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妹の乳房を愉しむ姉と奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

417.【快楽妹責め.11】
妹の乳房を愉しむ姉と奥様

◆ ◆ ◆

瀟洒でモダンなリビングルーム。
夜景が広がる窓辺に設えられた、ゆったりと大きなロングソファの上。
頬を紅く上気させた小町ちゃんが、一糸纏わぬ姿を晒し、足を揃えて座っていた。
それは美しくも愛らしい、それでいて隠しようも無く淫らな裸身だった。

私は柔らかな絨毯の上、小町ちゃんの足元に膝をつき、その可愛い姿を見上げている。
奥様は小町ちゃんの細い肩に腕を回し、寄り添うように座っている。
奥様も私も、パジャマの上だけを身に纏い、下半身は剥き出しの格好で。
曝け出した股間で、怒張したふたなりペニスを、ヒクヒクと脈打たせてしまう。
可愛い小町ちゃんの、生まれたままの姿に、どうしようも無く欲情してしまって。
どんな風に可愛がり、愛でて嬲って悦ばせてあげようか、そんな事だけを考えていた。


「ふふッ……どうかしら? 妹の裸は……。とっても可愛くて、綺麗で……いやらしいでしょう? 見てるだけで……オチ〇ポがヒクヒクしちゃうでしょう? ふふッ……どうかしら? ヒナ……」


奥様は嬉しそうに眼を細めつつ、小町ちゃんの肩を抱き寄せながら、私を見下ろして言った。
私は小町ちゃんの身体をじっくりと見つめたまま、奥様の言葉にお答えする。


「ああン……とっても綺麗で、可愛いです……。白くて華奢なのに……むっちりしてて、艶々してて……ん……小町ちゃんの裸、とってもいやらしい裸です……。勃起オチ〇ポ……ビクンビクンって、感じちゃいます……チ〇ポの先っぽワレメから……恥ずかしい汁が、トプトプ溢れて来ちゃう……」


「はァン……お姉さまァ……くふゥン……」


何一つ包み隠さない私の言葉に、小町ちゃんは消え入りそうな声を上げる。
舐め回すような私の視線と、そして言葉が恥ずかしいのだろう。
それは私も同じ事で、本当は凄く恥ずかしい。
だけどもう、我慢なんて出来そうに無いから。
小町ちゃんが可愛過ぎて、奥様も美し過ぎるから。
私も、本当の自分を曝け出してしまいたくて。
昼間の取り繕った自分を全部捨てて、欲望に身を任せてしまいたくて。
そんな私の正直な告白を聞いて、奥様は満足げに微笑んだ。


「ふふッ……とっても良い子ね、ヒナは……。今日のヒナは本当に素敵よ……? ヒナにも後で、たっぷりとご褒美をあげますからね……? でもその前に……小町ちゃんの身体を……しっかりと身体検査してあげましょうね? すみずみまで検査して……検査のたびにキスしてあげる……ふふふッ……んちゅッ、レロォ……」


「あッ……奥様ァ……ああン……んはァ……」


甘く囁きながら奥様は、そっと小町ちゃんの頬にキスしてみせる。
小町ちゃんは奥様のキスに、小さく肩を震わせながら吐息を漏らす。
切なげに眉根を寄せて、艶やかな頬を染めて、煌めく瞳を官能の色に潤ませながら。
期待に身体を熱く火照らせているのが、手に取る様に判る。


「ほら、ヒナ? もっと近くで、小町ちゃんの身体を見てあげて……? 柔らかで、たっぷりとした乳房……ね? 近くから、じっくりと見て……触って愉しんでごらんなさいな……? ふふッ……ほらァ……こんなに柔らかいのよ?」


「あッ……ああッ! くゥンッ……」


奥様は嬉しそうに囁きながら左手を伸ばすと、そっと小町ちゃんの乳房に添えた。
そのまま、下から持ち上げる様に、ふにゅぅッ……と、その柔らかさを見せつける様に。
乳房を嬲られた小町ちゃんは、思わず甘い声を上げてしまう。
我慢出来なくなった私は、奥様に言う通り、傍へと近づく。
ソファに身体を預け、凭れかかる様にしながら、小町ちゃんの胸元へ、顔と手のひらを近づけて。


「はァ……はァ……小町ちゃんのおっぱい……んッ、ああンッ、とっても柔らかいよう……はァン、大きくって、柔らかくて……はァ……」


「あッ、あンッ! ああッ……んはァンッ、お姉さまァ……」


小町ちゃんの乳房はフワフワに柔らかで、しっとりと滑らかで、指先が沈み込むようで。
華奢で小さな身体なのに、乳房はこんなに豊かで、ぽってりと大きくて。
何より、鴇色の可愛らしい乳首が、ピンッ……って、自己主張する様に尖っているのが。
その生意気な尖り具合に、私はもう我慢出来なくなって。


「んはァ……はァ……小町ちゃんの乳首ちゃん……こんなに勃起して、とっても生意気だよゥ、ンはァ……もう我慢出来なィン……んはァ……はぷゥッ! ぷちゅゥンッ……ぷちゅ~~~ッ……ちゅるちゅるちゅるッ……ぷちゅ~~ぅ……」


