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おねだり妹のパジャマを全て脱がせて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

417.【快楽妹責め.10】
おねだり妹のパジャマを全て脱がせて

◆ ◆ ◆

淫らな気配の漂う、広々としたリビングルーム。
窓際に設えられた、ゆったりと大きなロングソファ。
私と奥様は可愛い小町ちゃんを真ん中に、左右から挟む様にして座っていた。


「ああ……あああンッ、お、奥ひゃまッ……お姉ひゃまッ……んはァンッ……」


もちろん、ただ座っているのでは無くて。
パジャマ姿の小町ちゃんを、M字開脚の状態で、股間を突き出す様に座らせて。
私と奥様は上半身だけパジャマで覆い、下半身は剥き出しの格好で。
股間から隆々と反り返る怒張……ふたなりペニスを、ヒクヒクと脈打たせながら。
そのまま二人で、左右からこってりと。
小町ちゃんを可愛がり、慈しみ、愛で続けて愉しんでいた。


「こ、小町は……小町はもう……」


桜色の唇に何度もキスを繰り返して。
トロトロの舌先を、ぷちゅぷちゅと味わって。
豊かで柔らかな乳房を、フニュフニュと揉みしだいて。
勃起した乳首を、指先でコリコリと慰めて。
張りのある太ももをなぞり、可愛いお尻を撫で回して。
そして大きな染みがジットリ広がるパジャマの股間部分を、念入りに責め抜いて。


「もう、我慢出来ないれすッ……イクイク欲しいッ……イクイク欲しいれすッ……」


蕩け切ったスリットを、優しく優しく嬲られ続けて。
それでもアクメさせて貰えなくて、二度もアクメ寸前で放置されてしまって。
とうとう小町ちゃんはベソをかきながら、私と奥様にアクメを哀願したのだった。


「こ……小町のッ……いやらしく勃起したクリトリスッ……シコシコって、虐めて欲しいれすッ……んッ、も、もう、パジャマの下で……ヒナ姉さまのオチ〇ポみたいにッ……小町のクリトリスもッ……んッ、勃起しててッ、シコシコ欲しくて……ああン……くはァンッ……」


可愛い顔を真っ赤にしながら、辛そうに身悶えて。
濡れたパジャマの股間を見せつける様に、腰をヘコヘコと上下に動かして。
私が握らせた、私の勃起したペニスを、ゆっくりと右手で扱きながら。
淫らな言葉で、浅ましく欲しがってみせた。
奥様はそんな小町ちゃんの乳房を弄りながら、耳元でねっとりと囁く。


「……お前は本当に淫らな子ね? そんなにクリトリスをシコシコして欲しいの? お姉さまのチ〇ポ、シコシコ扱きながらおねだりだなんて……どこまで恥を捨てれば、そんなスケベったらしい真似が出来るのかしら……? ほら……お姉さまのチ〇ポだけじゃなくて……ご主人様のオチ〇ポにもおねだりなさい……まったく気の利かないチ〇ポ扱き奴隷ね、お前は……」


「ああ……ご、ごめんなさい……奥様……ん、んふゥ……」


奥様の意地悪な言葉に、小町ちゃんは切なげに応じると、そっと左手を伸ばす。
奥様の股間で怖いほどに硬く反り返っている、極太のペニスに指を絡ませた。
そのままシコシコと、陰茎の付け根から、カリ首の際までを磨くように。
両手を伸ばした小町ちゃんは、私のペニスと一緒に、奥様のペニスも扱き始めて。
奥様は小町ちゃんに、自身の怒張を扱かせながら、うっとりと目を細めつつ言った。


「んッ……んふゥ……そうよ、チ〇ポ扱き奴隷はそうやって……素直に何でも受け入れれば良いの……んッ、安心なさいな……? 今夜はもう……気が変になっちゃうくらい、小町ちゃんをイクイク漬けにしてあげますからね……? だからもう少し我慢なさい……我慢すればするほど、後でたっぷり、ご褒美が貰えると思って我慢するの……んッ……」


