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快楽王様ゲームで妹にご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

408.【快楽妹責め.1】
快楽王様ゲームで妹にご褒美

◆ ◆ ◆


広々としたリビングを照らすのは、穏やかな間接照明の灯り。
足元に敷かれているのは、毛足の長い柔らかな絨毯。
肌触りの良い絨毯の上、小町ちゃんは頽れる様にしゃがみ込んでいる。
その小さな身体を包むのは、ペールピンクのパジャマ。
小町ちゃんの全身は熱く火照り、パジャマが汗を吸い込み、しっとりと湿っている。
私はそんな小町ちゃんを抱き締めては、何度も何度もキスを繰り返した。


「ん、んちゅ……レロォ、ぬちゅ、ぶじゅるるるぅ……んはァ、小町ちゃん……」


「くぷぅ……ぷちゅるるるゥ……ぬるるぅ、レロレロォ……おふゥ、ヒナ姉さまァ……」


唾液に蕩けた舌で、小町ちゃんの舌を絡め取っては吸い上げる。
温かな口内粘膜を味わいつつ、小町ちゃんの胸元を、お尻を、パジャマの上から撫で回す。
可愛い可愛い私の妹を、舌で、唇で、手のひらで、激しく求めてしまう。
小町ちゃんは、欲望に満ちた私のキスと愛撫を、すべて受け入れてくれる。
そして私の舌先をチュパチュパと吸いながら、指先でこっそりと私の乳房を弄る。
そんな小町ちゃんが愛おしくて堪らない。
私は奥様の見ている前で思う存分、小町ちゃんとの淫らな時間を愉しんだ。


「ふふッ……ほら、そろそろ次のゲームよ? 小町ちゃんへのご褒美、決めるわよ?」


愉しげに奥様はそう囁く、シルクパジャマの上だけを纏った艶めかしい姿だ。
スウエットの上だけを着ている私と同じく、下半身を覆うモノは何もない。
艶やかなヒップも、逞しい怒張も曝け出したまま、小町ちゃんの背中に身を寄せている。
奥様は手にしたタブレット端末を差し出すと、悪戯っぽく囁いた。


「小町ちゃんは、上手にチ〇ポしゃぶりご奉仕が出来て、とっても良い子だったから……特別にふたつ、王様ゲームでご褒美を決めてあげますからね?」


小町ちゃんの肩に腕を回しながら、タブレットの画面を見せる。
表示されているアイコンをクリックする様、奥様は小町ちゃんに伝えた。
小町ちゃんは差し出されたタブレットに、促されるまま指を伸ばしてクリックする。
光る液晶画面の中で、文字表示がルーレットの様に次々と切り替わる。
やがて少しずつ文字の表示が遅くなり、点滅しながら停まった。

そこには“全身を隈なく丁寧に身体検査”……そう表示されていた。
奥様が嬉しそうに、小町ちゃんの耳元で呟く。


「あらあら……小町ちゃんの好きそうなプレイだこと。良かったわね? 小町ちゃん。時間を掛けて、じっくり検査してあげますからね……? ヒナ姉さまに……小町ちゃんの恥ずかしいトコロを……たっぷりと検査して貰いましょうね……? ふふふッ……」


「そんなァ……」


ちょっぴり意地悪な奥様の言葉に、小町ちゃんは恥じらいながら口籠る。
でも、そんな小町ちゃんの態度が嘘だなんて事は、もう判ってる。
だって小町ちゃんの小さな身体は、こんなにも熱く火照ってる。
小町ちゃんも本当は、心の底から、いやらしく昂っているんだって判ってしまう。
あんなにも淫靡な口淫ご奉仕をしていたのに。
今さら恥ずかしがるふりをするだなんて、悪い子だって思う。
私も小町ちゃんの耳元で囁いて虐める。


「小町ちゃんの身体……奥様と一緒に、隅々まで、じっくり検査してあげるね……?」


「ああン……お姉さまァ……」


小町ちゃんは顔を真っ赤にして俯く。
その声と仕草が堪らない、もっと虐めたくなってしまう。
奥様は二つめのご褒美を用意すべく、小町ちゃんにタブレットの画面をクリックさせた。
小町ちゃんの指先が液晶画面に触れて、再びパラパラと表示が切り替わる。
じきに動きが遅くなり、やがて画面の中央に、ご褒美の内容が表示される。
“全身に愛情たっぷりのキッス”……そんな文字が表示されていた。

小町ちゃんは顔を赤くしながら、微かに吐息を漏らす。
奥様は嬉しそうに眼を細めると、小町ちゃんの上気した頬に顔を近づける。
私も同じく、赤く染まった小町ちゃんの耳元に、唇を近づける。


「ふふッ……また小町ちゃん好みのご褒美ね? 愉しみだこと……んちゅッ……小町ちゃんの身体、隅から隅までたっぷりと味わってあげる……。ヒナ姉さまにも、小町ちゃんのいやらしい身体が、どれだけスケベな味なのか……ちゃんと教えてあげましょうね……? ふふッ……」


「大丈夫だよ……? 小町ちゃんの身体に、いっぱいキスして、舐め舐めして、たくさん味わってあげるからね……? 愛情たっぷりのキスで……恥ずかしいトコロ、たくさん気持ち良くなって良いからね? レロォ……」


「あッ、あッ……あああンッ……奥様ァ、お姉さまァ……」


左右から、頬に、耳元にキスされて、小町ちゃんは小さく声を上げる。
口を微かに開いたまま、忙しなく呼吸を繰り返している。
愛らしく上気した顔、潤んだ瞳、長い睫毛、切なげな表情。
綺麗に斬り揃えられた、艶やかな髪。
しっとりと汗に濡れた、パジャマの生地。
小さくて、柔らかな身体。
そして女の子の匂い。
小町ちゃんの存在全てが、私の股間にジンジンと響いてしまう。

ついさっき、たっぷりと射精したばかりなのに、私の股間はもう昂ぶり始めている。
ビクン……ビクン……と、滑るペニスが反り返りながら、卑しく脈打つのを感じる。
奥様の声が、優しく響いた。


「さあ小町ちゃん? ソファに座りましょう……? ヒナと二人で、小町ちゃんの身体を……じっくりと身体検査してあげる。身体検査しながら、ご褒美のキスもあげるわ……ふふッ……」


「んはァ……ああ、はァ……はァ……」


奥様に肩を抱かれた状態で促され、小町ちゃんはおずおずと立ち上がる。
私も一緒に立ち上がり、そのまま三人で大きなロングソファへ向かう。
小町ちゃんを真中に、私と奥様がその左右から挟みこむ様に、ゆったりと座って。
私は小町ちゃんの小さな身体に、自身の身体を擦りつける様にして近づく。
奥様もまた、小町ちゃんの肩に腕を回したまま、抱き寄せる様にして顔を近づける。
真ん中に座る小町ちゃんはもう、どこにも逃げる事なんか出来なくて。
私は小町ちゃんの太ももに、そっと手を這わせながら言った。


「私のチ〇ポを、たくさんチューチュー吸ってくれたお礼に……小町ちゃんの恥ずかしいトコロも、たくさんチューチューって吸ってあげるね……? 小町ちゃんが嬉しくて……恥ずかしくて……我慢出来なくて泣いちゃうくらい、ベロベロ舐め回して……チューチュー吸ってあげる……」


「ああ……お姉さまァ……」


粘着質な私の言葉に、小町ちゃんは熱い吐息を洩らしながら、小さく答えた。
小さな身体を熱く火照らせる小町ちゃんに、私はこれ以上ない程の欲情を感じていた。

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