上げて。
奥様が頬を凹ませてペニスを吸引すると、美しく整った奥様の相貌が滑稽なほどに歪む。
ペニスをしゃぶる唇が淫らに、にゅうううーっと伸びてしまう。

あの奥様が、こんなに下品な顔を晒して、私のザーメンを欲しがって。
――もう興奮が収まらない、こんなの堪らない。
私は徐々に早く、激しく腰を動かして、奥様の口を犯し始めてしまった。

ブッチュッ! ブッチュッ! ブッチュッ! ブッチュッ! ……断続的に響く卑猥な音。
奥様の口の脇から、トロトロと唾液が流れ出し、顎を、そして喉を汚してゆく。


「んっ! んごっ! ぶじゅッ! んぢゅっ! ぐぽッ! ぶじゅッ! おっごッ! ぐっぽッ! ぐっぽッ!」


奥様の喉の奥から、苦鳴にも似た声が漏れ聞こえる。
それすらも私を興奮させてしまう。
私はもう、おかしくなってしまっていた。


「んっ! んはっ! 美味しいですかっ!? 奥様ッ!? 私の……私のチ〇ポ美味しいですか!? わ、私の……私の臭いチ〇ポ、グッポグッポしてキレイにして下さいッ!」


奥様の口の中が気持ち良い、凄く良い。
私のペニスに奥様の口がねっとりと絡みついて、熱い。
舌がベロベロ動くの凄い、私のペニスをずっと舐め回してるの凄く良い。
吸いついて、じゅるじゅるってよだれ垂らして、唇が変態みたいに伸びて。
奥様は本当にいやらしくて。


「ぐぽぉッ! じゅぷぅッ! ぐっぽぉッ! ぐびゅッ! ぐっぼぉッ! おっごッ! ぐっぽぉッ!」


「んふぅッ! チ、チ〇ポ気持ち良いですッ!! お、奥様のこと犯して気持ち良いッ!! おふぅッ!! 奥様ッ!! ヒ、ヒナは奥様の事、こ、このまま犯しちゃいますからァッ!! これはお仕置きですから! くううッ!! 臭いお仕置き汁飲ませますからッ!! うぐぅううッ!! ぎ、気持ち良いッ!! チ〇ポ良いッ!! お仕置きチ〇ポ汁出ちゃうッ!! 悪い奥様にッ!! おちんちん汁出しちゃうゥッ!!」


ああ……私、凄くいやらしい事を口走りながら奥様の口にペニスを突きたてて。
奥様の頭を手で固定して、こんなにチ〇ポ出し入れして、モノみたいにして。
私、奥様のこと、犯してる、いっぱい犯してる……。
こんな変態な事して私、でも気持ち良くて、腰が止まらない、チ〇ポが止まらない。


「おっごッ!! ごっぽッ!! ぬちゅぽッ!! グッポッ!! グッポッ!! グッポッ!!ぐりゅッ!! おぐぅううッ!! グッポッ!! おっごッ!!」


ペニスで何度も喉奥を突かれた奥様は、目に涙を溜めながらも、私のペニスに吸いついている。
私はもう、ペニスが限界まで気持ち良くて、お腹からきゅうんと快楽が込み上げて来て、止まれない。
チ〇ポ汁をびゅるびゅるってペニスから勢い良く出したい、ビュービューって出したくて堪らない。

だって奥様が私を困らせるから。
あんなにされたら、私だって奥様を虐めたくなって。
それに、こんなに虐めてるのに、いやらしい奥様が悪いから。
だから、チ〇ポ汁飲ませてもっと虐めたい。

私は汁気に溢れた奥様の口に、激しくペニスを出し入れした。
もう奥様の口を……喉を使って、自分のペニスを扱く様な、ワガママな絶頂に向かっていた。
私は口の端からよだれが垂れるのも構わずに、喘ぎながら言い放った。


「おおおッ!? もう、もう出ますからッ!! 奥様に飲ませますからッ!! くううぅッ!! ヒナ、もう、お仕置きチ〇ポ汁でますッ!! おおッ、オチ〇ポ良い……で、でりゅッ!! くりゅッ!! お、チ〇ポ臭いの……出そう、出そう、出る出る出る……出りゅううッ!!! う゛ッ!!」


熱い愉悦の太い塊が、一気にお腹の奥からペニスへと奔り抜けた。
その強烈な悦びが、頭の中を真っ白に蕩けさせてゆく。
私は声を上げて、奥様の喉奥へと快感を撒き散らす。
尿道口から迸る、腰が抜けそうになる程の強烈な快感。


「う゛ーーーッ!! う゛う゛ッ !! う゛ッ!! う゛ーーッ!! チ〇ポ汁でてりゅッ!! う゛ッ!!  う゛ッ!! でりゅでりゅッ!!! いっばいでりゅッ! 全部飲んでェ……う゛ッ!! う゛う゛う゛ッ !! ~~ッ!! ……うううッ!!」


「おおッ!? おッ!? オゴォオオッ!? オゴォッ!! オゴキュッ!! ゴキュッ!! オゴロロォッ!! ゴキュッ!! ゴキュッ!! ごきゅごきゅッ! ごきゅ……ッ」


私のペニスが……おちんちんが、凄く気持ち良い。
奥様のおくちでペニスを扱いて、もう何度そう思ったのか判らないけれど、気持ち良くて止まらない。
そのまま止め様も無く奥様の口の中に、ドプドプとザーメンを解き放ってしまう。


「ううぅ……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ!! う゛ーッ!! 全部飲んで……う゛う゛ッ!!」


「ごきゅぅ……ゴキュゴキュ……ゴクゴク……ングゥ、ぐうぅッ、ゴクゴク、ゴク……」


お尻の穴も、そしてスリットの谷間で疼く性粘膜も、ヒクンヒクンと蠢き続けてしまって。
ああ、いっぱいいっぱい……びゅるびゅると。
私は奥様のお口に、自身の濃い臭い汁を注ぎ込み続ける背徳感に、トロトロと酔い痴れていた。

【つづく】


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