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可愛い妹に濃厚フェラお掃除させて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

407.【濃密口淫調教.12】
可愛い妹に濃厚フェラお掃除させて

◆ ◆ ◆

灰色のスウェットの上だけを纏った格好で、私は小町ちゃんを見下ろしている。
下半身には何も着けていない、尻も、股間も、全て曝け出して締まっている。
その上、だらしの無いガニ股の格好で、快感に腰を震わせながら喘いでいる。
口許に淫らな笑みまで浮かべながら、私は小町ちゃんに囁いた。


「んッ……んふゥッ……す、吸って? オチ〇ポの先っぽから……全部、チューチューって、ザーメン吸い出して、チ〇ポお掃除して……? くゥッ……ンッ! チ〇ポ吸いながら……ベロベロって、キレイになるまで……舌で亀頭磨きして……? 先っぽワレメも全部……ベロベロって……オシッコ穴、小町ちゃんの舌でッ、磨くみたいにしてェッ! くぅうううンッ! くふゥンッ……」


鼻に掛かった声で淫猥な言葉を、小町ちゃんに投げ掛けてしまう。
そのまま、スベスベとした頬を手のひらで撫でる。
小町ちゃんはペールピンクのパジャマ姿で、絨毯の上に蹲っている。
そして、切なげな眼差しで私を見上げている。
大きな目に涙を浮かべながら、唾液に塗れた唇で、私のペニスに吸いついている。
張り詰めた亀頭を口に含んだまま、レロレロと舐り上げ、チューチューと吸引している。
愛らしい唇を、ひょっとこの様に伸ばしながらの、みっともないペニス吸引。
小町ちゃんの喉奥へ、たっぷりと射精し終えた私のペニスを、舌と唇でお掃除している。


「んちゅ……んちゅ……ぷちゅ~~~ッ、じゅるるるるッ! んふ~~ッ……じゅるッ……じゅるッ……ぬるるるるゥ、クリュクリュクリュッ……レロレロレロォ、ベロォ、ぶちゅ~~~ッ……じゅるるぅ、ぬちゅうううぅ……」


肉欲に満ちた私の言葉通り、小町ちゃんは懸命に舌を動かしている。
達したばかりの私の亀頭を、舌で磨き上げる様に、ベロベロと舐め回す。
楔の様に張り出したエラ部分と、くびれたカリ首を隅々まで舌で擦り続ける。
ペニスの裏筋を、舌と唇で根元から先端へとヌルヌルと扱く。
鈴口を舌先で穿っては、尿道に溜まっているザーメンまで、じゅるじゅると吸い上げる。
本当にいやらしい……いやらし過ぎる小町ちゃんのお掃除フェラが、堪らない。
こんなに気持ち良いの……お掃除じゃない、私のペニスを愉しんでいるに決まってる。
小町ちゃんの柔らかな口内粘膜の感触をペニスで堪能しながら、私は喘ぎ続けた。


「あッ、あッ……あふゥンッ! こ、小町ちゃんったらッ……そんなにしつこくッ、チ〇ポお掃除ッ……くふゥンッ! お、お掃除、激し過ぎりゅッ……小町ちゃんのッ、チ〇ポ吸いッ! 激しィンッ……んふゥッ! し、舌先で……オシッコ穴ホジホジッ! スケベだよォ! おふゥッ……」


「んちゅ……ぶじゅるるるるッ! じゅるるッ! ぶちゅ~~~ッ……ボジュロロロロォッ、んぷぅッ……レロレロレロォ、ぬちゅぬちゅぬちゅ、ちゅ~~~ッ……んふ~~ッ……んふ~~ッ……ぬちゅぬちゅぅッ、レロレロレロレロォッ……じゅろろろろろォ……」


