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口淫奉仕を終えた妹にご褒美キス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

408.【濃密口淫調教.13】
口淫奉仕を終えた妹にご褒美キス

◆ ◆ ◆

広々としたリビングルーム。
窓際に設えられた、モダンなソファーセットの前。
私はスウェットの上だけを着込み、下半身は剥き出しの格好で立ち尽くしていた。
全身が熱く火照り、股間からは濃厚な愉悦の残滓が、脈動と共に込み上げて来る。
その度に尻肉がぴくぴくと震え、浅ましくそそり立つ恥知らずなペニスが前後に揺れた。
足元で蹲る小町ちゃんに、時間を掛けてフェラチオご奉仕して貰ったばかりなのに。
濃厚なフェラチオご奉仕の末に、タップリと小町ちゃんの口内へ射精したばかりなのに。
私のふたなりペニスは未だ萎える事無く、隆々と勃起し、脈打っていた。

私のペニスに入念な口淫を施し終えた小町ちゃんは、柔らかな絨毯の上、ペールピンクのパジャマ姿でしゃがみ込んでいる。
艶やかな頬を上気させ、唾液で濡れ光る唇を震わせては、熱い吐息を洩らしている。
やがて、涙の浮かぶ大きな目で、私を見上げながら、おずおずと口を開いた。


「ヒ、ヒナ姉さまの……ご褒美オチ〇ポ汁……と、とっても、お、美味しかったです……」
 

羞恥で顔を、真っ赤にしながら。
切なげに眉根を寄せて、喘ぎながら。
小町ちゃんは小さな声で、そう言った。

それは口淫ご奉仕の際、奥様がいつも私に強要しているのと同じ、卑猥な挨拶だった。
ペニスに口でご奉仕したら感謝のご挨拶なさい……それが口淫プレイの締め括りで。
そんな奥様好みのプレイを小町ちゃんも、私と同じように躾けられていた。

でも奥様は、そんな小町ちゃんのご挨拶が不満なのか、唇を尖らせては眉を顰める。
奥様は濃紺のシルクパジャマの上だけを着て、下半身は剥き出しの格好で、小町ちゃんと同じく絨毯の上に座り込み、小町ちゃんの小さな身体を、背後から抱きかかえている。
そのまま、腕の中にいる小町ちゃんの乳房を両手で捉え、ゆるゆると淫らに揉みしだいては、甘い声音で囁いた。


「くゥんッ! あンッ、お、奥様ァ……あふンッ、んふぅ……んはァ……」


「小町ったら、カマトトぶっちゃ駄目でしょう? そんな小さな声じゃ駄目なの。もっと大きな声で、はっきりと、何が美味しかったのか、どこが美味しかったのか、詳しく仰いな? 嘘をついたり、恥ずかしがったりしたら罰を与えるわ? でも……いつも通り正直に、スケベなご挨拶が出来たら……たっぷりとご褒美をあげる……」


「あああン……奥様ァ、そんなァ……ああ、ああン……」


「駄目よ……正直に仰いな? いつも私にご挨拶する時と同じ様に……正直に、思っている事を全部、ヒナ姉さまに伝えるの……ふふッ、ん、レロォ……ぬちゅゥ……」


「くゥン……ん、お、奥様ァ……んはァ……」


奥様は小町ちゃんの乳房を両手で嬲りながら、小町ちゃんの薄い耳に舌を這わせる。
小町ちゃんは乳房の快感に喘ぎ、身悶えながら、潤んだ瞳で私を見上げた。
奥様は早くと促す様に、執拗に乳房をこね回しつつ、小町ちゃんの耳の穴にも舌を差し込む。


「ずりゅりゅ……じゅぶ、ぶじゅるる……ぬちゅぅ……」


「ふああッ……お、奥ひゃ……あひィン……ああ、わ、判りましたァ……ああン……」


半開きの口の中で、小町ちゃんの濡れた舌が震えている。
やがて小町ちゃんは、観念した様に私を見つめ、真っ赤な顔で言葉を紡ぎ始めた。


「お……お姉さまの、勃起オチ〇ポ……太くて、長くて、凄く美味しかったです……。お、おっきくて熱い、ヌルヌルの亀頭も……美味しくて……張り出したエラのトコロも……カリ首も……先っぽワレメも、いっぱい……舐め舐めしてしまいました……」


