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アクメの合間にいやらしい睦言

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

42.【ポルチオ連続絶頂 .8】
アクメの合間にいやらしい睦言。

◆ ◆ ◆

キングサイズのベッドの上。
私は奥様にたっぷりと責められ、既に三度も達していました。
極太のペニスでポルチオを責められると、我を忘れて何度もアクメしてしまうんです。
気持ち良過ぎるんです。

ペニスを深々と根元まで挿入したまま、亀頭でグリグリと膣奥をこねる様に責めるんです。
更に、緩やかに突き上げては膣奥をズンズンと揺さぶるんです。
そうされると私の膣奥にある性器官……ポルチオは、喜悦に狂ってしまうんです。
お腹の奥全てが、ペニスの愛撫で甘く蕩けてしまう様な感覚。
極太のペニスを膣壺で味わう悦び……その蠢きと脈動が堪らないんです。
しかも陰茎の付け根で、大陰唇越しにムニュムニュとマッサージされてしまうクリトリス。
責め続けられた勃起クリトリスは、ペニスによる緩い刺激に、疼く様な愉悦を生み出すんです。
こんなの耐えられるわけ無いんです。
クセになってしまうんです。

愛液に塗れた私の膣壺には、奥様のペニスがヌッポリと根元まで挿入されたままです。
奥様がほんの少し身体を動かすだけで、私の膣肉は嬉しそうに反応し、ヒクヒクと蠢きながら蜜を吐き、堪らない快感を生み出すのです。
汗に塗れ、よだれを垂らしながら官能に震える私の耳元で、奥様が囁きました。


「はぁ……はぁ……また勝手にアクメして……小町は本当に悪い子ね。んッ、んはぁ……うっとりしたお顔して……ちっともご奉仕してくれて無いじゃない」


「あひぃ……奥ひゃま、も、申し訳ございまひぇん……。感じ過ぎしゅぎてぇ……あ……あン、んん……んふ……」


私が弁解の言葉を口にしようとした途端、すぐに唇をキスで塞がれました。
しなやかで長い奥様の舌が、零れたよだれの滴を舐め取りながら、私の口内へと滑り込みます。
私は奥様にされるがまま、口の中をトロトロと犯されるのです。
唾液を吸われ、唾液を飲まされ、舌先で擽られ、舌をしゃぶられるのです。
奥様のキスはとても気持ち良くて、優しくて、すぐに心を蕩かされてしまうんです。


「ん、んちゅ……くちゅ……んんっ……くちゅちゅ、ぷちゅ……ん、んふぅ……んはぁ……」


「ん……レロォ、クチュクチュ、ちゅちゅ、レロ、んんっ……んちゅ、んちゅ、んふぅ……はぁっ……」


奥様の唇が、唾液の糸を引きながら離れました。
そして私の頭と頬を撫でながら、奥様は仰いました。


「ふふっ……ウソよ? 小町のイクイク顔があんまり可愛いから、小町の一番感じるところばっかり虐めてたの。小町のおま〇こは、ちゃーんとご奉仕してるわよ? ……私のチ〇ポをちゅーちゅー吸ったり、ムニュムニュ動き回って膣壺で扱いたり……動かなくても気持ち良過ぎるくらいなの……今だって小町のおま〇こ…私のチ〇ポを吸い上げながら扱いてるのよ? 気持ち良いわ……いやらしいハメ穴ちゃん……ふふふっ」


褒めて頂いたのでしょうか、でも奥様が気持ち良くなって下さるのなら。
私が奥様の言葉に戸惑っていると、奥様は熱い吐息と共に、悪戯っぽい笑みを浮かべて言いました。


「そろそろ私も、イクイクってなって良いかしら? 小町を虐めてる間、ずっと我慢してたの。もう我慢出来そうに無いわ……。小町のいやらしいハメ穴で、ふたなりオチ〇ポをジュポジュポ出し入れして扱きたいの……いっぱいジュポジュポして、おチ〇ポ汁をびゅるびゅる出したいの。おチ〇ポジュポジュポしても良いでしょう?」


奥様は淫らに囁きながら、私の乳房をゆるゆると揉み始めました。
ああ……乳房が、乳首が、心地良いんです。
ポルチオ責めで身体中が昂ぶって、普段よりも気持ち良くなってしまって。
私は奥様に抱きついたまま、耳元に唇を寄せてお答えしました。


「お、奥様のおチ〇ポ……小町のいやらしいハメ穴で、いっぱいジュポジュポって、おチ〇ポ扱きして下さい……。奥様のオチ〇ポ汁……小町のオマ〇コに、びゅるびゅるって、いっぱい出して欲しいです……」


奥様の悦びそうな、いやらしくて恥ずかしい言葉を口にしました。
私自身、自ら発した、いやらしい言葉に股間がヒクヒクしてしまうほど、昂ぶっているのです。
股間がヒクつくと、膣壺を埋め尽くした太くて長くて硬いペニスが、鮮明に感じられるのです。

奥様は私の言葉を聞くと、唇にそっとキスして、ゆっくりと身体を起こしました。
ペニスは私の性器に挿入したまま、姿勢を変えます。
奥様は楽しそうに目を細めると、ベッドに寝そべる私を見下ろしながら言いました。


「良い子ね……それじゃあ小町のオマ〇コ、オチ〇ポでいっぱいジュポジュポ出し入れするわね……。いやらしくって気持ち良い、お仕置きセックスで虐めてあげる……。下のおくちにオチ〇ポ汁、たくさん飲ませてあげる……。スケベな事しか考えられない、いやらしい女の子にしてあげる……」


奥様は膝をついて座った状態で、私の腰を、グイッと抱え上げました。
そして私の腰の下に、畳んだブランケットを敷いたのです。
私の腰は、ブランケットの分だけ持ち上がった形になりました。
すると膣内に納まったペニスの先端は、ちょうど膣壺の上部分を責める角度になるのです。

ああ……そこはとても気持ち良くなってしまう場所なんです。
奥様に教えて頂いた、Gスポットという性感帯です。
ここを責められてしまうと。
奥様は、ゆっくりと腰を動かし始めました。

【つづく】



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