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ふたなりペニスでポルチオアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

39.【ポルチオ連続絶頂 .5】
ふたなりペニスでポルチオアクメ

◆ ◆ ◆

間接照明が仄かに灯る、薄暗い奥様の寝室。
キングサイズのベッドの上、私は奥様に組み敷かれ、蕩ける様な快楽を与えられているのです。
汗に塗れた身体の隅々まで奥様に愛されて、私は半ば理性を失いかけていました。

私は仰向けのまま、両脚をM字に開いた屈服の姿勢で、奥様を受け入れています。
奥様は私に圧し掛かり、反り返った逞しいペニスを、泥濘の様な私の股間に打ち込んでいます。
ああ……犯されているんです。
アロマキャンドルの甘い香りが漂う中、私は奥様に犯されながら、キスされているんです。
そして奥様は、キスを続けたまま、淡く腰を動かし始めたのです。


「ん……んちゅぅ、ちゅぅ……ちゅ、レロレロ……んちゅぅ、ちゅ……んふッ!? んく~~ッ!? んッ!? んほぉおおおおッ!? おおッ! おッ! お……ほぉッ!おほぉ……ッ!」


「んちゅぅう……ベロベロォ、ちゅるるぅ……ぬちゅぬちゅ……んふぅ、ンハァッ、ああン、可愛いわ、小町……。オマ〇コ気持ち良くされて、キスどころじゃなさそうね? ふふッ……もっと狂わせてあげるわ……んッ、んんッ……」


性粘膜を震わせる深い官能の波に、私はとどめ様も無く、浅ましい声を上げてしまいました。
愛液に塗れた私の股間に腰を密着させたまま、奥様は下半身を揺さぶる様に、ゆるゆるとペニスを動かすのです。
奥様の緩やかな動きに合わせて、ペニスを飲み込んだ私の性器は、ねちゅううぅ……ぷじゅうううぅ……という、蜜をかき混ぜるような卑猥な音を立て始めました。
お腹の奥底から、我慢出来ない甘美な刺激が湧き上がって来ます。


「おおおおっ!? おおぉッ!? 奥様ッ、これらめェッ! すぐくりゅッ!! イクイクくりゅッ!!おおお……ッ!! 気持ち良ィ……んくぅッ!」 


カウパー液と愛液に塗れた亀頭が、膣奥にある快感ポイントを、ぬるぬると撫で回し始めました。
そこを責められると私の子宮口が……ポルチオが、マッサージされてしまうんです。
ブリブリとした亀頭が私のポルチオを、むにゅぅ……むにゅぅ……と押し上げるマッサージなんです。
ごく優しい押し方、ゆっくりとした動きなのに、信じられない程の愉悦が生まれるんです。

更に膣内を犯し始めたペニスの動きが、勃起したクリトリスの根元に伝わって来ます。
それだけでも気持ちが良いのに、奥様のペニスの付け根が私の股間に密着して、大陰唇の上からクリトリスをムニュムニュと責めているんです。
こんなの耐えられるわけないんです。


「おおおおおッ!? おお~~!! らめェッ!? 奥様ッ、もう来りゅッ! 気持ち良いッ! もうイクイク来ちゃうッ! ほぉおおッ おおおおッ!?」


股間に発生した性的快楽の大きさに、私は戸惑いながら声を上げてしまいました。
奥様は、私の口の端から零れたよだれの雫を舐め取りながら囁きました。


「んんっ……レロォ……どう? 凄く気持ち良いでしょう……? んちゅっ、ベロォ……ポルチオ良いでしょう……? んふッ、ポルチオでイける様に、いっぱい楽しんだものね……虐められて敏感になっちゃった勃起クリトリスも良いでしょう? クリトリスとポルチオ、どっちも気持ち良くなりなさい、ふふッ……んっ、もうイクイクってなりなさい……んっ、くっ……小町のイクイク顔を、お見せなさいな!」


「おおお……おほぉおおお……らめェッ! これしゅごいッ!! ほぉおおおンッ!! 奥しゃまッ……小町、おかしくなりゅッ!……もうイクイク来ちゃう……イクイク来るのッ、おお、お、おおおッ、おほぉおお!」


ぶじゅううぅ……じゅるるうぅぅ……という、愛液とカウパー液が混ざり合う卑猥な音が響きます。
ですが激しい音ではありません、私を責める奥様の腰の動きは、とても緩やかなんです。
なのに、奥様のペニスが私の膣壺から掘り返す快感の量は、頭の中が融けてしまう程なんです。
腰の奥が、お腹の中が、愉悦というドロドロの甘露で満たされてしまうんです。

しかも、スリットからはみ出す程に勃起したクリトリスまで、甘い感覚に包まれているんです。
奥様の陰茎の付け根が、私のクリトリスをワレメ肉ごと揉み込んで、刺激してるんです。
内側も外側も、揉み揉み撫で撫でされて、もうイクイクってなりそうなんです。
クリトリスとポルチオが快感に犯されて、イクイクってなります。
奥様に、だらしの無いイクイク顔を見られながら、イッちゃいます。


「お゛お゛~~ッ!! イグゥ~ッ!! ンほぉお゛お゛お゛ッ!! イクッ……良いッ、イクイクッ!! おほぉお゛お゛ッ!? イグイグッッ!! イぐうぅッ!! イクイクッ! イクゥッ! お゛ぐゥッ!! イクイクイクッ!! イクゥ~~ッ!! イクッ、イクイクッ! くぅ……ッ!! んッ……くッ、くぅ……うぅン……」


「ウンッ……くふぅッ、んッ、ううン……ッ! 小町ったら、こ、こんなに吸い上げるの凄いン……ッ」


頭の中が真っ白に弾け、薄桃色の悦楽だけが溢れて来る様な、強烈なポルチオ絶頂。
快楽に満たされた私の腰は、ガクガクと何度も跳ね上がりました。
汗まみれのお腹も、ヒクンヒクンと痙攣しながら波打っています。
アクメを迎えた膣壺が勝手に、奥様のペニスをチューチュー吸い上げる様に蠢いてしまいます。
それは、奥様のザーメンを欲しがる膣壺の、いやらしい蠕動運動でした。

ああ……奥様のペニスで責められて、ここまで気持ち良くなるなんて。
快感以外の感覚が、身体から全て消えてしまう程の良さなんです。

頭の中に幸せのエキスが渦巻いて、何も考えられません。
気がつけば私は、奥様の身体に思い切り抱きついていました。
奥様の熱い吐息と体温が、絶頂直後の過敏な身体に心地良く感じられます。
私の耳を擽るような優しい声で、奥様が囁きました。


「……はぁ……はぁ……おっきな声でイクイクしちゃって……いやらしい子。……ポルチオアクメは気持ち良かったのかしら?」


「ふぅうン……はうぅッ、はぁ……はぁ……んはぁッ、はあぁッ、はぁ……き、気持ち良かった、気持ち良かったれす……ンはぁ、はぁ……」


以前はここまで膣粘膜が……ポルチオが気持ち良くなる事は、ありませんでした。
でも今は、奥様にペニスでポルチオを責めて頂いている時が、一番感じてしまうんです。

ご奉仕の度に繰り返されたクリトリス責めで、たっぷりと絶頂の悦びを教え込まれて。
膣壺への優しい愛撫で、絶頂しながら潮吹きしてしまう様になって。
やがて膣壺の奥を、ポルチオを、こってりと犯されて、アクメ出来る様になったんです。
奥様の性にご奉仕する様になってから、私の身体は驚くほど淫らになってしまったんです。

【つづく】



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