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ペニス快楽と言葉責めに流されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

51.【ふたなり秘書をフェラチオ責め調教.4】
ペニス快楽と言葉責めに流されて

◆ ◆ ◆

奥様は、豊満でしなやかな身体を私に擦りつけた。
何度もキスを繰り返しながら、右手で私の股間を弄ぶ。
恥知らずな私の勃起ペニスには、奥様の白い指が絡みついている。
ペニスは、ゆっくりと上下にしごかれて。

奥様は、私のペニスの余り皮にカウパー液をまぶして、くにゅくにゅと優しく扱き続ける……。
こんなの我慢出来ない。
どうしようも無く、ペニスが気持ち良い。
奥様が囁く。


「ほーら、良く見て? ヒナのふたなりオチ〇ポ、シコシコシコ……ね? 気持ち良さそうにシコシコされてるわね? 恥ずかしい勃起チ〇ポ、シコシコシコ……気持ち良いでしょう? ふふっ……ほーら、シコシコシコシコ……ヒナのいやらしいチ〇ポをシコシコシコ……」


「あああ……ダメェ……ああ、奥様、それダメ……くぅン……んふぅ……」


私のペニスをゆっくりと扱きながら、奥様は淫らな言葉で私を虐める。
私のコンプレックスであるふたなりペニスを、オモチャの様に弄びながらの言葉責め。

シコシコシコ……と、子供をからかう様な口調でいやらしく扱かれるのが。
恥ずかしいのに、気持ち良くて。
こんなの恥ずかし過ぎるのに、奥様にこうされると、嬉しくなってしまう……。
奥様は興奮して熱く火照った私の耳を、レロレロの舐め回しながら言葉を続けた。


「あらあら、シコシコ責めが嬉しいのね? ヒナのオチ〇ポ、トロトロのチ〇ポ汁いっぱい垂れ流してるわ……亀頭がヌルヌルして来ちゃったわよ? ふふふっ……素直な敏感オチ〇ポだこと。……ほらほら、シコシコ責め大好きでしょう? ヒナは今、どこをどんな風にされて気持ち良いのか、言ってごらんなさい……」


私を更に辱める為、奥様はねっとりとした猥褻な質問を囁き掛けて来る。
ペニスを扱かれる淫靡な愉悦と相まって、奥様の言葉は私の心を激しくかき乱してしまう。


「んあッ、あッ……そ、そんなの、奥様ァッ……ん、んくッ……お許し、くださ、あああ……」


「ダメよ? ちゃんと答えないと……おチ〇ポシコシコ責め、やめちゃうわよ? その代わり正直に答えたら、ヒナのオチ〇ポ……いっぱいシコシコ責めしながら、先っぽのワレメちゃんペロペロしてあげる……。ふふっ……シャワーを浴びてない、いやらしい臭いがしちゃうヒナのオチ〇ポ……レロレロちゅぱちゅぱって舐め回してあげるわ……堪らないでしょう? ふふふっ……」


「やあぁッ! ……ダ、ダメ、ダメですから奥様、そんなの駄目、んくッ、うふぅ……あああ……」


「嘘おっしゃい……。ヒナのオチ〇ポはこんなに大喜びしてるのに。ほらほら……美味しいオチ〇ポ汁でヌルヌルの汗臭いオチ〇ポちゃんが、早くおしゃぶりしてぇ……ってヒクヒクしながらおねだりしてるわよ? ふふっ……正直におなりなさいな、可愛い変態ちゃん?」


「ああ……あああ……んはあ、あふぅ……」


ああ……そんな事、絶対ダメなのに。
でもペニスが……奥様に扱かれるペニスが、どうしようも無く気持ち良い。
恥知らずな私のペニスは奥様の手の中で、ヒクヒクと震えながら堪らない快感を募らせている。


「くぅうう……らめらめぇ……んくぅ、あふぅ……」


「ほーら、シコシコシコシコ……あー気持ち良い気持ち良い……ヒナのおチ〇ポ、とっても気持ち良い……シコシコ責めで凄く気持ち良い……」


そして私の耳に吹き込まれる、奥様の淫猥な言葉。
こんなにいやらしく、こんなに優しくペニスを扱かれ続けたら。
誰だって変になってしまう。
私はもう……。
私はソファの上で身体を捩り、奥様の身体にすがりつきながら言った。


「ああ……んああッ……お、お、おチ〇ポッ! おチ〇ポシコシコ責め、気持ち良い、気持ち良いです……ッ! ああン、もうッ! ……気持ち良いッ、奥様、わ、私のオチ〇ポ気持ち良いです……ああああン!」
 

