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パジャマの上から妹の股間を愛撫

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

411.【快楽妹責め.4】
パジャマの上から妹の股間を愛撫

◆ ◆ ◆

広々としたリビングルーム。
カーテンの掛かる窓際に設置された、大きくて柔らかなロングソファ。
ペールピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、ロングソファの真ん中に座らされて。
でも、ただ座らされているのでは無くて。
両脚を捕まえられ、ソファの上へ持ち上げられ、左右に大きく開かれてしまっている。
それはM字開脚という、股間を晒して性行為を愉しむ為の淫らな格好で。

私と奥様は小町ちゃんを左右から挟み込む様に座り、小町ちゃんの身体を愉しんでいる。
二人で小町ちゃんの脚を捕まえて、ぐいっと左右に大きく開き、閉じない様にしている。
パジャマに包まれた小町ちゃんの股間を、隠す事が出来ない様に、曝け出しながら。
羞恥に赤く染まった小さなお耳に唇を近づけ、卑猥な言葉で小町ちゃんを辱めた。


「小町ちゃんのワレメちゃん……すっかりトロトロなの……? だからこんなに大きな染みが、パジャマのおまたに広がっているのかな……? 私のチ〇ポしゃぶりながら……ワレメちゃんヒクヒクさせて……エッチなおつゆ、溢れさせちゃったんだね……。今もパジャマの下で……ワレメちゃん、ヒクヒクしてるのかなあ……?」


「あッ……あッ……やァンッ、ヒナ姉さまァ……そんなことォ……」


「ヒナと私の勃起チ〇ポをジュポジュポしゃぶりながら……ワレメちゃんの奥で、女の子粘膜ヒクヒクさせて……スケベな雌エキスを染み出させていたのね……? パジャマの上からでも判るくらいに、おまたジットリ濡らして……。いやらしいったら無いわね、お前は……。すぐにワレメちゃんからスケベ汁、滲ませちゃうんだから……」


「ああ……あはァ、奥様ァ……仰らないでェ……くゥン……んふゥ……うううン……」


奥様と一緒に小町ちゃんを言葉で責めながら、捕まえた脚をいやらしく撫で回す。
すらりと伸びたしなやかな脚……その内太ももを、柔らかな尻肉を、こってりと撫で回して焦らす。
股間にだけ触らない様にしながら、指先でパジャマに広がる染みをなぞって揶揄う。
太ももの内側から、お尻の方まで、形を確かめる様に、ゆっくりと撫で撫でして虐める。
くすぐったさと、恥ずかしさと、じれったい感覚に、小町ちゃんは甘い声を上げ続けた。


「んッ……んッ……んはァッ! はァ……はァンッ、んくゥッ……お、奥様ァ……ああン……お姉さまァ……あふゥッ、ふゥン……はふゥ……」


切なげに眉根を寄せながら瞳を潤ませ、小町ちゃんは熱い吐息を洩らして震える。
私と奥様は、小町ちゃんの内太ももを執拗に撫で回しながら、更に卑猥な言葉を投げ掛ける。


「んッ……小町ちゃん、とってもエッチな声が漏れてるよ……? 太もも、お尻の方まで撫で撫でされて……我慢出来なくなって来たのかな? 自分からおねだりして良いんだよ……? お姉さまが……小町ちゃんの恥ずかしいトコロ……たくさん虐めて上げるからね……? んちゅ……」


「ふふッ……ヒナ姉さまが、小町のスケベったらしい濡れ濡れのトコロを、たっぷり虐めてくれるんですって……。嬉しいでしょう? ほら……おねだりなさいな? ヒナ姉さまにおねだりするの……。小町のどこを虐めて貰いたいのか……自分からおねだりするの。もう焦らされるのは辛いでしょう? ふふふッ……」


「くぅうンッ……んッ、んはァンッ、ん……お、奥様ァ……ああ、そんなァ……ああン……」


小町ちゃんは、太ももの付け根の辺りを這い回る手のひらの刺激に耐え切れず、思わず腰を、カクカク……と、小さく動かしてしまう。
両脚を大きく開いた状態で、腰だけが前後に、カクカク……って動くのが、すごくいやらしい。
どんなに恥ずかしがるフリをしても、もう下半身が我慢出来なくなっているんだって思う。
腰が勝手に動いちゃうくらい興奮して、感じているんだって思う。
そんな小町ちゃんに奥様が、改めて囁き掛ける。


「ほらァ……腰がカクカク動いてるわよ……? いやらしく腰が動いてる……。もう我慢出来ないんでしょう? 正直に……自分がして欲しい事を、おねだりするの……。いつも私におねだりするみたいに、ヒナ姉さまにおねだりなさいな? ヒナは優しいから……すぐに小町ちゃんの事を、気持ち良くしてくれるわよ……? ふふふッ……」


「あふゥ……うッ、ううンッ……んはァ……ああ、奥様ァ……」


奥様の手が、小町ちゃんの股間へと伸びる。
こんもりと優しく盛り上がっている小町ちゃんの股間……その周囲を指先でなぞる。
私は小町ちゃんの乳房へと再び手を伸ばし、やわやわと揉みしだきながら、乳首を転がす。
小町ちゃんは甘い吐息を洩らし、堪え切れずに腰を捻ろうとする。


「ひああッ!? あッ……あッ……あはァッ! ああンッ……んふッ! ふぁああッ……」


「ほらほら……小町ちゃんのスケベなおまたは、もう我慢出来ないよぅ……って、こんなに濡れてるわよ? 早くおねだりなさいな……? おねだりするだけで……熱くてヌルヌルのおまた、たくさん可愛がって貰えるのよ? ふふッ……ヒナにおねだりして……おまたをたくさん、撫で撫でして貰いなさいな?」


