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卑猥な言葉で股間責めをねだる妹

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

416.【快楽妹責め.9】
卑猥な言葉で股間責めをねだる妹

◆ ◆ ◆

小町ちゃんは両脚をM字に開いた状態で、ソファの上に座らされていた。
華奢な身体を包むペールピンクのパジャマは汗を吸って、しっとりと湿っていた。
私と奥様は、そんな小町ちゃんの左右に座り、ふたなりペニスを隆々と勃起させていた。
開いた脚を捕まえて、小町ちゃんの身体を撫で回し、弄繰り回しては、愉しんでいた。


「やああッ!? やあンッ! らめッ……らめれすからァッ! あああンッ!」


パジャマの上から豊かな乳房を揉みしだき、尖った乳首を指先でコリコリと転がして。
太ももを撫で回し、尻肉を弄び、そして大きな染みが広がる股間をコッテリと可愛がって。
パジャマの薄い布地が食い込むスリットに沿って、指先をスリスリと動かして。
小町ちゃんが股間をヒクつかせて腰を振るまで、奥様は念入りに責め抜いて。
甘美過ぎる快感に小町ちゃんが、耐え切れ無くなるまで虐め抜いて。
うっとりした表情で、よだれを垂らし、イクイクイクって、甘く訴えるまで愛で続けて。


「ああン……ああンッ! 奥ひゃまッ……お姉ひゃまッ! こんなのらめェッ……!」


可愛く腰を、ヘコヘコヘコヘコヘコ……って上下に動かしながら。
いやらしく股間を、ヒクンッ……ヒクンッ……ってヒクつかせながら。
小町ちゃんは奥様の指先に屈して、甘い甘いアクメの高みへ達し掛けていた。
なのに奥様は、あとほんの少しというトコロで、指先を動かすのを止めてしまって。
小町ちゃんの股間から、濡れそぼったスリットから、指を遠避けてしまったのだった。


「はァッ……はァッ……はァああンッ! お願いれすッ……お願いれすからッ! イクイクさせてッ……イクイクさせて下ひゃィッ! もう……もうダメれすからァッ……!」


アクメ寸前だった小町ちゃんは、股間から湧き上がる快感が消えてしまい、取り乱す。
火照った身体を捩り、身悶えながらベソをかき、涙を流して哀願を繰り返した。


「お願いッ……お願いれすからッ、イクイクッ……イクイク下さィッ! んくゥンッ……もうッ、こんなのッ……つらいれすッ! 途中で止めるのダメれすからァッ……」


両脚を大きく広げたまま、ついさっきまで極上の悦びに包まれていた股間を晒し、奥様と私の顔を交互に見ながら、誘うように腰をくねらせ、いやらしく股間を突き出す。
濡れたパジャマの股間を、クイッ……クイッ……と突き出しながら。
小町ちゃんは懸命に愛撫をねだった。
そんな小町ちゃんの耳元で、奥様は嬉しそうに眼を細めながら囁く。


「……どこが気持ち良くなっているのか、お答えなさいって何度も質問したでしょう? なのに勝手にイクイクしようとして……お前はオチ〇ポ扱き穴奴隷なんですからね? ご主人様の許可なくイクイクしちゃ駄目なの、判っているのかしら?」


「あ……あ……そ、そんなァ……ふああン……」


奥様の言葉に、切なげな声を上げる小町ちゃん。
私も小町ちゃんの耳を舌先で擽り、乳房を再び弄りながら囁く。


「んちゅ……レロォ、んはァ……小町ちゃん? 小町ちゃんはドコを奥様に弄って貰って、気持ち良くなってたの? 正直に答えたら……奥様にイクイクさせて貰えるよ? 私も……小町ちゃんがドコを弄って欲しいのか……知りたいな? レロォ……レロレロレロォ……」


「ん、んはァッ……あああン……お姉さまァ……んはァンッ、んちゅ……レロレロォ……」


真っ赤に染まった頬も、よだれを絡ませて吐息を漏らす唇も、全部可愛くて堪らない。
私は舌を伸ばし、小町ちゃんの耳も頬も、そして唇も、レロレロと丁寧に味わい舐め回す。
そんな私の舌先に、小町ちゃんは戸惑いながらも、舌を絡めて応えてくれる。
奥様も舌を伸ばすと、私の舌と、小町ちゃんの舌をねっとりと舐りつつ、愉しげに囁いた。


「んちゅ……レロレロォ、ベロォ、んはァ……そうよ、良い? 小町ちゃんは、いやらしい奴隷なの……だから、ご主人様の質問には、正直に答えなきゃダメなの……。もちろん勝手にイクイクしてもダメよ? 判ったかしら……?」


