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妹の口に淫猥ふたなり自慰射精

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

406.【濃密口淫調教.11】
妹の口に淫猥ふたなり自慰射精

◆ ◆ ◆

身に着けている物はスゥエットの上だけ、下半身は剥き出しの姿で。
しかも、誰にも見せられないほどに恥知らずな、だらしのないガニ股の格好で。
私は股間から込み上げて来る濃厚な快感に、腰がカクカク震え出すのを止められなくて。
足元にしゃがみ込む小町ちゃんの柔らかな頬に、左手を沿えて。
悦びの刺激に隆々と勃起した卑猥な陰茎を、右手でシコシコと扱きながら。
私は小町ちゃんの温かな口の中へ、たっぷりと射精していた。


「う゛う゛ッ……う゛ッ! う゛ッ! でッ……出てりゅッ! う゛う゛ッ! きッ……気持ち良いッ! チッ……チ〇ポッ! チ〇ポ気持ち良ィ……う゛う゛ッ、う゛ッ!」


「んッ!? んぶッ……くぷぷッ、ごきゅごきゅごきゅッ! くゥうンッ! んッ、ごくごくッ……ごくッ、ごくッ! んッ……んふ~~ッ!! ぶふゥッ! ぐぶぷゥッ……レロォッ……ごくッ、ごきゅッ、ごきゅごきゅッ……」


ペールピンクのパジャマ姿で、絨毯の上にしゃがみ込んでいる小町ちゃん。
濃紺のシルクパジャマの上だけを纏った奥様に、背後から豊かな乳房を揉みしだかれながら。
その愛くるしい顔を真っ赤に染めて、大きな目に涙をたっぷりと浮かべながら。
ザーメンを吐き出す私のペニスに、よだれ塗れの唇で、淫らに吸いついていた。
可愛い桜色の唇を、滑稽なほどにニューっと伸ばした、ひょっとこみたいな顔で。
ごくんごくんと喉を鳴らしながら、私のザーメンを飲み込んでいた。


「くふ~ッ……くゥッ! んッ……まッ、まだ出りゅッ……う゛う゛ッ! う゛ッ! いぐッ……くふッ、う゛う゛う゛ッ! イグイグッ……んぐッ、ううッ……う゛ッ!」


「ぐぷぷッ……ぷちゅ~~~ッ! じゅるるッ……ごくごくごく! ごきゅッ……ごきゅごきゅッ、ごくンッ……んぐんぐッ、ぶぷッ……ぷじゅるるるぅッ、ごくンッ……ゴクゴクッ……」


天使の様に可愛くて優しい小町ちゃんが、こんなにも淫らな口淫を施してくれるだなんて。
浅ましく射精を繰り返す私のペニスを、こんなにも美味しそうにしゃぶってくれるだなんて。
こんなのもう……耐えられなくて。

私は小町ちゃんを見下ろしながら、血管の浮き出た硬い陰茎を扱き続けてしまう。
シコシコと陰茎を扱きながら、アヌスをキュンキュンと意識的に窄めてしまう。
そうやって、ブリブリとしたザーメンを、鈴口から全部搾り出そうとしてしまう。
温かで、トロトロで、チューチューと吸いついて来る、小町ちゃんの可愛いおくちに。
思う存分、ブリュブリュと搾り出してしまう。

小町ちゃんは、私の亀頭に吸いついたまま、私を見上げて嚥下し続けている。
私の肉欲の証……粘度の高い白濁したザーメンを飲み込み続ける。
時折、飲み切れずに溢れたザーメンが、口の脇からドロリと零れ出す。
その様子が本当に堪らなくて。
可愛い小町ちゃんを私の欲望で、徹底的に汚している様で。
射精アクメの心地良さが、何倍にも跳ね上がってしまう。

そして奥様は、そんな小町ちゃんの乳房をやわやわと弄りながら、上擦った声で仰った。


「んはァ……二人とも本当に、信じられないくらいスケベね……? ヒナったらガニ股オナニーで、妹にドロドロのチ〇ポコミルク、たっぷり飲ませて……。本当に恥知らずなチ〇ポコ奴隷だこと……。小町ちゃんもお姉さまの搾りたてチ〇ポミルクをたっぷり飲めて、ずいぶんと満足そうね……? 臭くてばっちいチ〇ポ汁なのに……みっともないヒョットコ顔で、チ〇ポに吸いついたままじゃない、ふふッ……どうしようもない淫乱姉妹ね?」


私と小町ちゃんを辱める言葉が、射精の快感に蕩けた私を、更に昂らせてしまって。
気づけば私は、ペニスを扱いていた右手を離し、前へと伸ばしていた。
そのまま小町ちゃんの艶やかな頬を、両手で挟む様に捕らえてしまう。
もう何ひとつ我慢出来なくて。
私は最後の射精を愉しむ為に、小町ちゃんの口内へ、ゆっくりとペニスを押し込んだ。


「んぐぅううッ……ん、イグッ……うううッ、はうぅうううッ……くふゥッ! き、気持ち良ィッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! こ、小町ちゃァッ……う゛う゛ッ! 射精チ〇ポッ……全部飲み込んでェッ……! う゛う゛ッ!」


「んぐッ……んぐッ……んごォッ!? オッ……オゴォ~ッ!? オッ!? オッ! おっごッ……おぼォ~ッ、ジュロロロロォ、オロロロロォ……ブジョロロロォ、オゴォ~……」


小町ちゃんは私の、意地悪で強引な口腔性交に、目を丸くしながら涙を零してしまう。
それでもペニスを吐き出そうとせず、苦しげに喉を鳴らしては、懸命にご奉仕を続ける。
私はどうしようもない程のワガママさで、ペニスの快楽を味わい尽くす。
そうやって欲望に滾る熱いザーメンを、小町ちゃんの喉奥に、最後の最後まで搾り出してしまった。


「くッ……くふッ! う゛ッ! くう゛ッ! ううぅ……くゥン、んふ~ッ、んふ~ッ……おふぅ~……んはァ~~……こ、小町ちゃァ……」


「おっごッ……おっごッ……おごォ、オゴロロロォ? ごほォ~、おぼぼぼォ……おぶぶぶぶッ……ぶちゅううううぅ……ぷちゅぷちゅッ、ごきゅッ、ごきゅッ……うぶぶぶぅ、ぶじゅるるるぅ……」


小町ちゃんの喉奥を存分に堪能した私は、ゆるゆるとペニスを抜き出す。
射精後の刺激で、ペニスが甘く痺れてしまって。
ガニ股の膝が、みっともなく突き出された腰が、カクカクと震えてしまう。


「ンッ、くふゥ……こ、小町ちゃん? オチ〇ポ汁、零しちゃ駄目だからね……? 全部ッ……綺麗にベロベロお掃除してから……ごっくんするんだよ……? んッ、んッ、くゥ~~~ッ、んはァッ!」


「ん、ん、んちゅ~~~ッ……んへェッ! ベロベロベロベロォ、ぬるるるゥ、ぶちゅッ……ぶじゅるるッ、ぷちゅ~~~ッ……じゅるるッ、レロレロレロレロォ……」


それでも私は小町ちゃんに、最後まで丁寧にお掃除フェラなさいって、命令する。
小町ちゃんは、そんな私の命令を嫌がらず、素直に聞き入れてくれて。
その柔らかな唇で亀頭にムッチリと吸いつきながら、拭う様に、磨く様に舐めしゃぶって。
私は最後の最後まで、可愛い小町ちゃんのおくちで思うが侭に、口淫を愉しんでしまうのだった。

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