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パジャマの股間に染みを作る妹

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

410.【快楽妹責め.3】
パジャマの股間に染みを作る妹

◆ ◆ ◆

私と奥様、そして小町ちゃんの三人で、大きなソファに並んで座っている
小町ちゃんの小さな身体を左右から挟む様にして、身を寄せている。
もちろん、ただ身を寄せているのではなくて。
パジャマ姿の小町ちゃんを捕まえては、左右から性的な悪戯を仕掛けて弄んでいるのだ。

私と奥様はパジャマの上だけしか身につけておらず、下半身は剥き出しの格好だった。
二人で一緒に、可愛い小町ちゃんをネチネチと性的に虐めて、愉しんでいる。
股間で息づくふたなりペニスを隆々と勃起させながら、小町ちゃんを嬲り愉しんでいた。

私も奥様も舌を伸ばし、小町ちゃんにトロトロのキスを何度も繰り返す。
舌先を絡め合わせながら可愛い唇を舐め回し、更に口内へと滑り込ませる。
露出させた勃起ペニスを、ビクンビクンといやらしく脈打たせながら。
奥様と一緒に小町ちゃんのおくちを、レロレロとしゃぶって存分に可愛がった。


「ん……んちゅゥ、ちゅるるッ……レロォ、んはァ……小町ちゃン……んちゅううぅ、レロレロォ……おふゥ、オチ〇ポしゃぶりのおくち……美味しィン、ぬちゅうううぅ……」


「ぬるるるるぅ……じゅるるッ、ぷちゅ、レロレロレロレロォ……おふゥッ、小町ったら嬉しそうに喘いで……んちゅ、チ〇ポ吸いのスケベなおくち……レロォ、たくさん舐め舐めして貰えて嬉しいのね? この変態……ぐぷちゅ、じゅるるるるるゥ……」


「ぷちゅッ、んへッ……はぷぅッ、くぷちゅううぅ……レロレロォ、おほッ、お、お姉ひゃ……奥ひゃまッ、ん、くぷぷぅ、ぷちゅううぅ……んはァッ、や、やァン……いじわりゅ、んッ……んちゅうう、ぬちゅううぅ……」


トロトロのキスを繰り返しながら、私と奥様は小町ちゃんの乳房を好きな様に弄る。
小町ちゃんは小さくて華奢な身体つきなのに、乳房はポッテリと大きく、量感ががある。
着痩せして見えるんだなあ……などと思いつつ、柔らかな乳房の感触を、手のひらでタップリと愉しんでしまう。
撫で回す様に、重さを愉しむ様に、温かさを慈しむ様に、弄り続ける。
ふにゅふにゅと乳房を弄りながら、コットンの薄い布地越しに、コリコリに硬くなった小町ちゃんの乳首を探り当てる。


「んちゅゥ……んちゅるるゥ、くゥン……んッ!? んッ! んはァンッ……やァン、くゥンッ……ンッ、じゅるるるるゥ……レロレロォ……」


パジャマの上から乳首を刺激されて、小町ちゃんは甘い声を上げる。
私は小町ちゃんの反応を愉しみつつ、ぷっくりと尖った乳首を虐める。
柔らかな乳房の先端で、乳首だけが欲情の深さを示す様に、硬く浅ましく勃起している。
その勃起具合を確かめながら、私は乳首を転がしたり、きゅっと摘まんでみたりする。
奥様もまた、小町ちゃんの乳首を指先でコリコリと擽る様に嬲っている。
優しく摘まみ上げては、クリクリと淡く転がす様に引っ張ったりもする。
その度に小町ちゃんの唇から、快感を示す小さな喘ぎ声が漏れて溢れる。


「んふッ……ふあッ、あッ、あンッ! んちゅゥ……ちゅるるるるゥ、ん、んへァッ……奥ひゃまッ……お姉ひゃ、ぐぷぅッ……ぬるる、レロレロレロレロォ……」


そんな小町ちゃんの切なげな声を、奥様と一緒にヌルヌルのキスで封じ込めてしまう。
右を向いてもキス、左を向いてもキス。
小町ちゃんはよだれ塗れになりながら、熱い吐息を洩らし続けるばかりで。
やがて奥様は、小町ちゃんの唇から自身の唇を遠ざけると、愉しげに囁いた。


「んはァ……ほら、見て? ヒナ……。小町ちゃんのおっぱい……パジャマの上からでも判るくらいに大きいでしょう? ふっくら柔らか、むにゅむにゅで気持ち良いの……なのに、ね? 乳首だけは……こんなにコリコリに硬く勃起しちゃうの……」


