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淫語SEXでポルチオ連続アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

――ふたなり奥様のレズビアン調教――

41.【ポルチオ連続絶頂 .7】
淫語SEXでポルチオ連続アクメ

◆ ◆ ◆


「おおぉ……おほぉ、はうぅ……んッ、んはぁ、はぁ……はふぅ……ああ……」


キングサイズのベッドの上で、私は激しく喘ぎながら、奥様に抱きついていました。
怒張したペニスでたっぷりと責められ、二回連続で達してしまったのです。
頭の中に虹色の霞が掛かり、身体はトロトロに融け出しそうな快楽。
ポルチオ絶頂の甘い余韻が、私の心身を蕩けさせるのです。
涙に滲む視界の中で微笑む奥様が、からかう様に仰いました。


「……とってもいやらしいアクメだったわよ? ふふっ、スケベなメスイキ顔だこと……でもまだよ? 小町は私にご奉仕してるんですからね?  ふふふっ……私のふたなりチ〇ポは、まだ満足してないわよ? 小町のチ〇ポハメ穴で、ちゃんとご奉仕なさいな……」


ああ、奥様の仰る通りでした。
奥様のペニスは未だ、私の膣壺の中で、はち切れんばかりに怒張しているんです。
愛液に塗れながら、膣肉に扱かれながら、反り返っています。
奥様が達するまでに、私はどれほど虐められてしまうのでしょう。

アクメの心地良さに喘ぐ私の唇を、柔らかな奥様の唇が塞ぎました。
長くてしなやかな奥様の舌に、私の口内は隅々まで舐め回されました。
トロトロと唾液を飲まされ、舌もしゃぶられます。
このキスだけでも、私は桃源郷にいる様な気持ちになってしまいます。
奥様は吐息を漏らしつつ、よだれに濡れた唇を離します。


「それじゃ……また、小町の恥ずかしいイクイク顔を見せてもらうわね……ふふっ、今度は勝手にイクイクしちゃ駄目よ?」


奥様は私の耳元でそう告げると、緩やかに腰を動かし始めました。
ゆったりと揺する動きに、痛みや不快感はありません、ただ強烈な快感だけが湧き上がるのです。
私の股間からまた、ぐじゅうぅ、ぷじゅうぅ……という、淫液の混じり合う卑猥な音が響きました。
絶頂の余韻も醒めやらぬ中で私の身体は、もう三度目のアクメに向かって高まり始めたのです。


「あっ!? ああっ!? や、奥様ッ!? らめッ!? らめれすッ!! おくぅッ!! こんなに何度もッ!! 何度もされたら!? 変に、頭が変になりゅッ!! おおぉッ!? あふうぅぅッ!! 良くなっちゃうぅッ! 良くなってくりゅうゥンッ!!」


ああ……駄目なんです、自分ではどうする事も出来ないほど気持ち良いんです。
アクメを迎えたばかりなのに、どうして私の身体は感じてしまうのでしょう。
本当に淫乱な子になってしまったのでしょうか。
奥様が私の耳元で熱い吐息を漏らしながら、乳房と乳首を弄びつつ、ほんの少し腰を使うと、快楽が膨れ上がるんです。


「んッ……良いの? もうオマ〇コ気持ち良いの!? ふふッ……んんッ! んはぁ……二回もイクイクしたのに、もうオマ〇コ良くなっちゃったの!? また勝手にイクイクしちゃうのかしらッ!? ……んッ! んふぅッ!! んッ! はッ! んんッ! 小町は本当に淫乱ね!! すぐにオマ〇コ気持ち良くなっちゃってッ!! んッ! んふぅッ!! オマ〇コ気持ち良いの!? 気持ち良いの!? 小町のオマ〇コは気持ち良いのかしら!? ほらッ、オマ〇コッ!! オマ〇コッ!! オマ〇コどうなのッ!?」 