もう我慢出来無かった。
奥様の身体に抱きつき、奥様の手のひらに自分からペニスを擦りつける様にして求めた。
こんなのずるいと思う。
でももう、何もかも忘れて、奥様に縋りたかった。

もうどうなっても構わない、欲望の赴くまま奥様に溺れたい。
何も考えられなくなるまで、たくさん虐めて欲しかった。

◆ ◆ ◆

仄明るい間接照明の中、私は柔らかなソファの上で、奥様の身体にすがりついていた。
白いブラウスはそのまま、スラックスとショーツは半ば脱がされてしまっている。
普段なら決して誰にも見せないトコロ……剥き出しの股間からそそり立つ、卑猥なペニスを晒して奥様に抱きついていた。
奥様にたっぷりと、ふたなりペニスを扱かれて、私はもう耐えられなくなってしまっていた。


「ンくぅッ! ……お、おしゃぶりッ……オチ〇ポおしゃぶりして欲しいですッ! ……ヒナの、ヒナの悪いふたなりオチ〇ポッ……奥様のお口でチューチューして欲しいのッ……奥様お願いッ……んくぅンッ! んちゅ、くちゅ……んん、んちゅうぅ……」


性欲の赴くまま、無様に哀願する私の言葉を、奥様はキスで遮った。
口の中をレロレロと舐め回され、舌を吸われ、唾液を啜られる。
奥様は、扱き続けていた私のペニスから手を離すと、唇を遠ざけながら言った。


「……んはぁ、はぁ。ヒナは本当に悪い子ね? ちょっとオチ〇ポ気持ち良くされたら、すぐに欲しがる変態ちゃんなんだから。ふふっ……ヒナの汁まみれチ〇ポ、触られてもいないのにビクンビクンって頭振って……いやらしいわ……」


「ああ……あああ、いやぁ……こんなぁ……」


奥様の言う通りだった。
奥様の手から離れた私のペニスは、脈打つ度にビクン、ビクン、と跳ね上がっていた。
いやらしく頭を振りながら、快楽の続きを欲しがっている。

その上、亀頭の先端……鈴口から溢れるカウパー液が、ブルンブルンと糸を引いて飛び散ってる。
あまりの恥ずかしさに、私は自分のペニスから目を逸らした。
そんな私の様子を見て、奥様は嬉しそうに吐息を漏らしながら、私の首筋に舌を這わせた。


「シャワーも浴びてない、汗臭いオチ〇ポを私にしゃぶって欲しいのね? 舐め舐めキレイキレイして欲しいのね? ふふっ……いいわ、ヒナの臭くて可愛い勃起オチ〇ポ、いっぱいジュポジュポ、ベロベロ、たくさんおしゃぶりして、亀頭ツヤツヤのピカピカおチ〇ポにして上げますからね? ふふふっ……」


「あ、ああ……奥様ァ……」


奥様は、ねっとりと絡みつく様な猥褻な言葉で私を辱める。
奥様はこういう時、たっぷりと言葉で私を虐めて楽しむ。

奥様の発する性欲に爛れた言葉が、私の耳から頭の中へ忍び込んで来てしまう。
恥ずかしくて堪らないのに、なのに私は興奮してしまって。
そういう私のいやらしい性癖を、奥様に見抜かれてしまっているんだろうなって思う。

スラックスとショーツ、そして腿丈のストッキングを丁寧に脱がされて。
下半身を覆うものが無くなり、私は奥様にゆっくりと抱き起こされた。
私がされるがままに身を委ねていると、奥様は微笑みながら、二度三度とキスを繰り返してくれた。

気がつけば私は、ソファに浅く腰掛けた姿勢だった。
左右の脚を床に投げ出し、奥様は私の脚の間で床の上に跪いている。
奥様は潤んだ眼差しで私の股間を見つめたまま、私の両足首に手を掛けると、ぐいっと左右に開いて、ソファの上に持ち上げた。


「はい、ご開帳……。ふふっ、いやらしくって素敵な眺めだこと。ほら、ヒナも見てご覧なさいな……」


「ああ、あああ、こんな格好イヤァ……奥様見ないでェ………あぁああン」


私はソファの上で、剥き出しの下半身を晒し、両脚をM字に大きく広げられてしまった。
恥辱に震えながら……同時に嬉しさを感じてしまう。
ああもう。
私は本当に……どうしようも無く、いやらしい子だ。
股間のペニスがブルンブルンと嬉しそうに、上下に跳ね回っていた。

【つづく】


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