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奥様の前で卑猥な姉妹の契り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

404.【濃密口淫調教.9】
奥様の前で卑猥な姉妹の契り

◆ ◆ ◆

柔らかな絨毯の上、私はゾクゾクするほどの快感に、身を震わせていた。
着ている物はスゥエットの上だけ、下半身は剥き出しの格好で立ち尽くしていた。
太ももも、尻肉も、股間すらも、全てを曝け出してしまって。
足元にしゃがみ込む小町ちゃんの口許へ、欲望に滾る股間を近づけて。
私の秘密……いやらしく怒張したふたなりペニスを、愛らしい口許へ近づけて。
こってりと、たっぷりと、口淫によるご奉仕を強制してしまっているのだった。


「んはぁあああッ……あッ、あッ、あふぅッ! き、気持ち良いッ! 小町ちゃんッ、気持ち良いよッ? ンッ……ンはァッ! こ、こんなに上手にッ、オチ〇ポしゃぶりッ! くぅンッ……オチ〇ポ良いッ! オチ〇ポ吸いッ、オチ〇ポ吸いが上手だよォッ! おふゥッ!」


「ぷじゅッ、ぷじゅッ、ぷじゅ~~~~ッ……レロレロレロレロォッ、ベロベロッ、ぷちゅ~~ッ……んへぇッ! ヒッ、ヒナひゃァッ……ンッ、レロォ、レロレロレロォ……はぷぅッ、じゅるるるぅッ……」


私の股間を見下ろせば、可愛い小町ちゃんが、私のペニスにご奉仕しているのが見える。
同じくしゃがみ込んでいる奥様に背後から抱き竦められながら、口許をむぐむぐと動かしている。
真っ直ぐに切り揃えた前髪の下で、眉根を寄せつつ、瞳を潤ませている。
艶やかな頬を真っ赤に染めて、愛らしい唇を突き出している。
唾液に濡れて光る唇を尖らせては、私のペニスに吸いついているのだ。
私の勃起したペニスに、チューチューと音を立てながら吸いついている。
滑稽なくらいに唇が、にゅーにゅーと伸びてしまっている。
卑猥過ぎるペニス吸引が、信じられないほどに心地良くて。
私は小町ちゃんを見下ろしながらたっぷりと、いやらしい言葉を投げ掛けてしまう。
小町ちゃんは恥ずかしげに私を見上げるものの、口淫奉仕を止めたりしない。


「んッ……んふゥッ! き、気持ち良いよッ……オチ〇ポちゅーちゅーッ、しゅごいッ! んぐぅッ! ん、んふぅッ……こ、小町ちゃんのちゅーちゅーッ、いやらしいよッ! いやらしい顔してッ……小町ちゃんチ〇ポ吸ってりゅッ! おふゥッ……」


「ぬるるるゥ、レロレロレロォ……ちゅちゅ~~ッ、ちゅ~~~ッ、ムチュムチュゥ……んふ~ッ! んふ~ッ! レロレロレロォ……ぶじゅるるるるッ! じゅるるッ! むちゅむちゅッ……ぶはァッ! はァ……はァ……はふぅうンッ、はぶちゅぅうううッ、ちゅ~~ッ……」


窄まった唇粘膜が、私の亀頭をヌッポリと包み込んで、ヌメヌメと搾り上げて。
いやらしく搾り上げながら、ぬるぬるの舌で亀頭を味わう様に舐め回してる。
口腔粘膜で卑猥に吸い上げて、亀頭を隅々まで磨く様にしゃぶり回している。
ああ……熱くて、トロトロで、ねっとりとした小町ちゃんのおくちが、気持ち良くて堪らない。
こんなの我慢のしようも無く、どんどん昂ってしまう。
舐め回される亀頭が嬉し過ぎて、カウパー液が止め処もなく溢れ出してしまう。
小町ちゃんのおくちの中にカウパー液を、おもらししてしまう。
私はもう、我慢出来なくなって。
右手で改めて自分の陰茎を握ると、グイグイと扱き始めてしまった。


「くぅッ……くふぅッ! 気持ち良いッ……気持ち良いッ! 小町ちゃんのチ〇ポ吸いッ! チ〇ポの先っぽベロベロッ! 気持ち良いよッ!? こッ、こんなのッ……いっぱい汁が出ちゃうッ!! うふゥッ……こ、小町ちゃんにッ……オチ〇ポのいやらしい汁ッ、飲ませたいッ! たくさん飲ませたいッ! ンッ……ンおッ、おふぅンッ!」


「んッ……んちゅ、んちゅ、んちゅ~~~~ッ! じゅるるるッ! ぷちゅぷちゅぷちゅ~~ッ……んはァッ! はァ……はぷぅッ、ぶじゅるるぅ、レロレロレロォッ……んぶッ、んぶぶゥッ!? ん、くぅンッ……んちゅんちゅ、ぬるるるるぅ、ぷちゅ~~~~ッ……」