「くぷちゅ、ちゅるる……レロレロォ、んへェ……ああ……は、はい、奥様ァ……んはァ……」


「ベロベロベロォ……んふゥ、良かったね、小町ちゃん……正直に、本当の事を言うだけで……イクイクさせて貰えるんだよ? んちゅ……だから、正直になろうね……?」


「ちゅぷ……レロレロォ、おふゥッ……わ、わかりまひた、お姉さまァ……んちゅ……」


小町ちゃんの乳房を、思うがままに手のひらで弄びながら。
硬く尖った乳首を、指先でコリコリと虐めながら。
尻肉や内太ももを、好きな様に撫で回しながら。
左右から甘い言葉を投げかけては、小町ちゃんに淫らな事を言わせようとして愉しむ。
可愛い小町ちゃんの口から、あられもない言葉が聴きたくて、ねっとりと可愛がり、虐める。
奥様は改めて小町ちゃんの耳元で、優しく促すように囁いた。


「それじゃあ質問するわね……? 小町ちゃんはさっき、ドコを弄られて、気持ち良くなっていたのかしら……?」


小町ちゃんは全身を弄られる快楽に、うっとりした表情を浮かべながら、奥様を見つめた。
そして、艶やかな唇をフルフルと振るわせながら、消え入りそうな声で答えた。


「こ、小町は……さっき、ク、クリトリスを……弄られて、気持ち良くなっていました……」


奥様は、乳房を弄っていた手を離すと、小町ちゃんの顎に指を添える。
そして意地悪な口調で問い直した。


「ダメでしょう……? もっと正直に、詳しく説明なさい……。ヒナ姉さまにも判る様に説明するの……どこで、どんな風になっているクリトリスを、どんな風に弄って欲しいのか……しっかり説明なさい……でないと、また途中で止めちゃいますからね? ふふふッ……」


「あああ……ああン……わ、判りましたァ、んはァン……んはァ……はァ……はァ……」


小町ちゃんは艶やかな頬を更に赤くしながら、素直に応じる。
大股開きのまま、腰をモゾモゾと動かしながら涙ぐみ、快楽を欲しがる小町ちゃんが可愛過ぎて。
私は小町ちゃんの可愛い手を取り、私の股間……硬く勃起したペニスを、そっと握らせる。
私のペニスを手のひらに感じさせながら、耳元で囁いた。


「んッ……んふゥ……ほら、小町ちゃん? 小町ちゃんが焦らすから……私のオチ〇ポ、こんなに勃起しちゃったの……ね? だから早く教えて……? 小町ちゃんの可愛いクリトリスは……どんな風になっているのかな? どんな風に気持ち良くして欲しいのかな? ね? 早く教えて……?」


「あッ!? あッ……! あッ……! お、お姉さまァ……」 


「ほら……もっと大きな声で……奥様にも、私にも良く聞こえる様に教えて? 小町ちゃんから教えて貰った通り……小町ちゃんのクリトリス、気持ち良くしてあげるから……」


小町ちゃんの手を捕まええたまま、私はカウパー淫液で滑る陰茎を、ゆっくりと扱かせる。
ペニスの根元からカリ首まで、ズリズリ……ズリズリ……小町ちゃんの手に握らせて扱かせる。


「あッ……んはァ、はァ……はァ……こ、小町は……小町は……」


小町ちゃんは熱い吐息を漏らしながら、そのうち自分のリズムで陰茎を扱き始めた。
シコシコ……シコシコ……小町ちゃんの手が、私の陰茎を、何度も何度もいやらしく往復する。
やがて潤んだ眼差しで私を見つめ、声を震わせながら告げた。


「こ、小町は……奥様に、おまたを撫で回されて……は、恥ずかしいワレメちゃんの内側で、クリトリスを勃起させてしまいました……んッ、んはァ……ぼ、勃起したクリトリスを、パジャマの上から……お、奥様に、お指でシコシコして貰って、気持ち良くて……イクイクしそうになっていました……」


「ふふッ……それで? 小町ちゃんはヒナ姉さまに、どうして欲しいのかしら……?」


奥様は小町ちゃんに抱き着きながら、嬉しそうに頬を寄せて尋ねる。
小町ちゃんは私のペニスを扱きながら、更に淫らな告白を続けた。


「こ……小町の……イクイクしたくて堪らない、スケベな勃起クリトリスを……ヒナ姉さまに、シコシコって扱いて欲しいです……こ、こんな風にッ、オ、オチ〇ポみたいにッ……シコシコってッ、ぼ、勃起クリトリスを……シコシコってして欲しいれすッ、お指でシコシコって……クリトリスを扱いて、気持ち良くして欲しいれすッ……お、願いしましゅッ、お姉さま、奥ひゃまァ……ああ、んはァ……」


顔を真っ赤にしながら、少しずつ呼吸を荒げながら、悩ましげに眉根を寄せながら。
私と奥様を交互に見ながら、私の勃起ペニスをシコシコと扱きながら。
大きく開いた脚を、大きな染みの広がる股間を、カクカクと上下に震わせながら。
小町ちゃんは媚びる様な口調で、そう哀願したのだった。


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