「ああン……奥様ァ……」


恥ずかしそうに喘ぐ小町ちゃんを見て、奥様は眼を細めて微笑む。
そして、小町ちゃんの左膝に両手を乗せた。
その手を膝の裏に回すと、抱え上げる。


「あッ……あッ……お、奥様……?」


「ほら……ヒナ、小町ちゃんの右足を抱え上げて? ソファの上に膝を立てて……んッ、こうやって……ね?」


戸惑う小町ちゃんの左脚をソファの上に持ち上げながら、奥様は私に言った。
私は奥様の言う通り、小町ちゃんの右足を、ソファの上へ抱え上げる。


「はい、奥様……こうですね……?」


「あッ……お姉さま? ああン……」


ソファの上へ両脚を持ち上げられてしまった小町ちゃんは、切なげな声をあげた。
反射的に膝を閉じようとして、それを奥様は許さなかった。
両手で小町ちゃんの膝を捕まえると、左右に大きく開いてしまう。


「駄目よ、小町ちゃん? あんよは左右に大きく、開いたままでいなさいな……? 今から、小町ちゃんの大好きなトコロを、たっぷりと検査してあげるんですからね……?」


「ああ……あああン……んはァ……」


言いながら奥様は、小町ちゃんの左脚を捕まえて、閉じられない様にする。
私も奥様に倣って、小町ちゃんの右脚を捕まえる。
私と奥様の間に座る小町ちゃんは、両脚をMの字に開いた状態にされてしまう。
奥様は小町ちゃんの脚に自身の脚を絡め、動けない様にしながら、悪戯っぽく告げた。


「さ……ヒナ? 小町ちゃんの身体検査の続きよ……? 良い?」


「はい、奥様……」


私も奥様と同じ様に、小町ちゃんの脚に脚を絡めながら答える。
身動き出来なくなった小町ちゃんは、脚を開いたまま、切なげな吐息を漏らす。
奥様の声が聞こえた。


「小町ちゃんはね? 今、とっても興奮しているの。私とヒナの勃起チ〇ポを思う存分、チ〇ポ吸いする事が出来て……ヒナの臭いチ〇ポミルクを、ゴクゴク飲む事が出来て……たっぷりキスして貰って、おっぱいをたくさんモミモミ揉んで貰って……こんなに乳首を勃起させてしまうくらいに興奮してるの……ほら、ビンビンよ? ふふッ……」


「はァああンッ……そんなァ、あッ……くふゥンッ、んッ……んはァ……」


奥様は改めて小町ちゃんの乳首を、パジャマの上から指で摘まんで虐める。
小町ちゃんは奥様の辱めに、小さな身体を震わせては、甘い声で喘ぐ。
乳首から湧き上がる快感に、目許も、口許も、半ば蕩け始めてしまっている。
やがて奥様は、小町ちゃんの乳首を弄る左手を、するすると下の方へ滑らせてゆく。
乳房から脇腹へ、脇腹から下腹部へ。
下腹部から、左右に大きく開いた太ももの内側へ。


「ほーら良く見て? ヒナ……。小町ちゃんの、おまたの辺り……見えるわよね? 小町ちゃんはね……私とヒナに虐められて、恥ずかしがるフリをしながら……本当は大喜びしてたの。その証拠に、ほら……パジャマのおまたのトコロ、こんなに大きな染みが出来てるでしょう……?」


「あッ!? ああッ!? あああンッ! 奥様ァッ……や、やァンッ! んはァ……」


奥様は意地悪な口調で言いながら、小町ちゃんの内太ももを撫で回した。
小町ちゃんは顔を真っ赤にしながら、膝を閉じようとする。
だけど左右の脚はどちらとも、私と奥様が捉まえているから動かせない。
私は身体を軽く前に倒しながら、小町ちゃんの股間を覗き込む。
ペールピンクのパジャマに包まれたその部分は、じっとりと大きな染みが広がっていた。
染みの広がる布地の上に、私はそっと指先を添えながら囁いた。


「ホントだ……小町ちゃんのおまた、大きな染みが出来てるね……? オチ〇ポしゃぶりが嬉しくて……おまたのワレメちゃんから……エッチなオツユが溢れちゃったのかな……?」


「やッ、やァンッ……お姉さまァ……ああ、あああン……」


私の意地悪な言葉に、小町ちゃんは涙ぐみながら恥じ入る。
恥じ入りながら、また熱い吐息を洩らす。
小さな身体が、熱を帯びて熱くなっている。
本当は、すぐにでも虐めて欲しい、そんな風に思っているのかな……なんて、そんな想像をしてしまう。
私は自身の股間で反り返るペニスを、捕まえた小町ちゃんの脚にスリスリと擦りつけてしまう。
小町ちゃんの湿った股間に、どうしようもなくペニスが疼いてしまう。
こんなのもう、奥様と一緒に、たっぷりと虐めてあげなきゃ……って、そう思う。
淫らな想いを胸に、私はそっと小町ちゃんの唇に舌を這わせた。

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