「あッ! あッ!? ひァあああッ!? お、お姉ひゃッ……ひゃあンッ! くふゥンッ!」


ピンピンに勃起した小町ちゃんの乳首を。
よだれに濡れたトロトロの唇で。
ちゅるんッ……って、吸い込んで。
そのままムチュムチュと唇を窄めて、ちゅー……って、吸い上げて。
更に窄めた唇の内側でレロンレロンと、嬲る様に舐め回して。


「んちゅッ、ぷちゅッ……ぬちゅ~~ッ、レロレロレロレロレロォ……ぷほォッ、美味ひィッ! 小町ちゃんの乳首ッ……美味しィンッ、はぷゥッ、むちゅむちゅッ……ぶじゅぶじゅッ、ベロベロベロォ……」


「んはァッ! はァああンッ……そ、そんなに吸ったらァ、舐め舐めしたらァッ! あああッ……あああンッ! お姉さまァッ……」


コリコリに勃起した小町ちゃんの乳首を、唇と舌で、ねっとりと虐める。
柔らかな乳房をムニュムニュと手のひらで弄りながら、口の中で乳首を舐め転がす。
唇を尖らせて、ちゅーちゅー吸ったり、乳輪ごと頬張るみたいにして味わい尽くす。
美味しい、美味しくって堪らない。
そして、ほんのり漂う小町ちゃんの匂い。
女の子らしい甘い匂い。ちょっぴりミルクの匂い。
虐められたせいで流れた汗の匂い。
私の大好きな匂いが鼻孔を擽って、ますます小町ちゃんの乳首が美味しく感じられて。
好きな様に小町ちゃんの乳房を弄ぶ私に、奥様が悪戯っぽく囁き掛けて。


「あらあら……ヒナったらもう我慢出来なくなっちゃったの? ふふッ……そんなにスケベったらしく、妹の乳首にしゃぶりついたりして……。悪いお姉さまだこと。そんなに小町の乳首が美味しいの? ん?」


「んじゅるるるるッ……ぷちゅぷちゅッ、ぷへェッ! お、美味ひいッ、美味ひいれしゅッ……んちゅ、レロレロレロォ……おふゥッ、小町ちゃんの乳首ッ……おっぱいッ、おっぱい美味ひいでしゅッ! ほぷぅッ……ぷちゅ~~ッ……レロレロレロォ……」


私はベロベロと舌を動かしながら、素直に美味しいとお答えして。
もう我慢出来なくて。
コリコリの乳首をベロベロするのが堪らなくて。
小町ちゃんの身体から、ふんわり漂う良い匂いが堪らなくて。
股間で反り返るペニスが、ビックンビックン脈打つのを感じながら。


「ふあああッ!? やあンッ……ンはァッ!? お、お姉ひゃッ……くひィンッ!」


恥ずかしがり、身を捩る小町ちゃんの可愛い声も堪らなくて。
私は小町ちゃんの細い腰に腕を回して、身体を擦りつけてしまう。
もう一方の手で、たっぷりと豊かな乳房を、じっくりと揉みしだいてしまう。
唾液に塗れた口内粘膜で、小町ちゃんの乳首を思う存分、愛してしまう。


「くふゥン……小町ったら乳首しゃぶられて、嬉しそうにアヘアヘ喘いで……本当に、いやらしい子ね? 私も我慢出来なくなっちゃう……小町のスケベったらしい勃起乳首、ちゅーちゅーって吸って……虐めたくなって来ちゃった……んはァ……」


「はァ……はァ……お、奥様ァ……ああ、あああンッ……んはァッ! はああンッ!」


うっとりと鼻に掛かった、奥様の甘い囁きが聞こえて。
やがて奥様もソファの上で身体をずらすと、小町ちゃんの乳房へ口許を近づけて。
そのまま赤く艶やかな唇で、鴇色の瑞々しい乳首を、ぷちゅ~~ッ……っと。


「んッ、んはァ、はァ……このやらしい小町の乳首……虐めてあげるゥ……うふゥ~、うふゥ~、んちゅッ……くぷくぷッ、ぷじゅるるるるるるゥッ……ぬちゅぬちゅッ、ジュロロロッ、レロレロレロレロォ……ぷちゅゥ~~~ッ……んはァッ、美味しィンッ! んちゅ~~ッ……」


「んッ……んひィッ!? おッ……奥ひゃッ……はひィンッ! す、吸うのッ……らめッ、らめッ……おふッ! ふううンッ! んッ……んッ……んはァッ!? はあああンッ!」


羞恥と官能に蕩けた、小町ちゃんの切ない声が響いて。
私と奥様はその声を聞きながら、小町ちゃんの乳房と乳首を味わって。
プチュプチュと、ヌチュヌチュと、濡れた唇で吸い上げながら。
小町ちゃんの小さな身体が、快感に震える様子を、思う存分愉しむのだった。

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