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ふたなり秘書をフェラチオ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

52.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.5】
ふたなり秘書をフェラチオ責め

◆ ◆ ◆


私は奥様の目の前でソファに座り、脚をM字に大きく開いて、股間を晒していた。
剥き出しの股間では、私の卑猥なふたなり勃起ペニスが、浅ましく首振り運動を繰り返している。

興奮に反り返った怒張の先端は、首振りの度にピシャピシャピシャと、何度も私のお腹を打った。
その度に、ねっとりとしたカウパー液が、私のお腹と亀頭の間に淫らな糸を引いて。
こんなのいやらし過ぎる。
誰が見てもこんなの、変態のふたなり女が、股を開いて悦んでいると思うんだろうなって。

そして、そんな淫猥極まりない様子を、すべて奥様に見られている。
奥様は私が脚を閉じない様に手で押さえたまま、うっとりとした眼差しで私の股間を見つめている。
やがて悩ましげな、そして嬉しそうな口調で仰った。


「ああン……なんていやらしくて恥ずかしい眺めなの? ヒナのオチ〇ポったら……先走りチ〇ポ汁をプルンプルン撒き散らしながら、ブンブン動いてるわよ? 自分のお腹を汚しちゃうくらい溢れさせて……舐め舐めして欲しいのね? ……あらあら? ブルンブルンおチ〇ポの下で……ヒナの女の子ワレメもヒクンヒクンしておツユ垂らしてるわね? まったくヒナは欲張りな子ねぇ……」


「奥様ァ……そんないやらしい事ばっかり……ああ、私ィ………」


私は思わず、両手を伸ばして股間を隠そうとしてしまう。
でも私の手は奥様に捕まり、奥様は掴んだ手をそのまま、開いた私の脚の膝の裏へ沿わせた。


「駄目よ? ヒナ……。ちゃんとこうやって、自分で開いてなさいな。閉じても隠しても駄目。……恥ずかしい事言われたり、虐められるの大好きなクセに。自分の恥ずかしいトコロが気持ち良くなっちゃうところ、ちゃーんと見ておくのよ? そして気持ち良かったら、どこが気持ち良いのか、私におっしゃいな、ふふふっ……」


「あああ……」


奥様に促され、私は自分の両脚を左右に大きく開いたまま、奥様の責めを待つ事になった。
凄く恥ずかしい……こんな姿勢、見られたくない所を全部見られてしまう。
なのに奥様は、私の恥ずかしいトコロに思いっきり顔を近づけると、嬉しそうに目を細めた。
そして濡れた舌で何度も自分の唇を舐め回してから、意地悪な口調で仰った。


「ふふっ……ヒナのここ、とってもいやらしい臭いがするわよ? ムレて汗臭くて……ちょっぴり酸っぱい臭い……まったくいやらしいチ〇ポ臭いだこと。おまけに、恥ずかしい女の子エキスの匂いまでさせて……。こんなに恥ずかしいトコロを舐めて欲しいだなんて、ヒナは変態ね、ふふっ……ん、んおぉ……ううぅ~」


「あっ!? 嫌ァッ!? そんな言い方、奥様ァッ……!? あひっ!? ひぅッ!? くふぅうううンッ!? あっ……あふッ!? くひぃッ! はひぃいいンッ!?」


あまりにも卑猥な奥様の言葉に、私は自分の顔が羞恥で一気に熱くなるのを感じた。
奥様の言葉を否定しようと、声を上げたその時。
唾液に塗れた奥様の赤い唇が滑稽なくらい、にゅうううぅッ……と、いやらしく長く伸びて。
窄まった唇の先から、よだれをたっぷりと絡ませた舌が、チロチロと覗いて見えて。

次の瞬間。
私のペニスは、甘い快楽の坩堝に飲み込まれていた。


「うー……ううー……うちゅうううううぅッ! ぷちゅうううぅ……レロレロレロォ、ぬちゅぬちゅぬちゅッ! ちゅちゅちゅううぅ~~~……レロレロレロォ……ちゅるるぅッ!」


「んあああぁッ!? お、奥ひゃまッ!? それ……それらめッ!?らめッ!? あッ……ああッ、あひッ!?  んあッ! あッ! ひぁあああッ!!」


びくんびくんと浅ましく跳ね回っていたペニスは、奥様の右手に優しく捕らえられて。
そのまま、ドロドロに濡れ光る紅い唇に、ちゅーっと吸い込まれてしまっていた。

ああ……。
すごい。
すごく、きもちいい……。

奥様にペニスを吸い上げられる刺激の甘美さが凄い。
そして同時にペニスの先端が、信じられない様な心地良さで溢れ返った。


「ちゅ~~ッ! ベロベロベロォ……ぬちゅぅうう、くちゅぅうう、レロレロレロレロォッ! にゅにゅにゅぅ……ちゅるるるッ!! ベロベロベロベロォ……じゅるるるぅッ!!」


「あひいいいィッ!? んあッ……あ、あ、吸うのしゅごいッ!? しゅごぃン……ッ!! おッ!? おひぃいいいンッ!! ひあああ!? ああああッ!! 舐めるのらめぇッ!! あああぃいいンッ!」


ペニスの先端が……私の亀頭が、トロトロに蕩けてしまいそうな程に気持ち良くて。
ヌルヌルで、グチュグチュで、ねっとりと熱い、奥様の口の中。
私のペニスは、ちゅーちゅーと音を立てて吸い上げられながら、徹底的に舐め回されている。
奥様の舌が私の亀頭粘膜を、ぬるんぬるんと、ぬちゅぬちゅと、激しく這い回るのが判る。

ちゅーちゅーって吸われて。
ベロベロベロベロって、いっぱい舐め回されて。
亀頭の先端……鈴口をなぞる様に、レロレロレロレロ舐め回されて。
こんなの凄すぎて。
カウパー液を吐き出し続ける鈴口を、柔らかくてヌルヌルの舌先で、ほじるみたいにするのが。
凄い、凄く良い、気持ち良い。


「チロチロチロチロォ……ちゅ~~~ッ! くちゅぅううッ!! ベロベロベロォ……くちゅぅう、ぬりゅりゅりゅ……ちゅるるるぅッ!! ぬちゅ~~ぅッ!!」


「あひぃ……チ、チ〇ポォらめぇッ! くぅうううッ! チ〇ポらめになりゅッ!! くううぅッ! ヒィインッ!! 奥様ァ……ッ!!」


愉悦以外、全ての感覚が無くなってしまいそうで。
奥様の濡れた唇が、私のペニスを飲み込みしゃぶる様子を見つめたまま、私は喘ぎ続けていた。

【つづく】


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