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ふたなりSEX・ポルチオ連続絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

40.【ポルチオ連続絶頂 6】
ふたなりSEX・ポルチオ連続絶頂

◆ ◆ ◆

柔らかなベッドの上。
私は奥様のペニスで膣壺の奥――ポルチオをこってりと犯され、激しくアクメしてしまいました。
ポルチオ絶頂の快楽に、私の浅ましい女性器はたっぷりと蜜を吐きながら、何時までも甘く疼きました。
堪らない心地良さを抱えたまま、私は奥様の身体に縋りつき、喘ぎ続けます。

ようやく呼吸が穏やかになった頃。
奥様は私の頬にそっと手を添えると、蕩ける様なキスをくれました。
絶頂の余韻に浸りながらのキスは気持ち良くて、私も舌を伸ばし求めてしまいます。
私が伸ばした舌は、すぐ、奥様の舌に絡め取られました。
そのまま奥様に舌をしゃぶられ、レロレロと舐め回され、ちゅぽちゅぽと吸われます。
奥様は私の唾液を舐め取り、私も奥様の唾液をコクコクと飲み干します。
薄暗い奥様の寝室に、舌同士がちゅぷちゅぷと絡み合う淫靡な音が響きました。


「んちゅっ……ちゅ、れろぉ……ちゅぷッ……ん、ん……んッ、んふッ、んふッ!」


「くちゅ……レロォ、ちゅーッ、ちゅちゅ……んッ!? んんッ!! んはぁッ! んあぁっ!?」


奥様とのキスを楽しんでいると、再び股間から新鮮な快感が湧き上がってきました。
奥様がまた、ゆっくりと腰を動かし始めたのです。

緩やかで、穏やかな動き。
それなのに、達したばかりのポルチオは、すぐに悦楽の色に染まり始めてしまったのです。
更に、汁に塗れたスリットの内側で、勃起の治まらないクリトリスも、再び歓喜に震えました。
股間を責め苛む淫らな刺激に、私はどうする事も出来ず、声を上げてしまいます。


「お、奥様ァッ!? イッたばかり、イッたばかりれすからァッ! ふぁあああッ! らめぇッ……」


「んっ……ふふっ……言ったでしょう? お仕置きセックスなのよ? 小町が泣いちゃうまで虐めちゃうのよ? ほら、またイクイクっておなりなさいな……」


奥様は腰の動きを止める事無く、それどころか更にいやらしい腰使いを見せ始めたのです。
ペニスの根元を私のスリットに押し付けたまま、グリグリと回す様に腰を動かしているんです。
奥様の熱い亀頭が私のポルチオを擦り上げ、ねっとりと嬲る様に責めているんです。
勃起したクリトリスも、陰唇の谷間で奥様の陰茎に揉み込まれて、卑猥な悦びを主張するんです。
ビンビンのクリトリスが気持ち良くて、トロトロのポルチオが気持ち良くて、おかしくなりそうなんです。
ああ……こんなの駄目です。
イッたばかりなのに、もうイキたくなってるんです。


「ぉおおおッ!? らめらめッ!? 奥しゃまッ!? 小町狂っちゃうッ!! おほぉおおッ!! らめれしゅッ!!イッたばかりなのにッ!! 来ちゃう、またくりゅッ!! またイクイク来ちゃうッ!! らめらめらめェッ!!!」


「……ンッ! ンふっ! はぁッ! 駄目じゃないのッ! ほらッ、またイくのよ! 嬉しそうに膣穴キュンキュン締めつけてッ! オマ〇コが気持ち良いんでしょッ!? ……はあッ! んはぁッ! だらしの無いイクイク顔をお見せなさいなッ!! よだれ垂らしてイクイクってなりなさいッ!!」


奥様は私にそう命じながら、身体の位置をずらし、私の首筋に舌を這わせました。
更に右手で私の乳房を揉みながら、乳首を指先で転がすように責め始めたのです。
途端に私の乳首から、じわじわと悦びが染み出してきました。
熱い舌が這い回る首筋も、性粘膜になってしまったかの様に心地良いんです。
ポルチオをペニスで責められると、全身の感度が上がってしまうんです。


「ほぉおおおン!! 良いンッ! 気持ち良ぃッ!! きちゃうッ!! またイクイクなりゅッ!!! おおおッ!! んおぉぉおぉッ!!!」


「ちゅばァッ……ベロベロッ、んはぁッ!! ほらイくのよ!! スケベな小町ちゃんは、オマ〇コ虐められてイクイクなさいなッ!! んッ! んはぁッ! オマ〇コ気持ち良いんでしょッ!? イクイクしなさい!! チ〇ポで責められてイクイクするのよ!」


奥様はそう仰ると、少しずつ腰を早く動かし始めたのです。
ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ……という、粘りつく様な卑猥な音が股間より漏れ出して聞こえます。
膣奥のポルチオを、奥様の亀頭がこね回す様に責めているんです。

ああ……ペニスが気持ち良いんです、ペニスに虐められるポルチオが気持ち良い。
ポルチオ快感は身体の芯を淫らに揺さぶり、全身が粟立つほどの愉悦になるんです。
その上、陰唇ごとネチネチと責められ続けるクリトリスも、痺れる様な快楽を発するのです。

こんなのもう駄目です、イクイクになります。
二回も連続でイクイクしちゃうんです。
こんなに簡単に何度もアクメしてしまうなんて、奥様に変態って思われちゃいます。
ああでも、ダメなんです、イクイクってなるんです。


「お゛ほぉォォォッ~~~ッ!! またイくぅッ!! またイグッ!! イグイグイグゥッ!! くぅうううッ!! ほぉお゛お゛ぉッ!! らめェ……ッ!! ひぃぅううううぅぅッ!! イクイクイクイクッ!! お゛ッ!! お゛お゛ッ!! イぐぅ~~ッ!! っ~~ッ!! ンぅ……ッ!! お゛ぉ……ッ!」 


堪らない心地良さでした。
ポルチオから溢れ出す愉悦の極みに、私の身体は勝手に仰け反ってしまいました。
両脚がビクンビクンと痙攣を繰り返し、伸び切った爪先にまで幸せな刺激が走り抜けます。
奥様の右手に弄ばれている乳首も、陰茎に陰唇ごと責められたクリトリスも怖いほど良いんです。
身体中を駆け巡る至福の甘露。
私は再び奥様にしがみつきながら、二度目のポルチオ・アクメを迎えました。

【つづく】



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