小町ちゃんの口の中に、たっぷりとカウパー液を搾り出してしまう。
そんな私の卑しい行為に、小町ちゃんは一瞬、目を丸くして私の顔を見上げる。
でもすぐにまた、トロンとした眼差して、口に含んだ亀頭を舐り始めた。

亀頭全体を味わう様に、ベロンベロンと舐め回す。
カリ首をなぞる様に、ゾリゾリと刺激する。
そして鈴口を穿る様に、クチュクチュと舌先を使う。

「レロレロレロレロレロォ……ぬちゅぬちゅゥ、じゅるるッ! ぶじゅるるゥ……ベロベロベロォ……」


「んほッ……んほォッ!? おぐゥッ……チッ、チ〇ポ良いッ! 小町ちゃんッ、チ〇ポ良いよッ! こんなにチ〇ポの先っぽホジホジしてッ……凄くッ、凄くスケベだよッ!? こ、小町ちゃんのスケベッ……スケベ! チ〇ポ吸いのスケベ! くぅううンッ! 良いッ、チ〇ポ気持ち良いッ!!」 


こんなにも可愛い小町ちゃんに。
こんなにも好き放題、自分のペニスをしゃぶらせる事が出来るだなんて。
私はもう夢中になって、右手で自身のペニスを扱いてしまう。
何もかも忘れて、小町ちゃんを見下ろしながら、オナニーしてしまう。
可愛い小町ちゃんに亀頭をしゃぶらせながら、恥知らずな自慰行為を始めてしまう。
こんなの浅まし過ぎて、卑し過ぎて、興奮が止まらない。
そして奥様は、そんな私と小町ちゃんの様子を見ながら、愉しげに吐息を漏らした。


「ふふッ……二人とも、とってもスケベよ……? 小町ちゃんはヒナのオチ〇ポ初めてなのに……こんなに美味しそうに舐め回して。この変態チ〇ポ吸い奴隷……ふふッ……。ヒナもなんていやらしいのかしら? 昼間はあんなにお姉さんぶっていたのに……もうスケベな本性剥き出しで、オナニーしながら、オチ〇ポしゃぶりさせて。この勃起チ〇ポ扱き奴隷……」


奥様はうっとりと眼を細めながらそう呟くと、小町ちゃんの耳元に紅い唇を近づける。
そして小町ちゃんの身体を、抱きしめた両手で淫らにまさぐり始める。


「良いこと? 小町ちゃん……。これから先、こうやってオチ〇ポ遊びする時は、ヒナの事を……ヒナお姉さまって、そうお呼びなさいな? 良いわね? お姉さまにたっぷり可愛がって貰うのよ? ふふッ……」


「ぷちゅぷちゅぷちゅうううぅ……んちゅ~~ッ、ん、んはァッ! お、奥ひゃッ……ん、ちゅゥ、ぷちゅうううぅ……レロレロレロォ、おふぅ、は、はぃ……奥ひゃま、わ、判りまひたァ……はぷぅ、レロレロレロォ……んちゅ、ちゅ~~~ッ……」


奥様は優しい声音で囁きながら、小町ちゃんの太ももと胸元を、手のひらで撫で回す。
小町ちゃんは私のペニスに唾液塗れの舌を這わせながら、判りましたと答える。
更に奥様は、潤んだ瞳で私を見上げると、愉しげに仰った。


「ヒナもよ? これから先ずっと……小町ちゃんの事を、自分の妹として大切になさいな? そしてオチ〇ポ遊びの時間には……姉としてしっかりと、妹の事をオチ〇ポで調教なさい……可愛い妹をオチ〇ポで満足させるのよ? 判ったかしら……?」


ペニスから染み込んで来る極上の悦び。
愛らしい小町ちゃんの、切なげで卑猥過ぎる表情。
そして奥様の、淫猥極まりない言葉。
私は小町ちゃんにしっかりとペニスをしゃぶらせながら、声を上げた。


「わッ……判りまひたッ! 小町ちゃんのことッ……私の妹にしますッ……! 可愛い妹のこと……大切にしますッ……くぅうンッ! んッ……オチ〇ポ遊びの時にはッ、し、しっかりと私のチ〇ポで虐めてッ……小町ちゃんを良い子に調教しましゅッ……ん、んくぅッ! んッ……んはァンッ……!!」


奥様の言葉を受けて、私と小町ちゃんは姉妹になる事を認めた。
私は自身のふたなりペニスを突き出しては、大切な妹にムチュムチュとしゃぶらせる。
小町ちゃんもまた、夢中で姉のペニスにしゃぶりついては、トロトロとよだれを垂らしている。
それは本当に倒錯的な、恥知らず極まりない、姉妹の契りだった。

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