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フェラに身悶えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

53.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.6】
フェラに身悶えるふたなり秘書

◆ ◆ ◆

私が身に着けている物は、白いブラウスだけで。
下半身は、ショーツもスラックスも、ストッキングも、奥様に脱がされて。
私は三人掛けのソファに浅くもたれ掛かり、左右の脚をM字の形に大きく開いている。

開いた脚の膝裏に自分で手を添えて、無防備な下半身……股間を突き出す様に晒して。
卑しく、はしたなく怒張した、私のふたなりペニスは、奥様にねっとりと弄ばれていた。

奥様は床の上に跪き、私の股間に顔を埋めて、執拗にペニスを責め続けている。
艶やかに濡れた奥様の紅い唇が、私の勃起したペニスを1/3ほど吸い込んでるのが見える。
太く血管を浮かべた私の陰茎に、よだれに塗れた奥様の唇が、じゅるじゅると這い回って。
粘着質な水音を響かせて吸引されていた。


「じゅるるるるるッ! ちゅう、ちゅう、ちゅうううううぅッ、んはッ……。おいひぃ……ぶぢゅぢゅっ、んちゅんちゅ、ぬちゅぬちゅぬちゅうううぅ……」


「ひあああッ!? あッ! ああッ! ひぃいいンッ!? あぃいいンッ! んひぃいいいッ!!」


いやらしい声が止まらない。
すごく気持ち良い。
奥様の唇が卑猥な音を立てて、ブルブルブルって震えるほど吸ってくれる。
ぬるぬるの陰茎と唇粘膜の隙間から、よだれと淫汁がタラタラ溢れて、濡れて光って。
気持ちイイ。

それに、それに、奥様の美しいお顔が。
奥様の美貌が滑稽に見えてしまうくらい、にゅーって唇が伸びてる。
凄く、凄くいやらしいお顔して……いっぱい吸ってる。
奥様が……私なんかのペニスに、洗ってないペニスに、こんなにいっぱいしゃぶりついてる。
……こんなの興奮しちゃう。

しかもビンビンに張り詰めた私の亀頭を、奥様はおくちの中で、こってり舐めしゃぶってる。
その上、右手で私の陰茎をシコシコしごき始めて。


「んじゅぅうううッ!! ぬりゅりゅりゅ……レロレロレロレロォ、ぷちゅううううぅッ!! ちゅこッ! ちゅこッ! ちゅこッ! ちゅこッ! じゅるるるるぅ……ベロベロベロッ!! ちゅちゅ~~ッ……」


「んあッ!? あひぃいいいいッ! これらめぇッ! 良過ぎりゅッ!! くぅううンッ!! レロレロって……ベロベロって……オチンチンもうベロベロらめェッ!! あああ!? シコシコォッ!? 奥さ……あひぃッ!! あああんッ! おちんちん良いッ!! おちんちん良いよぉッ!! くひぃいいいッ!! おかしくにゃるッ!おかしく……んひゃあああンッ!!」


どうしようも無く、ペニスが気持ち良い。
我慢出来るわけも無く、声が漏れてしまって。

ペニスの先、亀頭部の張り出したカリ首を、奥様の長くて強い舌が、ぐるぐるって舐め回す。
ベロベロとカリの段差を確かめる様に舌先がなぞり、グリュグリュって舌全体で擦り上げて。

亀頭の裏筋を、くすぐる様にチロチロと舌が這い回る。
快感に震える鈴口から、カウパー液がトロトロと溢れ出してしまう。
溢れ出したカウパー液を、チュウチュウと吸い上げながらレロレロ舐め取る。
そのうえ、カウパー液の染み出す鈴口をほじる様に、尖らせた舌先がにゅるにゅる入り込もうとする。
私のペニスに複数の快楽が同時に絡まり、まとわりつき、蕩けそうになる。


「じゅろろろろッ!! るろろろぉッ……ベロベロベロォ、ぶちゅううッ! ぬちゅっ! ぬちゅっ! ジュボボボォッ……んほぉ、チ〇ポおいしぃン……チロチロチロ、ベロベロッ!! グチュグチュ……じゅるるるるるるぅッ!!」


「おほぉおお……ほぉおおンッ!! お、おちんちん良いよぉッ!? 気持ち良いッ!! くぅうううッ!! おッ!? おおおッ!? おひィイイインッ!! ぎもじいいィッ、おふぅうううッ! おかしく、なりゅ……あおんッ! おかしくなりゅよぉおおッ!!」


ドロドロの唇粘膜が、じゅるじゅると亀頭粘膜を締め上げつつ這い回る。
陰茎には奥様の指が絡みつき、上下にシコシコ扱いて気持ち良くしてくれる。
奥様は美しい顔を、口許を大きく歪めながら、上目遣いに私を見上げていて。
……いやらしい、奥様が凄くいやらしい顔してる。


「んじゅるるるぅ……チ〇ポおいひぃン……。んぶ、ベロベロベロォ、ぬちゅぅうううッ! んぐんぐ……じゅるる、んぽぉッ!! ヒナのチ〇ポ美味ひぃよォ……ちゅちゅちゅ~~ッ! ぐちゅぐちゅッ……んぼぉ、おふぅ、飲みたいの……ベロォオオッ! レロレロレロ……ヒナのくちゃいチ〇ポ汁、ザーメンいっぱい、んちゅうううううッ!! んぽぉッ……飲みたいンベロベロォ……臭いヒナチ〇ポ、キレイキレイしたご褒美に飲ませてェ……ぬちゅぶちゅうううぅッ!!」


奥様は、うわ言の様にそう言いながら、私の勃起ペニスに舌を這わせ続ける。
私のチ〇ポ汁を飲みたいって何度も言いながら、私のペニスをしゃぶり続けて。
口の周りをよだれでベチョベチョにして、潤んだ眼差しで私を見上げてる。
いやらしい……奥様のお顔が、おくちが、いやらしい……。
瞳がキラキラと輝いて、それでも口許はグチュグチュ動き続けて、凄くいやらしくて。
こんなの……こんなのもう、我慢出来ない。


「ああ……んはぁ、はぁ、おふぅう、お、奥しゃま……お、お、奥様ァ……あ、あ、あ」


私は吐息を洩らしながら、ソファの上でM字に開いていた左右の脚を、床の上に降ろした。
怒張から溢れ続ける強烈な快感に震えながら、身体を起す。
私の股間に顔を埋めたままの奥様を見下ろした。

奥様は、約束を破って脚を床に降ろした私を、咎めなかった。
私の勃起ペニスを頬張ったまま、よだれを垂らしながら、ぬるぬるの唇と舌を動かし続けてる。
絨毯の上に膝をついたまま、上目遣いに私を見上げてる。
熱っぽく潤んだ目を、嬉しそうに細めながら。


「んッ……んふッ! あはぁ……お、奥様が悪いんですから……ッ」


喘ぐ様に私は奥様にそう告げると、ゆっくりと立ち上がった。
それでも奥様は、私のペニスを咥えたまま離れようとしない。
立ち上がる私に合わせて上体を起し、そのままペニスをしゃぶり続ける。
そんな奥様の頭を、私はそっと両手で抱えた。

奥様は私に頭を抱えられながら、私を見つめている。
いやらしく濡れた唇をすぼめて、ペニスを味わいながら。

私は奥様の柔らかな唇に、ゆっくりとペニスを押し込んだ。
よだれとカウパー液に塗れた奥様の唇から、ぷじゅううううぅ……という、卑猥な音が響いた。

【つづく】


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