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言葉責めしながら身体検査

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

409.【快楽妹責め.2】
言葉責めしながら身体検査

◆ ◆ ◆


広い間取りのモダンなリビングルーム。
窓際に設置された、大きくて柔らかなレザー・ソファ。
私達三人はロングソファに、ゆったりと腰を降ろしていた。
左側に奥様、真ん中には小町ちゃん、そして右側に私。
身体の小さな小町ちゃんを、私と奥様で左右から挟み込む様に座っている。
火照った小町ちゃんの身体を愉しむ様に、身体をぴったりと密着させて体温を感じる。
そのまま小町ちゃんの顔に唇を近づけて、繊細な耳を唇で啄み、くちゅくちゅと虐める。


「んちゅ、小町ちゃん、嬉しいでしょう……? これからタップリ虐めて貰えそうで……嬉しくて仕方ないって、お顔に書いているわ? ふふッ……プチュプチュ……ちゅるるッ……」


「はむはむ、くちゅゥ……大丈夫だよ……? 気持ち良い事ばっかりしてあげるからね……? 小町ちゃんの身体に……気持ち良くて恥ずかしい事、いっぱいしてあげる……」


「あッ……あッ……やァ……奥様ァ、お姉さまァ……んはァ……」


私と奥様の言葉に、小町ちゃんは身を固くしながら俯いてしまう。
そんな風に戸惑う様子も可愛くて。
もっと意地悪したくなってしまう。

小町ちゃんの華奢な身体を包むのは、ペールピンクの柔らかなリネンパジャマで。
そのパジャマは、小町ちゃんの汗を吸い込み、しっとりと湿っていた。
私はスウェットの上だけを、奥様はシルクパジャマの上だけを身に着けていて。
下半身は小町ちゃんに口淫奉仕を求めた時のまま、全てを曝け出した格好だった。
私も奥様も、剥き出しの股間から隆々と怒張する、ふたなりペニスを脈打たせている。
小町ちゃんの首筋から香る甘い女の子の匂いに、ペニスを硬く勃起させているのだった。
やがて奥様は小町ちゃんの肩を抱いたまま、愉しげに囁いた。


「それじゃあ……小町ちゃんの身体検査を始めるわね……良い? 私が小町ちゃんの身体を、隅々まで説明してあげますからね、ヒナは良く聞いて……小町ちゃんが、どんな女の子なのか……しっかりとお勉強なさいな?」


「はい……奥様。小町ちゃんの身体……しっかりとお勉強します……んちゅ……」


「んはァ……ああ、ああン……」


私は奥様の言葉に答えつつ、小町ちゃんに身を寄せては、頬にキスする。
小町ちゃんは、私と奥様の無遠慮な振舞いに戸惑いながらも、されるがままになっている。そんな小町ちゃんの頬を、奥様は優しく手のひらで捉えて囁いた。


「ほら……ヒナ、良く見て? これが小町ちゃんのお顔……。とっても可愛いでしょう? おめめはパッチリ大きくて、睫毛も長くて……お鼻はちょこんと小さくて。頬はふっくらツヤツヤ、すべすべの薔薇色なの……。サラサラの前髪は、おでこが出るくらいに短くカットしてるのも可愛いでしょう? どうかしら? ん、ぷちゅ……レロォ……」


「はい……本当に可愛いです……。お人形さんみたいだなって、初めて会った時から思ってました……。この、大きなおめめも……柔らかい頬っぺたも……本当に可愛ィ、んん……んちゅうゥ、レロレロォ……」


「あッ……あッ!? あふゥ……ううン、奥様、お姉さまァ……」


奥様は小町ちゃんの可愛さについて語りながら、すべすべとした頬に舌を這わせる。
私も奥様と同じ様に舌を伸ばすと、小町ちゃんの頬をレロレロと舐め回してしまう。
小町ちゃんは左右から頬を舐られて、恥ずかしげに身を捩る。
そんな小町ちゃんの様子を愉しみつつ、奥様は更に言葉を続けた。


「そうよ……? 小町ちゃんは本当に可愛いの……このプッチリとしたツヤツヤの唇も、凄く可愛いでしょう? さくらんぼみたいに赤くて……プルプルしてて……とっても素敵でしょう? んちゅ……レロレロレロォ、それに美味しいの……レロォ……」


「あッ! はふゥッ、奥ひゃ……うぷゥ……くぷぷゥ……んはァ、はへェ……」


うっとりと眼を細めつつ、奥様は小町ちゃんの頬から唇を舐り味わう。
吐息を漏らして喘ぐ小町ちゃんの唇に、奥様の濡れた舌先がヌルヌルと忍び込む。
私も我慢出来なくなって、小町ちゃんの唇を滑る舌先で、レロレロと擽る。


「レロォ……レロレロレロォ、んはァ……本当に美味しい、小町ちゃんの唇……美味しいれす、んふぅ、ベロベロォ……ぬるるるゥ……」


「んひゃァッ……くぷゥンッ、んへェ……お、お姉ひゃ……レロォ……」


身体を擦りつけながら、肩を抱き寄せながら、太ももを撫で回しながら。
小町ちゃんの可愛い唇を、左右から嬲る様に奪ってしまう。
こってりと小町ちゃんの唇を味わい、唇の隙間に舌先を滑らせてしまう。

奥様の唇と、私の唇が触れ合い、そして舌と舌がもつれ合う。
もつれた二人の舌で、小町ちゃんの唇をベロベロと味わう。
そのまま唇の内側で震える小町ちゃんの舌を探り出しては、左右から舐め回した。


「くぷちゅゥ……ぬるるるるゥ、じゅるるッ! レロレロレロォ……おふぅッ! 美味しいわァ……小町ちゃんのおくち……可愛い舌……んちゅゥ、とっても美味しい……ぷじゅるるッ! ……あふぅッ! さっきまでチ〇ポしゃぶりしてた……スケベなチ〇ポ吸いのおくち、とっても美味しィン……んちゅううぅ……」


「ベロベロベロォ……ぬじゅぬじゅ、ぶちゅッ、ぶじゅるるるッ! うふゥッ……小町ちゃんの舌、柔らかくてッ……ぶちゅッ……ンはァッ、美味しいよォ……レロレロレロォ……奥ひゃまと一緒に、たくひゃん、チュッチュしてあげゆねェ? チ〇ポしゃぶってくれた、可愛いお口に……んちゅ、ぶじゅるるるるゥッ……」


「はへェッ! はへェッ! レロレロレロレロォッ、はへェッ……おへェッ!? おッ……おぷッ、ぷじゅるるるッ! くぷちゅッ……んへェッ! 奥ひゃッ……お姉ひゃァッ、んぷッ! ぬるるるぅ、ほォ……おぷぅゥ……ぷちゅぷちゅ、レロレロレロォ……」 


奥様の手のひらが、小町ちゃんの乳房へをやわやわと揉みしだいている。
私は小町ちゃんの内太ももを、手のひらでいやらしく撫で回す。
そうしながら私と奥様は、小町ちゃんの唇を、舌を、思うが侭に貪って味わう。
びくん……びくん……と、ふたなりペニスを脈打たせながら、卑猥な行為を愉しむ。
小町ちゃんを虐める為の身体検査は、まだ始まったばかりだった。

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