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淫らな妹メイドをアクメ寸止め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

415.【快楽妹責め.8】
淫らな妹メイドをアクメ寸止め調教

◆ ◆ ◆

小さな身体を包むペールピンクのパジャマは、すっかり汗ばんでいた。
大きなソファの上、私と奥様の間に挟まれ、小町ちゃんは座らされていた。
でも、ただ座らされているのでは無くて。
両脚はM字を描く様に大きく開かれ、抱え上げられてしまって。
それは腰を突き出し、股間を曝け出す様な、浅ましくも淫らな格好で。
そんな淫らな格好のまま、小町ちゃんは熱い吐息を洩らし、身悶え続けていた。
私と奥様に左右からこってり弄ばれては、押し寄せて来る官能の波に打ち震えていた。


「んッ……ホントにスケベねッ、お前はッ……濡れ濡れワレメの内側でッ、スケベなトコロがこんなに硬くなってるッ……! パジャマの上からでもッ、良く判るわよッ!? んッ……こんなに硬く尖ってるッ、ほらッ……ほらほらッ……この、コリコリに硬くなったトコロッ、ここはなんて言うのかしらッ? ふふッ……!」


「ああッ! あッ……あッ……あひィンッ! んッ……んッ……んぐゥッ! おぐゥッ、んッ……奥ひゃッ、やッ……仰らないれッ、んぐゥッ……くふゥンッ! んッ……気持ち良ィッ!」


小町ちゃんのパジャマ……その股間部分には、大きな染みが広がってしまっている。
快感に蕩けた小町ちゃんのスリットから染み出した、恥ずかしいエキスだ。
トロトロのエキスに塗れた可愛いスリットを、奥様はパジャマの上から優しく弄る。
くっきり浮かび上がったスリットに沿って、クニクニと指先を動かしている。
その繊細な動きに、小町ちゃんはすっかり酔い痴れてしまって。
喘ぎながら腰をくねらせ、股間をヘコヘコと上下させ続けている。
奥様の指を欲しがる様に、催促する様に、浅ましく動き回る股間が本当にいやらしくて。


「んッ……んッ……ワレメちゃんのスケベなトコロッ、指でコリコリ虐めて貰ってッ、んッ……大喜びしてないでッ、お答えなさいなッ!? お前はどこをコリコリして貰ってッ……気持ち良くなっているのかしらッ!?」


「はッ、はッ、はへェッ……! んぐッ……ら、らめェッ! らめれしゅッ……しゅごィッ、しゅごくてッ、くゥンッ……ま、またッ、また来ちゃうッ、んぐゥッ! んッ、んはァッ! こ、これらめッ! これらめれしゅッ! す、すぐに来ちゃうッ、来ちゃうよォッ……」

小町ちゃんは奥様の質問にも答えられないほど、余裕がなくて。
私はそんな小町ちゃんの、恥知らずな様子が堪らなくて。
硬く勃起したふたなりペニスを可愛い脚に擦りつけながら、キュッと抱き着いてしまう。
抱き着きながら、小町ちゃんの豊かな乳房を好きな様に揉みしだく。
パジャマの下で硬く勃起した乳首を指先で摘まみ、クリクリと扱いて虐める。
更に艶やかな頬と耳をレロレロと舐って可愛がりつつ、ねっとりと囁いた。


「んちゅ、レロレロォ……んはァッ! 小町ちゃん? 小町ちゃんは奥様にッ……どこをコリコリして貰って悦んでるの……? ぷちゅ、ぬるるゥ……んはァ、可愛いワレメちゃんの、どこがコリコリに硬くなっちゃったのか……私にも教えて? んちゅ……んッ、この、いやらしい勃起乳首みたいにッ、コリコリしてるのッ?」


「くふゥッ……んッ、んはァッ! やあンッ、お姉ひゃッ……んちゅッ、じゅるるッ……ぷちゅッ……んへェッ! 乳首らめッ……らめェッ! も、もうらめなんれしゅッ……くぅううンッ! イクイク来ちゃゥッ……来ちゃゥッ! ンッ……ンおッ……」


股間の嬲られる快感と、乳首を転がされる愉悦に、小町ちゃんは蕩け切ってしまって。
うっとりした表情で、よだれを垂らしながら、身体をヒクつかせるばかりで。


「おッ……おッ! 奥ひゃッ! きッ、来ちゃッ……イクイクくりゅッ! 気持ち良ィッ! イクイクッ……きてりゅッ、きてりゅッ! んッ、んッ……!」


大きく開いた脚を、カクカクと動かしながら。
パジャマの上から弄られる股間を、ヘコヘコと上下させながら。
股間の染みを、ジワジワと大きくしながら。
もう我慢出来ないとばかりに声を上げ、口許には淡く笑みまで浮かべてしまって。
頭の中はもう、心地の良いアクメの事で、いっぱいになっているんだろうなって。


「んッ……んぐゥッ! ひぐッ……イグッ……イクイクきちゃッ、んぐゥッ! ンへェッ! イクイクくりゅッ……イクイクすりゅッ! イグッ……ンッ……イクイクきちゃァッ……はああンッ、も、もうくりゅッ……!」


そんな小町ちゃんに身を寄せつつ、私はコリコリと乳首を虐め抜いて。
同時に奥様も、小町ちゃんの愛らしいスリットを、スリスリと虐め抜いて。
右から左から可愛い小町ちゃんの身体に、タップリと性の悦楽を注ぎ込み続けて。

でも、あともう少しで、小町ちゃんがアクメに達しそうだなって、そう思った時。
奥様は楽しげに眼を細めると、小町ちゃんの股間から、そっと右手を遠ざけた。
私も奥様と同じ様に、小町ちゃんの乳首からそっと指先を遠ざけてしまって。
奥様は小町ちゃんの耳元に唇を寄せると、悪戯っぽく、揶揄う様に囁いた。


「コラッ……勝手にイクイクしようだなんて悪い子ねッ? 質問にも答えないでッ……勝手にイクイクしようとする悪い子はッ……イクイクおあずけの罰よッ? ふふッ……」


身体の奥底から湧き上がる、甘くて幸せなアクメ直前の悦びが消えてしまって。
うっとりする様な至福の時間が、唐突に失われてしまって。
小町ちゃんの表情が、みるみるうちに切なげな泣き顔になって。
やがて顔を真っ赤にしながら眼に涙を浮かべ、抗議の声を上げた。


「あッ……あッ……あッ!? あッ!? やッ!? いやァッ!? いやああンッ!! やッ、止めないでェッ!? 止めないでくだひゃィッ! んやァああンッ! やああンッ! あはァンッ! んぐゥッ……お願いれすからァッ! あああンッ! 奥ひゃまァッ!」


それは、恥も外聞も忘れた、信じられないほどに淫らなおねだりで。
両脚をM字に開いたまま、腰を上下に揺すっては、奥様に快楽の続きを乞い続けて。
ヘコヘコと上下する股間のスリットに、濡れたパジャマの布地が卑猥に食い込ませて。
眉根をハの字に寄せては、お願いです、お願いです……と、甘えた声で訴えて。

私と奥様は、そんな小町ちゃんの様子を目を細めながら愉しんでしまう。
アクメ寸前で快楽を止められて、股間をヒクつかせる小町ちゃんの姿を愛でてしまう。
汗に塗れて、涙を零し、よだれ塗れの口で慈悲を乞う小町ちゃんが可愛すぎて。
その太ももを、尻肉を、乳房を、ゆったりと撫で回しながら。
咽び泣きながらアクメを乞う小町ちゃんの火照った身体を、思うがままに嬲り抜くのだった。

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