快感に身をくねらす小町ちゃんの耳元で、奥様は熱っぽく囁く。
そんな奥様の囁きに小町ちゃんは、腰を前後にカクカクと動かしながら、喘いでしまう。
乳房を弄ぶ私の指先で、小町ちゃんの乳首が、更に硬く勃起するのを感じる。
そんな硬い乳首を薄い布地の上から、コリコリと擽る様にして、私も小町ちゃんを追いつめる。


「はァ……はァ……お、奥様ァ……あはンッ! お姉さまァッ……ンッ! ううン……」


小町ちゃんの口から、どんどん艶っぽい声が溢れて来る。
そのピンク色の唇から、トロリとよだれが絡んでいる。
奥様は小町ちゃんの恥丘辺りを、手のひらで優しく撫で上げている。
あと少しで小町ちゃんの潤ったトコロに触れそうな、そんなギリギリのトコロを撫で回している。
そうしながら熱い吐息と共に、小町ちゃんの耳元で甘く囁く。


「もう我慢しなくても良いの……ヒナ姉さまにおねだりなさい……。小町ちゃんの恥ずかしいトコロ、たくさん撫で撫でして欲しいっておねだりするの……。正直に、いやらしくおねだりするの……。おねだりして撫で撫で……とっても気持ち良いわよ? おまた撫で撫で……ヒクヒクのワレメちゃん、パジャマの上から撫で撫で……。ああ気持ち良い……ヒナ姉さまに、正直におねだりなさい……。おまたを気持ち良くして貰うの……ふふふッ……」


「あッ……あああンッ……んはァンッ! はァッ……はァッ……はああンッ! こッ、小町は……小町はァ……」


小町ちゃんは、唇をフルフルと震わせる。
大きな目は半ば閉じられて、瞳には涙が浮かんでいる。
艶やかな頬は薔薇色、真っ直ぐにカットされた前髪は、汗に濡れて白い額に絡まっている。
やがて小町ちゃんは、切なげな声で哀願する様に言った。


「こッ……小町のッ……小町の恥ずかしい、おまたを……撫で撫でして下さい……。ヒナ姉さまに……おまたを、撫で撫でして欲しいです……。お、おツユで濡れた……お、お大事を……ヒナ姉さまに、撫で撫でして……気持ち良くして欲しィ……んッ、ンはァッ!? あッ……あッ……んはァあああンッ! お、お姉ひゃッ……! んひィイインッ!」


もう我慢出来なかった。
小町ちゃんの哀願が終わるよりも先に、私は小町ちゃんの股間へと、手のひらを滑らせていた。
そこはもう、火傷しそうなくらいに熱くて、同時にしっとりと湿っていた。
ふんわり柔らかくて、むっちり愛らしくて。
私はパジャマの薄い布越しに、小町ちゃんの股間を、ゆっくりと撫で回した。


「んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ……小町ちゃんのッ……恥ずかしいおまたッ、たくさん撫で撫でしてあげるッ……! んッ、小町ちゃんの……お大事ッ、撫で撫でしてあげるッ、んッ……パジャマの上から撫で撫でッ、こんなに熱くて……湿ってるのが判っちゃうッ……! 小町ちゃんッ……スケベなトコロ……こんなに撫で回されてッ……んッ、んふゥ……凄くいやらしいよッ?」


「ふああッ!? あッ!? あッ!? あひィッ! ひぐゥッ……ンッ! んッ……おッ、お姉さまァッ! あああッ……ああッ……はああああンッ!」


小町ちゃんの声が、一気に甘酸っぱい嬌声に変わって。
私の手の中で、小町ちゃんの股間が、ヒクンッ……ヒクンッ……って、脈打つのが判って。
脚を大きく開いたまま、腰だけが、カクンッ……カクンッ……って前後に動いてしまって。
私は跳ねる様に動く、小町ちゃんの股間に手を添えたまま、優しく優しく撫で回し続ける。


「んひィ……ひィンッ! ンッ……んぐゥッ、お、お姉ひゃッ……あああンッ! んはァッ!」


恥じらいと悦びが入り混じった、小町ちゃんの甘ったるい嬌声。
切なげに眉根を寄せて、うっとりと目を細めて。
焦らされた末に与えられた、股間からの嬉しい刺激に、小町ちゃんは蕩け始めていた。


「んッ……んッ……小町ちゃんのッ、おまた、いやらしいッ……! んッ……こんな恥ずかしいトコロ……撫で撫でして欲しかったんだねッ? 凄くいやらしいッ、小町ちゃん、いやらしいよッ……! んちゅ……レロォ……おまた撫で撫でされてるんだよッ? 小町ちゃんは恥ずかしいトコロ……撫で撫でされてるのッ、たくさん悪戯されてるんだよッ? ンッ……ぬるるるゥ……レロレロォ……」


小町ちゃんの耳をレロレロと舐りながら、私は意地悪な言葉を口にする。
意地悪しながら可愛がり、可愛がりながら、虐めて愉しむ。
湿ったパジャマの上から、小町ちゃんの股間を、こってりと愉しむ。


「くひィ……はひィンッ! ンッ……ンッ……んはァッ! ああ、あああ、ああああンッ……」


優しく膨らんだプニプニの股間から、ムッチリしたお尻の谷間まで、スリスリと刺激する。
何度も何度も、手のひらで優しくじっくりと、舐め回す様に、前後に、前後に、動かし続ける。
撫で撫で……撫で撫で……。撫で撫で……撫で撫で……。
私は小町ちゃんの濡れた股間を、手のひらで思う存分、愉しみ続けた。

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