「んはァ……はァ……はァ……はァ……ああン……んはァあン……」


小町ちゃんの声は、とても恥ずかしそうで。
なのに私を見つめる目は、トロリと蕩けている様で。
私は熱い吐息を洩らしながら、そんな小町ちゃんを見下ろす。
小町ちゃんの、淫らな告白が続く。


「そ、それに……ヒナ姉さまの……く、臭くて濃い、ご褒美オチ〇ポミルク……凄く、美味しかったです……。熱くて、ドロドロで……喉の奥に、びゅーって……舌の上にも、びゅーびゅーって、射精して貰えて……お姉さまのオチ〇ポ汁、いっぱい飲ませて貰えて……こ、小町は……幸せで、変になりそうでした……」


奥様に抱き締められ、乳房を弄られながら。
涙に濡れた瞳を潤ませ、光らせながら。
よだれに塗れた、濡れ光る唇で。
奥様に促されるまま小町ちゃんは、匂い立つほど淫らな言葉で、私にご奉仕の挨拶を告げた。

こんなの。
こんなのもう我慢出来なくて。
私は歓びに身を震わせながら、その場にしゃがみ込むと、小町ちゃんに抱きついた。
そして、艶やかで愛くるしい桜色の唇を、強引なキスで奪ってしまった。


「こ、小町ちゃん……とっても嬉しい……だから、ん……んちゅゥッ! じゅるるゥッ! ぬるるるるゥッ……ベロベロベロォッ、おふゥッ! こ、小町ちゃんッ……この可愛い、おくちでッ、私のチ〇ポにッ、レロレロォッ……ご奉仕してくれたんらねッ? ぷちゅッ、ぷちゅッ、ぬちゅううううぅ……じゅるるるるるッ! ぷちゅ~~~ッ……」


「ヒナ姉さま……? あッ……あぶゥッ!? んちゅぅッ! ぬじゅるるるゥ……はへェッ! レロレロレロォ……んへェッ! ベロベロベロベロォ……い、いきなりィ……お姉ひゃまァッ、ん、んぶゥッ! ぶじゅるるるゥ……ぬるるるッ! レロレロレロレロォ……おおふゥ、んちゅううぅ……」


小町ちゃんの小さな身体を抱き締めながら、貪る様に激しくキスを繰り返す。
小町ちゃんの可愛い舌に自身の舌を絡めて、ベロベロと舐め回す。
さっきまで私のペニスを隅々まで舐め回してくれた、優しくて柔らかで可愛い舌。
その舌をチューチューと吸い上げる様にしながら、唇で扱く様に可愛がってしまう。
更に舌を伸ばしては、小町ちゃんの口内を隅々まで舐め上げる。
私のペニスに吸いついて、ザーメンを吸引してくれた、温かな口内。
唇粘膜も、口内粘膜も、ベロベロと舌を動かして、徹底的に磨くように舐めしゃぶってしまう。


「じゅるるるッ……ぬるるッ、ベロベロベロォ……ぷちゅちゅ~~ッ……んはァッ! 小町ちゃんッ……可愛いッ、可愛くて堪らないよゥッ、んちゅぅ……レロレロレロレロォ、おふぅッ……チ〇ポしゃぶりのご褒美、いっぱいあげるね? 奥様と一緒に……小町ちゃんの事、可愛がって……ぬるるぅ、レロォ~」


「ぷちゅゥ……レロレロレロォ、おほォ~……ベロベロベロォ、おふゥッ! ヒ、ヒナ姉さまァ……小町はァ……あぶゥッ、ぶじゅるるるゥ、ぷちゅ~~……レロレロレロォ、ちゅちゅ~~ッ……んへェ、レロレロレロォ……」


やがて小町ちゃんも、私の舌に舌を絡めるように、キスを返してくれて。
私の舌を吸い込んでは、自身の口内でレロレロと味わう様に舐ってくれて。
それが嬉しくて、私も濃厚なキスを更に繰り返して。
そして奥様も、赤く染まった小町ちゃんの耳を舐りながら、嬉しそうに囁く。


「二人ともとっても素敵よ……? とってもスケベな仲良し姉妹だこと、ふふッ……。そうね、ヒナの言う通り……小町ちゃんにはタップリと、ご褒美を用意しないとね? それじゃあ、さっきの続き……。このタブレットの王様ゲームで、小町ちゃんへのご褒美を、選びましょうね……?」

腕を伸ばした奥様は、ソファの上に放置されていたタブレット端末を手に取り、そっと微笑んだ。

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