「んッ……んッ……は、はい……奥様……んはァ……」


「そ、そうだよ……? 小町ちゃん……。たくさん我慢出来たら……奥様と一緒に、たくさん気持ち良くしてあげるからね……? クリトリスも……たくさんシコシコしてあげる……。んッ……こ、小町ちゃんがオチ〇ポ扱きしてくれてるみたいに……んッ、き、気持ち良いよ? 小町ちゃんのオチ〇ポシコシコ、とっても気持ち良い……んちゅ……レロォ……」


「あッ……あふゥン……お、お姉さまァ……ああン……」


私は小町ちゃんの内太ももを撫で回しつつ、可愛らしい耳に舌を這わせて味わう。
小町ちゃんは熱い吐息を漏らしつつ、唇を震わせる。
やがて奥様は、乳房を弄っていた手で、小町ちゃんが着ているパジャマのボタンを外し始めた。


「……小町ちゃん? 最初に王様ゲームで決めたでしょう……? 小町ちゃんの身体を隅々まで身体検査……それと、小町ちゃんの全身にキス……まだ検査もキスを終わってないの。だから……パジャマを脱ぎ脱ぎしましょうね……? しっかり検査しながら……身体中にキスしてあげる……ふふッ」


「あッ……あッ……は、はい……奥様……ん……」


奥様の言葉を素直に受け入れた小町ちゃんは、パジャマのボタンが外されてゆく様子を、潤んだ眼差しで見つめている。
ボタンを外されている間もずっと、私と奥様のペニスをゆるゆると扱き続ける。
とっても健気で可愛い。
でも私は、小町ちゃんの右手に手を添えると、そっと扱くのを止めさせた。
そして奥様に視線を送りつつ、口を開く。


「私も……小町ちゃんのパジャマ、脱がせてあげても良いですか……?」


私の発言に奥様は、愉しげに微笑み応じる。


「良いわ……下を脱がせてお上げなさいな……?」


「はい、奥様……」


私は小町ちゃんにペニスを扱いて貰う快感を惜しみつつ、そっとソファから降りる。
そして柔らかな絨毯の上に膝をついた。
M字の形に開いていた小町ちゃんの両脚を伸ばし、座り直させる。
そしてしっとり汗ばむパジャマの下に……ショーツごと指を掛けた。

「あッ……あッ……」


小町ちゃんが、消え入りそうな声を上げる。
見上げれば、小町ちゃんの可愛い胸元が、既に露わにされてしまっていて。
私は小町ちゃんの、意外に豊かな乳房に目を細めつつ、ゆっくりとパジャマを脱がしてゆく。
ショーツごと、するすると膝まで下げて、足首へと、更に爪先をくぐらせて。
奥様がパジャマの上を脱がせるとの同時に、私も小町ちゃんの下半身を露わにしていた。


「はァ……ン……あああン……」


小町ちゃんは、小さく吐息を漏らす。
私と奥様の見ている前で、一糸纏わぬ姿を披露し、羞恥を感じているのかも知れない。
それとも、今まで以上に淫らな行為を強いられる事に、期待しているのかも知れない。
奥様が、微かに上擦った声で愉しげに告げた。


「ほーら……小町ちゃんの裸ん坊スタイル……とっても可愛いでしょう? まずは良く見てあげて? しっかりと隅々まで見てあげるの。妹の綺麗で淫らな裸を……たっぷりと愉しみなさいな……? 勃起オチ〇ポから……恥ずかしい汁が零れちゃうまで、妹の裸を愉しむのよ……? ふふッ……」


「ああン……奥様ァ……」


「はい、奥様……」


小町ちゃんの切なげな声を愉しみつつ、私は奥様の言葉に微笑みを浮かべて頷く。
そして小町ちゃんの艶やかな白い裸身に視線を移し、じっくりと隅々まで凝視してみせるのだった。

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