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妹に口内射精するふたなり姉様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

405.【濃密口淫調教.10】
妹に口内射精するふたなり姉様

◆ ◆ ◆

シルクパジャマの上だけを纏った奥様は、絨毯の上で小町ちゃんを抱き寄せている。
剥き出しになった長い脚と、張りのある尻肉が酷くエロチックで。
薄桃色のパジャマに身を包んだ小町ちゃんは、奥様に抱き寄せられ、身悶えている。
絨毯の上でしゃがんだまま、奥様に背後から乳房を弄られ、太ももを撫で回されて。
奥様が小町ちゃんの耳元で囁く声が、微かに聞こえて。


「ほーら、小町ちゃん? ヒナお姉さまの勃起オチ〇ポ、美味しいのかしら? どうなの? 正直にお答えなさいな……? ヒナ姉さまのぶっといチ〇ポは美味しい? ヒナ姉さまのカウパー淫液ちゅーちゅー出来て、嬉しいの? ふふッ……」


それだけでも十分に煽情的で、堪らなく淫らなのに。
小町ちゃんは、その愛らしい口許をよだれ塗れにしながら、口淫ご奉仕を続けている。
目の前に立つ私の股間に顔を近づけては、怒張した私の勃起ペニスに口淫を続けている。
ねっとりと、こってりと。
淫ら極まりない口淫奉仕を繰り返しながら。
ピンク色の舌をベロベロと動かしては私を見上げ、奥様の質問に答えた。


「ぷちゅ……ぬちゅぬちゅ、ぶちゅ~~~ッ……んへェッ! お、奥ひゃァ……んぶぅッ、ぶじゅるるる、レロレロォ、おふゥッ! おッ、おいひぃッ……オチ〇ポ美味しいれふッ! うちゅ、レロォ……ヒ、ヒナ姉さまの……ヒナ姉さまの、オ、オチ〇ポおいしィッ! おいひくて、う、嬉ひぃれひゅぅッ! うちゅうううぅ、ぷちゅ~~~ッ……」


大きな眼に涙を浮かべながら。顔を真っ赤にしながら。
下品なほどに粘着質な水音を立てながら。
私のペニスを、亀頭を、カリ首を、舌で磨き上げる様に、徹底的に舐めしゃぶりながら。
小町ちゃんは奥様の質問に答えて、美味しい美味しいと、汁塗れの口で繰り返した。
その卑猥過ぎる小町ちゃんのフェラチオ顔を見下ろしながら、私は快楽に喘ぎ続ける。
奥様に身体を撫で回され、私のペニスを咥えて身悶える小町ちゃんが堪らない。


「んッ……んふぅッ! こ、小町ちゃんッ……美味しいんだねッ!? わ、私のオチ〇ポ美味しいんだねッ!? くふゥッ! ンッ! ンッ……あふゥッ……嬉しィンッ! んぐぅッ……」
  

私の上半身を覆う灰色のスゥェットには、じっとりと汗が染みていた。
そして、小町ちゃんの眼前に晒した剥き出しの下半身からも、汗が滲み出していた。
全身が燃える様に熱く、股間が蕩ける程に心地良い。
ヌルヌルとした極上の官能が、恥知らずに勃起したペニス先端を包み込んでいる。
ドロリと融けた熱いゼリーに、亀頭をヌッポリと包み込まれている様な感覚。
亀頭の先端……鈴口を、クチュクチュと舌先で穿られる感覚。
小町ちゃんは本当にいやらしい……こんなにフェラチオが上手だなんて。
なんていやらしくて、悪い子なんだろうって思う。


「ぷじゅるるるゥ……ぬちゅぬちゅ、レロレロレロォ……ベロォ、むちゅゥ、グチュグチュゥ、ちゅ~~ッ……レロレロレロォ」


「あふぅッ、ふゥ~ッ、ふゥ~ッ……こ、小町ちゃんはッ、こんなに悪い子だったんだねッ!? オチ〇ポ好きの悪い子なんだねッ!? んッ……悪い子にはッ……罰としてッ、オチ〇ポ汁ッ……たっぷり飲ませてあげるッ! 小町ちゃんのおくちにッ……チ〇ポ汁ッ、注ぎ込んであげりゅッ! んッ……んッ……んッ……」

 
こんな悪い子、たくさん虐めて、可愛がってあげなくちゃ駄目だって思う。
私は右手で陰茎を握り、小町ちゃんの亀頭しゃぶりに合わせて、激しく扱いてしまう。
小町ちゃんのよだれと、私のカウパー液でヌルヌルの陰茎を、扱き上げてしまう。
小町ちゃんに亀頭を吸わせながら、シコシコと陰茎を扱く意地悪オナニー。
小町ちゃんのおくちを意地悪オナニーで虐める私に、奥様の声が響いた。


「ヒナったら、チ〇ポしゃぶらせながらオナニーして……本当に淫乱なお姉さまね? 妹のチ〇ポ吸いが気に入ったからって、そんな事までしちゃうだなんて。姉妹揃って卑しいこと……。勃起チ〇ポ吸わせて、そんなにシコシコ扱き上げたら、もう我慢出来ないんじゃないの? 臭くてばっちい、ヒナのチ〇ポミルク……たっぷり搾り出しちゃうのかしら? ふふふッ……」