少しずつ激しくなってゆく、ペニスしゃぶりのお掃除フェラ。
私は小町ちゃんを見下ろしながら、詰る様な言葉を投げ掛けては虐める。
小町ちゃんの表情はいつしか、切なげなモノから、うっとりしたモノへと切り替わっていて。
そんな小町ちゃんの背後に座り込んだ奥様は、小さな背中に腕を回し、きゅっと抱き竦める。
そして嬉しそうに目を細めると、小町ちゃんの耳元で囁いた。


「……本当にお前は卑しい子ね? 何時までチ〇ポ掃除、続けるつもりなの? お姉さまチ〇ポの、味と臭いが気に入ったのかしら? 嬉しそうに臭いチ〇ポ舐め回して、チューチュー吸い続けて、小鼻もピクピクさせて。先っぽワレメをホジホジして悦んでたんでしょ? この変態。本当に、どうしようもないチ〇ポ吸い奴隷ね、お前は……」


「んッ……んちゅッ……ん、んちゅ~~~ッ……ちゅぽォッ! んふッ……んへェッ、はへェ……お、奥ひゃまァ……んはァン……そ、そんなァ……んふゥ、んはァ……はァ……ああン……」


意地悪な奥様の言葉に反応した小町ちゃんは、ようやく私のペニスから唇を遠ざける。
恥ずかしそうに吐息を洩らしては、切なげな眼差しで私を見上げた。
でも、どれだけ恥ずかしそうにしても、ついさっきまで私のペニスを美味しそうにしゃぶっていた事実は変わらない。
だから、こんな恥ずかしそうな態度も、切なげな表情も、誘っている様にしか見えない。
本当に悪い子だ。
こんなに悪くて可愛い小町ちゃんを見ていると、もっともっと虐めてみたくなっちゃう。
奥様も私と同じ気持ちなのだろう、悪戯っぽい笑みを浮かべつつ口を開いた。


「恥ずかしがるフリなんかしちゃって……チ〇ポの味も臭いも大好きな淫乱のクセに。ヒナのチ〇ポ汁、嬉しそうにゴクゴク飲んでたクセに。今さら何をカマトトぶっているのかしら? 小町ちゃんが、チ〇ポ汁を啜るのが大好きな、変態のチ〇ポ吸い奴隷だって事は、ヒナにもすっかりバレているのよ?」


「あああンッ……お、奥様ァ……くぅン、はふゥ……」


ねっとりと詰る様な奥様の言葉に、小町ちゃんは瞳を潤ませて喘ぐ。
奥様は小町ちゃんの可愛い耳に舌を這わせつつ、背後から乳房を揉みしだく。


「んちゅ……レロォ、ベロベロォ……ふふッ、ヒナの臭いチ〇ポ、いっぱいしゃぶったせいね……小町ちゃんの身体から、興奮した女の子の良い匂いが漂っているわ? それにほらッ、んッ……乳首もこんなに勃起してる……小町ちゃんの乳首、ビンビンに勃起して……コリコリに硬くなってるわよ……? 本当にいやらしい子ね、お前は……」


「あッ……あッ!? ああンッ! くぅンッ……そんなァ、仰らないでェ……あふッ、ンッ……」


快楽と羞恥に頬を染めて身悶える小町ちゃんを、奥様は抱き寄せたまま許さない。
パジャマの上から小町ちゃんの胸元を弄りつつ、意地悪な口調で囁き続ける。


「ほら……カマトトぶるのは止めて、お姉さまに、何時ものご挨拶をなさいな? チ〇ポしゃぶらせて貰って、たくさんチ〇ポミルク飲ませて貰って、嬉しかったんでしょう? いつも私にしてるみたいに……ご奉仕終わりのご挨拶をなさい……ふふッ……」


奥様の囁きを受けて小町ちゃんは、おずおずと私を見上げる。
大きな目に涙を浮かべ、絶え間なく弄られる乳房の快感に頬を染めながら、吐息を漏らす。
眉根を寄せて私を見つめたまま、舌足らずな口調で、声を震わせつつ、囁く様に言った。


「ヒ、ヒナ姉さまの……ご褒美オチ〇ポ汁……と、とっても、お、美味しかったです……」

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