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潮吹き我慢でGスポット責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

43.【ポルチオ連続絶頂 .9】
潮吹き我慢でGスポット責め

◆ ◆ ◆

脚をM字に開き、ベッドの上に寝そべったまま、私は奥様の怒張したペニスを受け入れています。
奥様は私の性器にペニスを突き入れたまま、ベッドの上で膝をつく様に座り直すと、私の尻を両手で捕まえ、ゆっくりと腰を動かし始めました。


「ああ……小町のチ〇ポハメ穴、すっごく気持ち良いわ……スケベ汁いっぱい垂らしながら締めつけて来て気持ち良い……小町も気持ち良くなりなさいな……ふふッ……」


私の股間から、ぶちゅううぅッ……じゅぷううぅッ……という、粘着質な水音が響きます。
ペニスでピストンされる膣壺から、新鮮な快感が湧き上がってきました。


「……ああッ! あふッ! んうッ! 奥様ァッ……ああッ! そこォ! あン……ッ!!」


「んッ……んッ……ここ、大好きでしょう? 小町のここ、指で弄ってあげると……嬉しそうにピュッピュしちゃうものね? ふふふっ……いっぱい犯してあげるわ……んふぅッ! ピュッピュしちゃいそうになるまでチ〇ポで虐めてあげる……ンッ!」 


ああ……奥様の仰る通りなんです。
膣壺の上側にあるそこを、奥様のペニスでグチュグチュ責められると、凄く気持ち良いんです。
気持ち良過ぎて、お潮をピュッピュしてしまう場所なんです。
奥様がいつも、私にピュッピュさせて辱め、虐める時に責める所なんです。


「あふぅッ!! おふンッ!! らめェッ……すぐ気持ち良くなりゅぅッ!! ひいぃッ!」


ブリブリに張り詰めた奥様の亀頭が、膣壁に沿って私のGスポットを擦りながら、奥へと入り込みます。
更にくさびの様に張り出したカリの部分が、Gスポットにグリグリと引っ掛かりながら出て行くんです。
奥様のペニスが入り込むと気持ち良くなり、出て行く時にも気持ち良くなるんです。
しかも出し入れする速度が、少しずつ速くなるんです。
早く動くに連れて、気持ち良さも増して行くんです。
奥様は興奮した面持ちで大きく腰を使いました。


「……んッ!! んッ!! 何回もアクメしてるから……ンッ!! アクメ癖がついて、もうイクイクになりそうかしら? んふッ! でも勝手にピュッピュしたら駄目よ? ……ピュッピュしそうになっても、んッ! 我慢なさいな! んッ!! んふぅッ!!」


ぐちゅッ! ぬちゅッ! ぶちゅッ! じゅぷッ! ……という、膣壺をペニスが擦りあげる、卑猥な音が溢れ出して止まりません。
奥様の腰使いが更に激しくなりました。
勢い良くペニスが膣肉を押し広げて入り込み、亀頭が最高に感じる場所を責めるんです。
ゴリゴリに硬い極太のペニスが、Gスポットを何度も何度も往復して、刺激し続けるんです。
その刺激は、大陰唇の谷間でビンビンに勃起しているクリトリスにも響くんです。
膣壺の内側から、クリトリスを責められている様な心地良さなんです。
そして私の尿道口が、もうウズウズしているんです。
ピュッピュが来ちゃうんです。
もうピュッピュってしたくなってるんです。


「お、奥様ァッ!! んうぅッ! うくッ! おひィッ!! いっぱい擦れて気持ち良過ぎりゅッ! もうピュッピュ来ちゃうぅッ!! おふうぅッ!! おッ、奥様ァッ! もう出ちゃいましゅッ!! もう来ちゃう! イクイクって来ちゃう……ピュッピュって来てるぅンッ!!」


「もうピュッピュなの!? ンッ! んくッ! もう女の子射精したいの!? 本当に小町のおしっこ穴は我慢弱いわね!! まだ我慢するのよッ!! んッ! ……わ、私も、もうすぐ、チ〇ポ汁出るからッ……一緒に……ッ!!」


奥様はそう言うと、私の腰をがっしりと掴み、これ以上無いほどの勢いで腰を前後させ始めました。
ジュポッ!  ジュポッ!  ジュポッ!  ジュポッ!  ……蜜まみれの膣穴に、奥様の極太ペニスが激しく出入りする卑猥な音が、部屋中に響き渡りました。
ああ……犯されてる、犯されてるんです。

膣口も、Gスポットも、荒々しいペニスの出し入れに、蕩け切っています。
勃起しっぱなしのクリトリスは、膣の中からゴリゴリとした刺激を受け続け、震えています。
気持ちの良い所を徹底的に擦り上げられ、泣きたくなる程の愉悦が込み上げて来ます。

ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!! ジュッポッ!!