「くぅッ……くふぅッ! お、奥様……わ、私……私はもう……くぅンッ! こッ、小町ちゃんにッ、ばっちいオチ〇ポミルクッ……たくさん飲ませちゃいましゅンッ! 臭くてッ、ばっちいオチ〇ポのッ、搾りたてミルクッ……! こ、小町ちゃんのおくちにッ……搾り出しまひゅッ! うふゥッ……」


小町ちゃんを抱きしめて微笑む奥様に、私はだらしのない笑みを浮かべながら答える。
口許から垂れるよだれも、止める事が出来ないくらい興奮してしまって。
もちろん陰茎を扱く右手の動きも止まらない。
小町ちゃんの、にゅーっと伸びた唇の内側で、ムチュムチュとしゃぶられる亀頭が堪らない。


「んちゅ~~ッ、ちゅ~~~ッ、ぶちゅぶちゅ……じゅるるるるぅッ、レロレロレロォ、ぶじゅるぶじゅるぅ……ぬるるるるぅ、ぶじゅるるるぅ……」


「くふ~~ッ! んッ……んッ……もッ……もう出そうッ、出ちゃいそうッ……もう出ちゃうよッ!? んぐぅッ……うふッ、うううッ!」


ペニスから沸き起こる快感が、背筋をゾクゾクと震わせながら頭の中でプチプチと弾ける。
扱くたびに、舐め回されるたびに、吸われるたびに、トロトロの愉悦がペニスから込み上げて来る。
甘くて濃厚な、ハチミツの様な性欲まみれの官能に、下半身がガクガクと震える。


「ん、くゥッ……くふゥンッ!! こ、小町ちゃんがッ、スケベにチ〇ポ吸うからッ!  チ〇ポからッ、ばっちいドロドロミルクッ……いっぱい出しちゃうよッ!? 出しちゃぅッ! おふゥッ……」


「じゅッ……じゅるッ、ぐぶちゅッ……ぶじゅるるるぅッ、ぬちゅッ、ぷちゅ~~ッ……じゅるるッ、レロレロッ……ムチュムチュッ……んふ~ッ……ん、んふ~ッ……」


尻肉の谷間で、お尻の穴がキュンキュンと窄まりながら収縮を繰り返してる。
気づけば私の両脚も、だらしのないガニ股になってしまってる。
足元に蹲る小町ちゃんが、奥様に乳房を弄られる快感に負けて、姿勢を崩したせいだ。
ガニ股になってしまった私の股間……女の部分からも、悦びのエキスが染み出して来る。
心地良くて堪らなくて、内太ももをトロトロと伝いながら、流れ落ちてしまって。
もう、どうしようも無いくらいに気持ち良くて。


「んぐぅううッ! んッ……んふゥッ! イッ……イクよッ!? もう出るッ……出る出るッ! うぐッ……チ、チ〇ポ汁ッ! チ〇ポからッ、いっぱい出りゅッ! ふぐぅううッ……イグイグッ! イグッ……」


「ぶじゅるるるッ! じゅるるるるぅッ! ぶじゅッ……じゅるるッ、んふ~ッ……んふ~ッ……ぬちゅッ……ぶぷぷぷッ、ぐぷぷッ! ぷちゅ~~ッ……ちゅ~ッ! ちゅ~ッ! ぬじゅるるるるッ……」


私は喘ぎ、ガニ股のまま剥き出しの下半身を前後に、細かくカクカクと動かしてしまう。
怒張したペニスをシコシコとオナニーしながら、小町ちゃんのおくちを犯し尽くしてしまう。
小町ちゃんは奥様に乳房を揉まれながら、ペニスを咥えたまま、眼を細めて私を見上げてる。
顔を真っ赤にしながら、亀頭のしゃぶりながら、ヌルヌルとペニスを吸い上げながら。
本当に可愛くて。本当にいやらしい。
この愛くるしい妹の小町ちゃんに。
たっぷりと、私の肉欲ミルクを……ザーメンを飲ませる。
もう、もう我慢出来ない、極太の快楽が身体の奥からせり上がって来て。


「ヒィッ……イッ、イグゥッ! イグイグイグッ! んぐゥ~~ッ……くッ! イクイクッ! でッ……でりゅッ……ううッ、う゛ッ!! う゛う゛ッ!! う゛う゛う゛ッ! う゛ッ……う゛ッ!! う゛ッ! ほぐゥッ! 小町ちゃッ……のッ、飲んでッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ!!」


「ぶじゅぶじゅッ……ぷじゅるるるるッ、じゅぷぷぷゥッ、ぐぷちゅ……ごぽぽぽッ!? おぶぶぶッ!? んぐ~~ッ!! ごくごくごくごくごくッ……ごくごくッ……んぐんぐッ! ごきゅごぎゅッ! ふぶ~~ッ!! ぶちゅ~~~ッ……ちゅ~~~ッ、んぐ、ごくごくッ……」


頭の奥で甘酸っぱいアクメの刺激が弾けて。
同時に下半身がドロドロに融け出すほど、幸せな熱さに包まれて。
そして、はち切れそうなくらいに勃起したペニスから。
小町ちゃんへの卑猥で濃厚な想いが迸って。
それは眩暈がするほどに心地の良い、至福の射精アクメだった。

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