「ふああああッ! らめらめェッ! お、奥様ァッ!! こ、小町狂っちゃう、狂っちゃうゥッン!! んおぉッ!! オ、オ、オマ〇コ気持ち良いッ!! オマ〇コ気持ち良過ぎりゅぅうううッ!! ほおおおッ!! イクイクなるッ! またッ……おま〇こイクイクなっちゃうッ! ごめんなしゃいッ! ふぁああッ!! オマ〇コッ気持ち良ィンッ!!!」


奥様に求められると、私の口からは堰を切ったかの様に、猥褻な言葉が溢れました。
恥ずかしいって思うのに、恥ずかしい事を言えば言うほど気持ち良くて。
もうダメなんです、頭の中まで気持ち良くて。
気持ち良い。
どうしようも無く気持ち良い。


「ンッ!! んふッ!! 嬉しそうにいやらしい事言ってッ!! あふッ!! くぅッ! ……チ〇ポでオマ〇コ犯されてすっかり変態になっちゃったわねッ!? まったくいやらしい子だことッ!! ほらほらッ!! オマ〇コ奴隷らしく、もっと淫乱におなりなさいなッ! このオマ〇コ奴隷ッ!」


「……あひぃッ!! んおッ!! おおッ!! んぉッ!! ……んひぃいぃッ!! オマ〇コ来ちゃうッ!! オ、オ、オマ〇コ気持ち良いの来ちゃうッ!! んおおおお!! お゛お゛お゛ッ!」


極太ペニスを飲み込んだ膣穴が、快感の証である愛液を、ヒクつきながら垂れ流し続けています。
大陰唇の上から、クニュクニュと責められる勃起クリトリスも、悦びを感じて痙攣するんです。
乳房の先端で硬く尖った乳首をコリコリ弄られると、クリトリスの様に感じてしまうんです。
何よりペニス先端の亀頭に撫で回されるポルチオが、お腹の中が、怖いほど気持ち良いんです。
もうイクイクってなりそうなんです。
イクイクってなるのを我慢出来ない、淫乱なんです。
どうしてもイクイクってなっちゃうんです。


「んッ! んッ! ほらッ!ほらほらッ! また勝手にイクイクってなるつもりね!? 何回もイクイクイクってなって悪い子!! んふッ!! んはッ!! 私のチ〇ポでイクイクしなさいッ!! オマ〇コ気持ち良いって、イクイクって言いながらアクメなさいッ!!」


「お゛お゛お゛ッ!? お゛お゛お゛お゛ッ!! もうイクッ!! オマ〇コまたイクゥッ!! お゛お゛お゛お゛ぉッ!!  おほぉ~~~ッ!!! おっ!! オ、オマ〇コッ、イクイクッ!! オマ〇コッ! イクイクイクッ!! お゛ッ! ……イクッ!! うぅぅッ……イグッ! イグッ! オマ〇コ気持ち良いッ!!!! イグゥウウウウッ!! くうぅッ、うッ、ンッ……」


股間から頭まで、背筋を伝って絶頂の感覚が走り抜けました。
身体中の神経が性の快感に沸き返り、心地の良い悦びの色に染まります。
背中が仰け反り、腰がガクガクと震え、奥様に圧し掛かられた左右の脚が見えない糸で引っ張られているかの様に、ビクンビクンと弾けます。

股間からお腹の奥、そして全身まで甘く痺れる程の快さなんです。
気持ち良過ぎて頭の中がトロトロと蕩けてしまって、何も考えられないんです。
だから奥様へのご奉仕を忘れて、一人でイクイクになっちゃうんです。
ああ……蕩けてしまう、蕩けてしまうんです。
三度も達してしまって。
自分が無くなってしまいそうなくらい、気持ち良くて。


「お゛、お゛お゛、おふッ!……お、お、ふあぁ……んはぁ……くふぅ……はぁ、はぁ、はぁ」


私は奥様にしがみついたまま、絶頂の余韻に酔い痴れつつ、喘ぎ続けていました。

【つづく】



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