音が……音が凄いんです。
私、こんなにいっぱい、いやらしい汁を溢れさせてしまっているんです。
ドロドロなんです。
泡立つくらいにドロドロで、ヌルヌルなんです。
そんなドロドロの汁を掻き混ぜながら、途切れる事無く激しく出し入れされるペニスが凄いんです。
膣壺が、膣壁が、性粘膜が、太くて熱くて長くて硬い怒張に責められて悦ぶんです。
声が止まりません。
気持ち良過ぎて、声が出てしまうんです。


「おおッ!? おおおッ!? おほッ!! おッ!! おほぉおおッ!! んおぉおおッ!! 良いィンッ!! 気持ち良いンッ!!! ぎもぢイイィッ!! おひぃいいいィッ!! 奥しゃまァッ!! 良いッ!! 狂っちゃゥンッ!! 小町おがしぐなりゅよぉォッ!! おおおおッ!!」


「んッ!! んくッ!! 良いわッ!! 小町ッ!! んッ!! 小町のマ〇コ良いッ!! くうぅッ!! もうすぐ出そう……チ〇ポ汁、いっぱい出そうッ!! いっぱい出そうよ!? ああ……くううううッ!!」


激しく腰を振る奥様の、嬉しそうな嬌声が聞えます。
ですが、既にピュッピュしたくて仕方の無かった私の尿道口は、限界に達していました。
もう駄目なんです、気持ち良くて、気持ち良くて、すぐにピュッピュしながらイクイクしたいんです。
おしっこ穴から、気持ち良い汁をピューって出したいんです。

なのに、奥様の極太ペニスがみっちりと、膣穴を埋め尽くしているんです。
その太さで私の尿道を圧迫しているから、ピュッピュ出来ないんです。
狂おしい程の快感と、思う存分、好きな様にピュッピュ出来ないじれったさ。
恥知らずにも私は、奥様に哀願してしまったのです。


「おふうううッ!! おひィッ! くぅうン!! も、もう出りゅッ! でましゅッ!! イグイグゥなりゅッ!! 奥ひゃまッ!! もうイクイクさせてッ!? ピュッピュしたいれしゅッ!! おひぃッ!! おふぅうううッ! ピュッピュ出させてェッ!! お願いれすからァッ!! イグイグピュッピュさせてェッ!!」


奥様は跳ね上がりそうになる私の腰を押さえつけ、怒張したペニスを激しくピストンさせながら、恍惚の面持ちで仰いました。


「んッ!! んくぅッ!! もうイクイクピュッピュ我慢出来ないのッ!? んッ!! ホントにお前は我慢弱いドスケベね!? 悪い子ッ!! んッ! んッ!! 我慢も出来ない変態ちゃんは……、んッ! んッ!! ピュッピュ我慢のヒクヒクおま〇こに……チ〇ポ汁を注ぎ込んであげるッ!!」 


奥様は再び圧し掛かる様に、私の上に覆い被さりました。
私の腰とお尻が、奥様の腰に押される形で、クルンとひっくり返ってしまいます。
奥様のペニスを飲み込んだ性器も、上を向いてしまいました。
奥様は、上を向いた私の膣穴に、ペニスをズブズブと根元まで押し込んだのです。

怒張したペニスはドロドロの膣壺を遡って、一気にポルチオまで届きました。
パンパンに張り詰めて、ボッテリと大きくなった肉厚の熱い亀頭が、ヌルルルッと滑り込んだのです。
ああ……私のポルチオを、ヌルヌルの粘膜が押し上げる様に震わせるんです。

お腹の奥底からマグマの様に熱い、そして強烈な快感が沸き起こりました。
奥様は私の身体を組み敷いたまま、こねる様に腰を動かし、ポルチオを責め始めたのです。

【つづく】



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